docomoの新料金プランahamo(アハモ)ってどうなの?家族割・ドコモ光割・キャリアメール等申し込み前に注意しておくポイント

モバイルIT
スポンサーリンク

NTTドコモより新料金プラン「ahamo(アハモ)」がついに発表されましたね。ついに大手キャリアの巨人であるNTTドコモが動いたかという感じがします。

今回のプランの内容は「月2,700円(税抜)で20GB、5分かけ放題」という驚異の安さが目立っていますが、具体的なサービスの中身について、現時点でわかっていることを解説していきたいと思います。

*2021/3/1にドコモから値下げ発表がありましたので、内容修正しました。

INDEX

新製品スマート電球とNFCタグ専用20%OFFクーポン

Amazonクーポンコード:【AJZM3P3W】
割引率:20% OFF
有効期限:2021/10/19 ~ 2021/10/28
対象商品:SwitchBotスマート電球 、SwitchBot NFCタグ

Amazonクーポンコードの利用方法

ahamo(アハモ)ってどんなプラン?

では、早速ahamo(アハモ)について解説していきます。

月2,700円(税抜)で20GB/5分かけ放題 (2年縛りなし)

先ずはahamoの月額料金を見ていきます。

項目ahamo(アハモ)のサービス料金内容
基本使用料月2,700円(税抜)
データ容量20GB
(追加データ容量はは500円/1GB)
(上限超過時は1Mbpsに制限)
通話料5分以内の国内通話が無料
(5分超過時は20円/30秒)
2年縛りなし
オプションプランかけ放題オプション
月額1,000円(税抜)で国内通話無料

料金プランは今までのドコモにあったような複雑な音声プラン、データプラン、家族割引などを一切取り払ったシンプルなプランになりました。

契約は選択肢は月2,700円(税抜)の1つだけになります。Rakuten MobileやUQ Mobileと似たような契約プランですね。

特徴的なのは月2,700円(税抜)の中に、20GBの高速データ容量(5G+4G)と5分かけ放題というところです。正直20GBもあれば、大体のユーザーはプラン内に収まりますし、Rakuten Mobileでデータ無制限と謳っていますが、楽天カバレッジが充足しないまでに結局はauエリアの月5GBまでということと比較すると、高品質で知らせるドコモカバレッジで20GB使えるのは圧倒的だと言えますね。

デジタルネイティブ世代の独り身向けプラン

今回のドコモ新料金プランahamo(アハモ)の発表の中で、今後ドコモとしてahamoはデジタルネイティブ向けの中容量プランという立ち位置になるそうです。

今までのギガホなどはPremier(プレミア)プランとして引き続き残していていき、今後プレミアプラン、ahamoプランに加えて、エコノミープラン(低容量、低価格)を準備していく計画だそうです。

要はシンプルに言ってしまえば、以下のようなプランの立ち位置になっていくんだと思われます。

ラインナッププラン名ターゲットユーザー
Premier(プレミア)プラン5Gギガホ/ギガホライト家族向けのシェアパックユーザー
ahamo(アハモ)プランahamoプラン独り身世帯ユーザー
エコノミープランNewプラン(未発表)低使用頻度ユーザー(高齢者など)

新規契約およびMNP事務手数料も無料

また通常ドコモショップなどでかかっていた事務手数料が完全に無料となりました。

これはこれからahamoに乗り換えようかなと思っていた人には良いポイントですね。元々は代理店の収入源になっていたとも言われるこの事務手数料ですが、ahamoでは完全オンライン申し込み、オンラインサポートになったことも伴って、完全無料となりましたね。

その代わりに今までドコモショップで1から設定や、申し込み方法などを問い合わせていたようなユーザーに関してはちょっと困ることになるかもしれませんが、若者向けとしては何も問題はないと思います。

もちろんテザリングも無料

20GBと聞くと、特に単身者世帯の場合、自宅のWi-Fiすら不要になってしまうんじゃないかと思うんですが、そこで気になるのが、テザリングが使えるのかどうか。そして追加料金がかかるのかですね。

