MCPC1級の全体構成を把握

スポンサーリンク

先ずは受験費用を調べる



モバイルシステム技術検定は、資格レベルにより2級、1級、シニアモバイルコンサルタント(SMC)の3段階で構成されており、それぞれSMCは受験資格として1級が必要で、1級は2級を事前に合格しておく必要がある
因みに受験料は以下のように結構お高め
企業主催ってなんでこんなに高いんだろうね

2級

  • 15,100円(税込)

1級

  • 1科目受験 10,800円(税込)
  • 3科目受験 25,900円 (税込)
 つまり1級を取るまでには、少なくとも合計41,000円も必要という…((((;゚Д゚)))))))  

但し企業によっては割引もあるらしくこちらを見てもらう方が正確です
因みにTKの企業は会員団体でしたのでもう少し安め(それでもまだ高いけどね) 

試験構成は?


MCPC1級の試験構成は以下のような感じになっている

難易度としては、人によって違うのだが1部 > 2部 > 3部とか言われたりもするが、
私はモバイルネットワーク系の仕事なのでむしろ2部&3部の方が個人的には
難しいというか覚えづらい
 
1部ごとに約150ページずつなので、試験は各部ごとにマークシート36問、筆記2問なので
そこまで問題数は多くないが…
 
その分、どこ覚えれば良いのかわからん。
とりあえず重要そうな単語を覚えて、2級と同じような感じで穴埋め4択だろうから
ひたすら覚える感じかな
 
実はもうテキストは何回か読んではいるので、次回以降でネットに散らばってる
過去問らしきものでも纏めますかな
 
では

 

スポンサーリンク

あわせて読みたい

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です