デザリングは使用できます。また追加料金も不要です。

そのため、20GBをスマホだけで使用しても良いですし、パソコンなどに接続して、インターネットを見るような使い方も可能ですね。

因みに仕事などでガッツリと外出先でメールやインターネット、もしくは空き時間にYoutubeなどを視聴したとして、大体1日当たり300MB程度使用することになるとすると、1ヶ月あたりの想定使用量は約9GBなります。20GBとなるとこの倍の量が使用できるということになりますから、1日約600MBも使用できる計算になります。

但し外出先で、闇雲に高画質の動画を見続けるとすぐにトラフィック上限にいってしまうので、注意しましょう。

画質通信量(5分)通信量(1時間)
144p10MB120MMB
240p14MB168MB
360p27MB324MB
480p (SD画質)51MB612MB
720p (HD画質)88MB1GB
1080 (フルHD画質)171MB2GB

海外でそのまま使えるから現地SIMも不要に

さらに個人的にびっくりしたのが、「海外82の国々・地域で、20GBの月間データ容量を追加料金なく利用可能」というところです。

今までのドコモのプランの場合は、World Wingという海外ローミングサービスがあったのですが、正直値段が1日1,000円1GBのようなお粗末なものでした。なので基本的に出張や旅行で海外にいく場合には、空港でWi-Fiをレンタルしたり、現地SIMなどを購入する必要があったのですが、このahamo(アハモ)のプランでは、国内で契約した20GBをそのまま海外渡航先でも使えるわけですね。

dカードで支払えば、さらにデータ1GB/5GBアップ

そして2021年3月1日の追加発表で加わったのが、「dカード特典」になります。

これはahamoでの支払い先にドコモのクレジットカード(dカード)を使用する場合には、無料でデータが1GBもしくは5GBまで増加する特典になります。

dカードプラス1GB
(データ21GB)
dカード GOLDプラス5GB
(データ25GB)

dカードの場合は年会費無料かつ還元率1%のクレジットカードになるので、実質無料でデータを1GB貰えちゃうということが言えそうですね。

またdカード GOLDであれば、ドコモもしくはドコモ光での支払いなら脅威の10%還元することもできますし、スマートフォンの新規購入の際にdカード GOLDで支払っている場合には最大10万円の「ケータイ補償」サービスが自動付帯されるというメリットあります。

ahamoと「dカード特典」を組み合わせれば、無料で1GB/5GBが貰えちゃう!

dカード

dカードなら普段の買い物でポイント還元1%で、年会費は永年無料!さらにdカード GOLDならドコモでの支払いで10%ポイント還元で、さらにはスマホの紛失や故障・破損などを購入から3年間、最大10万円分補償!

さらに今なら以下キャンペーンを実施中!

・dカードご利用でもれなく当たる!総額1億円還元キャンペーン
2021年7月1日(木)〜2021年8月31日(火)の期間中に、
エントリーかつお得情報メールを受信設定の上、合計3万円以上(税込)利用すると、
参加者全員に総額1億円分のdポイント(期間・用途限定)を山分け進呈(上限5,000ポイント)

・夏のdカード「iD」祭り

<第1弾>
iDのご利用がはじめて&お久しぶりの方
iD(dカード)1,500円(税込)以上のご利用でもれなく
dポイント1億円山分けキャンペーン(上限5,000ポイント)

<第2弾>
iDのご利用がはじめて&お久しぶりの方&日頃からiDをご利用の方
7、8月の日曜日はdポイント3倍キャンペーン
通常のdポイント(100円税込につき1ポイント)に加え、
dポイントを100円(税込)につき2ポイント進呈(上限5,000ポイント)

\年会費無料でデータ1GBゲット!/
\データ5GBが貰えて、ドコモ支払い10%還元!ケータイ補償10万円!/

ahamoと大手3社との比較

値段とサービスが似ている3つのサービスについて比較表を作成してみました。

項目ahamo(アハモ)Rakuten UN-LIMITLINEMOau
povo(ポヴォ)
料金2,700円0円〜1,980円2,980円2,480円〜
データ通信量月20GB無制限
(auエリアでは月5GB)
月20GB月20GB
通信エリア
カバー率
◎(99%以上)
(ほぼauエリアローミング)
◎(99%以上)◎(99%以上)
データ超過時の
通信速度
1Mbps1Mbps1Mbps1Mbps
通話かけ放題1回5分以内無制限
RakutenLinkアプリが必要
1回5分以内+500円
(5分かけ放題オプション)
SMS1通3円無制限
RakutenLinkアプリが必要
1通3円1通3円
5G通信対応対応対応対応対応
3G通信対応無し無し無し無し
事務手数料0円0円0円不明
海外利用海外82の国で20GB範囲内で利用可能海外66の国で2GB通信無料不明不明
キャリア
メール
無し楽天メール無し無し
申し込みオンラインのみ店舗またはオンラインオンラインオンライン
赤字がGoodなところ、青字がBadなところ

全体的にRakuten Mobileとahamoが比較的に良さそうにも見えますが、やはり楽天モバイルは通信エリアカバーがまだまだ未熟で、都内の一部でしか使えないことを考えると、通信量無制限も実質的に上限5GBになるわけです。

一方ahamoは、ネットワーク品質に圧倒的な信頼のあるドコモカバレッジを使用するので、やはり今回の新料金プランは他のMVNOのプランと比較しても脅威のプランであると言えますね。

ahamoで出来ないこと

ahamaは格安プランになっており、今までドコモで受けてきたような手厚いサービスがカットされています。ここからは、ahamo(アハモ)に申し込む前に認識しておくべきポイントを解説します。

申し込みはオンラインのみ(店舗での申し込み不可)

先ずは基本的なところからですが、ahamoはネットからの申し込みにしか対応しません。

これは町中の至る所にドコモショップ で店員さんにサポートしてもらいながらアレコレ教えてもらうようなことが一切できなくなり、申し込みは全てネットから行う必要があります。

但し、ほとんどの人はもうネットからの申し込みに慣れてきているでしょうし、ドコモがこれから出してくると言われているahamo WEBサイトや専用のアプリで申し込みできるので、問題ないでしょう。

むしろそれでもやっぱり店舗じゃないと嫌だという方は、他にプランにするしかありませんね。

キャリアメールは使えなくなる

いわゆる○○○○@docomo.ne.jpのようなキャリアメールが、ahamoでは使うことはできません。

そのため代わりのメールアドレスを各自で準備する必要があります。一番簡単な方法はgmailなどのフリーメールアドレスを作成してしまうことですね。

実際キャリアメールが使えなくなったとして、ほとんどの人は不自由を感じることはないと思います。実際僕も契約してからログインすらしたことないぐらいです。

ahamo(アハモ)にキャリアメールが使えないのはなんで?代わりに何を使えばいいの?
...

今のドコモユーザーはSIMを入れ替える必要がある?→不要に

ahamoは一応ドコモの新料金プランという立ち位置になっており、サブブランドではありません。

しかし2021年3月まではドコモユーザーであったとしても、ahamoにプラン変更するためには新規契約と同様にMNP手続きをする必要があるということだったんですが、その後既存ドコモユーザーはMNPの手続きが不要であると訂正されました。

そのため今のドコモユーザーは、SIMなどを入れ替えることなしに、通常のプラン変更のような形で続けることができます。

但し、ahamoではおそらく長期契約者優遇はなくなる見込みですので、メリットとしてはあくまでもSIMカードなどの入れ替えが不要になるということだと思います。

3Gエリアが使えないので、山間部で使用できない

そして地味に困る人がいるんじゃなかなと思うのは、3G未サポートという点です。

ahamoでは、対応エリアは4Gもしくは5Gエリアのみです。(海外ローミングでは3G/4Gとなる)

そのため都内または郊外でもほとんど電波がつながらないということは発生しないとは思いますが、唯一問題なのが、4Gが入らないようなエリアに住んでいるユーザーもしくは登山などで山間部に入ったときには3Gしか入らないようなところも一部あります。

そういったエリアはahamoは使えなくなってしまう可能性がありますので、事前に確認しておくことをオススメします。

家族シェアパックを使っていた家族ユーザーはむしろ価格が上がる

また現在家族シェアパックを使って契約しているようなドコモの家族シェアパックユーザーの場合、ahamoプランに変更してしまうと、逆に値段が上がってしまうケースがあります。

今現在ではデータシェアパックを新規に申し込むことはできないのですが、現在「シェアパック」を契約中の方は引き続き利用を続けることができています。

しかしahamoの場合はデータシェアを使用することはできないので、家族シェアパックもしくは個人で複数のドコモ回線を契約している方は、ahamoに乗り換える前に本当に安くなるのを計算してから乗り換え検討してください。

ドコモ光とのセット割引・ファミリー割引は併用不可

 今までのドコモ料金プランと比べると、ahamoは元々の月額料金を抑えているため、既存プランにあったようなセット割引を併用することはできません。

例えば、現時点でわかっている限りでは以下の割引はahamoには適用することができないです。

  • みんなドコモ割(契約回線数に応じた割引)
  • ドコモ光セット割(「ドコモ光」の契約に伴う割引)
  • dカードお支払割(料金の支払いに「dカード」「dカード GOLD」を指定した場合の割引)
  • ファミリー割引

その他にも家族内通話無料サービスなども適用されないようです。

元々のahamoが安いということもありますし、こういった割引プランが今までの複雑でわかりづらいドコモの料金プランを作り出していたことを考えると、むしろこういった割引サービスと料金プランを完全に切り分けたのは良いニュースだと言えそうです。

ahamo(アハモ)でドコモ光セット割がなくなるのなら、光回線はどこに乗り換える?オススメの光回線3選。
...

ファミリー対象回線としてはカウントする

ahamo(アハモ)では、ファミリー割引自体は適用されませんが、ファミリー対象回線としてはカウントすることが、その後のインタビューで判明しました。

今までは家族の中で、ahamo(アハモ)にプラン変更してしまうと、3→2と割引対象回線が減ることになっていたのですが、今回それがなくなることになりました。

つまりギガホプレミア+ahamo+ahamoで家族でまとめたとしても、しっかりと3回線分の割引がギガホプレミア側に適用されることとなります。

その他付加サービスはどうなの?

その他にも現時点では明らかになっていないahamoの気になるポイントを解説します。

Q:契約はSIMカードのみで端末は自分で手配するの?

いいえ、スマートフォンも提供します。93機種の申し込みが可能です。もちろん自分で手配した端末を使用することも可能です。

現時点では、ahamoは料金プランのみの発表ですが、同時にスマートフォンも提供する予定であることが発表されていました。

端末ラインナップはiPhone 11を含む93機種になりましたが、最新iPhone 12などはセット購入の中には入りませんでした。しかし自分で手配した端末を使用することができるので、iPhone端末に関してはAppleからの直接買った方が値段もお得になると思いますので、問題になることはないでしょう。

【オススメ記事】SIMフリーiPhoneはどこで買うべきか?

Q:ahamo(アハモ)でケータイ補償サービスは契約できる?

対応することになりました

今回の発表では、ケータイ補償がどうなるのか、内容は今までのものと同程度になるのかなどは説明がなかったんですが、その後ケータイ補償についても加入することができるようになりました。

但し、ケータイ補償が例えついたとしても対象はドコモから購入したものに限られますので、SIMフリーのような自分で手配したものに関しては自分でスマホ保険も検討する必要が出てきます。

Q:ahamo(アハモ)は誰でも申し込める?

いいえ、20歳未満の方は親権者が契約することで利用することは可能ですが、本人名義での契約はできません。

ドコモの従来のプランの場合は13歳以上(中学生)であれば、本人名義での回線契約が必要でしたが、ahamo(アハモ)では20歳以上しか契約できないようになっています。

但し、未成年であっても、親権者名義で回線契約した上で、未成年を利用者登録することは可能です。

Q:ahamo(アハモ)でeSIM(イーシム)は契約できる?

やります!(2021年1月14日のドコモ社長のニュースより)但し、時期は未定。

前回の発表の中では、否定もされずに検討中ということだけになっていましたが、その後ドコモ社長のインタビューでeSIM対応することが正式に判明しました

今後どうなるかはわかりませんが、個人的にはeSIM(イーシム)としての契約プランが出来てくれると、もっと気軽にプランを変えたり、契約できたりするので、便利になりそうですね。

ahamo(アハモ)でeSIM(イーシム)は申し込める?
...

Q:ahamo(アハモ)でハーティ割引は適用される?

適用されません

ドコモで実施している障がい者向けの割引サービス、「ハーティ割引」ですが、現在これがahamoに適用されないことがわかっています。

ハーティ割引を適用したいのであれば、ギガホプランの方で契約する必要があります。

Q:ahamo(アハモ)でApple Watchとのワンナンバーサービスは適用される?

ワンナンバーには対応しません

docomoが実施しているApple Watchなどのセルラー機能を持ったウェアラブルデバイスと、スマートフォンとの間で1つの電話番号を共有するサービスですが、ahamoは「ワンナンバーサービス」に対応していないため、申し込みと同時に解約されることになります。

モバイルシステム的には加入者情報サーバをいじる必要がありそうなので、シンプルさが売りのahamoでこれに対応するかは、今後の需要次第な気がします。デジタルネイティブ世代を対象にしているのであれば、ahama x ワンナンバーサービスもアリではないかとは思いますが。

先行エントリで3,000 dポイントをゲットしよう

現在ahamoのサービス開始までに先行エントリーに参加すると、契約後に3,000ポイントをプレゼントするキャンペーンを実施中です。

申し込み方法

申し込み方法は以下のページから画面通りに進んでいって、電話番号とメールアドレスを入力するだけです。

現時点では、本当にプラン変更するかどうか別として、エントリーするだけは影響ありませんので、とりあえずエントリーだけしておくみたい感じで問題ないと思います。

まとめ

この記事のポイント
  • 月2,700円(税抜)で20GB&5分かけ放題は脅威の安さ
  • テザリング無料、海外でも20GBが使える
  • 従来のドコモ店舗サービスは受けられないが、ネットで完結できる人なら問題無し
  • キャリアメールは使えなくなる
  • 各種割引はなくなるが、むしろシンプルでわかりやすくなった

今回はドコモから発表された新料金プランahamo(アハモ)について解説してみました。

従来の大手通信キャリアの料金プランと比べてかなり思い切ったプランをドコモが出してきてくれたんじゃないかと思います。

新プランahamo(アハモ)は2021年3月26日にサービス開始とのことですが、今からとても楽しみです。

ahamo
ahamoのオフィシャルウェブサイトです。ahamoのご契約を検討される方はこちらへ。オンラインで受付可能な条件無しの20GB2,970円(税込)。
モバイルITモバイル
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
\この記事が役に立ったらシェアしよう/
デジライン

Comments

スポンサーリンク
こちらの記事も読まれています
スポンサーリンク

この記事を書いた人

Taka

シニアモバイルシステムコンサルタント。某大手日系SIerでエンジニアをやりながら、モバイルIT系ブロガーをやっております。独学でプログラミング勉強してWEBアプリ作ったりしながら、日々の生活の中で面白そうな情報を記事にしています。レビュー依頼などはお問合せからお願いします。

\フォローする/
タイトルとURLをコピーしました