たったワンクリックのデータ復旧!EaseUS(イーザス) Data Recovery Wizardで故障データ/誤消去データを自力でサルベージ【PR】

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「データを間違って消してしまった・・・」

「外付けのHDDに保存していたデータが破損してしまって今まで撮り貯めた写真全て読み込めなくなった・・・」

「保存に失敗したらデータが読み込めなくなった・・・」

データ復旧なんて自分でできるもんじゃないから、データは諦めようなんて思っていた人もいるんじゃないでしょうか?でも実はデータ復旧を簡単にできるようなソフトが実はあるんですよ。しかも制限は付くもののフリー版もあるので、簡単なメモリカードぐらいの復旧であれば、フリー版で十分使い物になります。

今回はプロも認めるデータ復旧ソフトとして知られるEaseUS(イーザス)Data Recovery Wizardを紹介していきたいと思います。

この記事の目次

データ復旧とは?

先ずはデータ復旧の仕組みを簡単に説明していきますね。

データ復旧の仕組み

データを消すときは普通はファイルをゴミ箱に入れてもデータは消えていないということは皆さんなんとなくイメージがつくと思います。

データがゴミ箱フォルダに移動しただけで、データはいつでも取り出すことはできますね。しかしゴミ箱を空にしたあとはどうでしょうか?

なんとなくデータは完全に消えたように感じませんか?

でも実はこれってデータは全然消えてないんです。ゴミ箱を空にするということはシステムの中でどういう処理になっているかというと、単にユーザーからファイルが見えなくなっているというだけなんです。

基本的に電子データというのは、電子と書いてあることもあり、物理的なデータは存在しないように感じてしまいますが、実際にはHDDの磁気ヘッド内に物理的にデータが残っています。

そのためいくらゴミ箱を空にしようとも、物理的なデータはずっと磁気ヘッドに残ったままになります。

「データはいつになったら消えるの?」

正確にはデータは消えるのではなく、上書きされることで元のデータが読み込むことができなくなるというのが最終的な「データの消去」となります。

そのため全てのデータ復旧は、このデータが上書きされる前の物理データを磁気ヘッダからら取り出すことで実現しています。

故障復旧できる可能性があるのは論理障害

データ復旧の仕組みがわかったところで、なんでもデータが元に戻せるといったら、そういうわけでもないんです。特に壊れてしまったデータを取り出すとなると、気をつけなければならないことがいくつか有ります。

一般的にデータが壊れて読み込めないという状態は、データエラーなどにおける「論理障害」、もしくはHDD自体の「物理障害」になります。

障害タイプ症状症状データ復旧難易度
論理障害「ファイルが壊れていて読み込めません」などエラーが出るファイルがなくなるファイルシステムの損傷
ウイルスによるクラッシュ人的操作ミス(誤消去など)
専用ソフトがあれば簡単
物理障害「ギーギー」「ガーガー」のような異音がする読み込み速度が著しく低下するHDD内のパーツが故障していて、読み込み不能非常に難しい(専門業者によるハード修理が必要)

この中で、データ復旧ソフトを使ってデータを自力で取り戻せる可能性があるのは、「論理障害」だけになります。

物理障害は自力復旧は困難

ではなぜ物理障害は自力でできないのかというと、HDD(もしくはSDD)も要は物理的なパーツで構成されているからです。

内部の磁気ヘッドや基盤などのパーツが経年劣化や、HDD自体の熱などによる影響で曲がってしまったり、磨耗してしてしまうことで、読み取り機能自体が正しく動かないということが発生します。

こうなってしまうと、自力でデータ復旧するために、先ずはHDD自体を修理する必要が出てきてしまうので、こういったハード修理知識でもない限り、復旧ソフトだけを使って、データを直すことは不可能になります。

実際データ破損が起きる原因の6割以上が実は物理障害になっていますが、物理障害を回避する方法は、基本的にはありません。できる対策としては、定期的にデータ自身をバックアップしておくことくらいですね。

EaseUS (イーザス) Data Recovery Wizardとは?

それでは今回使用するデータ復旧ツールを説明していきます。

何ができるのか?

先ずは何ができるのかなんですが、簡単に言ってしまうと、破損してしまったデータや誤消去してしまったデータを、自分のパソコンだけで復旧させることが可能になります。

データ破損による復旧はもちろんのこと、ユーザーの誤操作によるデータ誤消去や、「昔こんなデータがここにあったはず・・・」みたいなデータですら、EaseUS Data Recovery Wizardを使うことでデータサルベージ(復旧)させることができるわけです。

データ復旧することができる対応デバイスとしては以下の通りで、ほぼあらゆるデバイスから復旧させることができます。

  • HDD / SDD
  • Fusion Drive (Macのみ)
  • USB 2.0 / 3.0
  • 各種メモリカード(SDカード、CF/XD/MMCカード)

パソコンにストレージとして認識できるデバイスならなんでも可能

EaseUS Data Recovery Wizardで面白いのは、上述した一般的なデバイスだけでなく、パソコンにUSB等で接続したスマホやカメラなどが、ストレージデバイスと認識することができれば、例えばメモリカードを取り出すことができなくても、データ復旧をさせることができる点です。

無償版と有償版の機能差分

EaseUS Data Recovery Wizardは無償で利用できるソフトではありますが、有償版と比べていくつか機能制限があります。機能差分を以下にまとめました。

Free(無償)ProfessionalTechnician
金額無償10,900円〜35,880円〜
利用用途メモリカードのデータ復旧HDDドライブなどのデータ復旧(個人向け)HDDドライブなどのデータ復旧(業者むけ)
復元できるデータ量最大2GB無制限無制限
削除、フォーマットした、アクセスできないデータを復元
Time Machineバックアップから復元
削除、非表示、紛失したやRAWパーティションからファイルを復元
システムが起動できない時にブータブルメディアからシステムを起動
データをクラウドまでに復元
既存のiTunesバックアップからiOS端末のデータを復元
永久無料の技術サポート
複数PC用ライセンス

顧客に技術サービスを提供

期間中無料アップグレード

基本的に無償版であると最大2GBまでのデータしか復旧することはできないので、復旧する対象も、おのずのメモリカードのような小さなものしか扱うことができませんね。例えば、データ破損などによって急に外付けのHDDが読み込めなくなった場合などは、EaseUS Data Recovery Wizard Professionalなどの利用を検討した方が良いですね。

ブータブルメディアでOSが起動しないパソコンからの復旧も可能

EaseUS Data Recovery Wizardで特徴的なのは、ブータブルメディア(起動ディスク)の作成ができることです。Mac Book Proなどのノートパソコンになると、内部のハードが故障してしまって、そもそもmacOSが起動しなくなるなんてことは、結構起こりますよね。

「Time Machineをしていればどうにか復旧できるわけですが、そうでもなければデータ復旧は諦める・・・・」

そんな自体にもなりかねませんよね。EaseUS Data Recovery Wizardでは、USBドライブをブータブルメディア(起動ディスク)として作成する機能を持っております。これを使うことで、万が一OSが立ち上がらないパソコンであっても、データ復元が可能となります。

他のデータ復旧方法との違い

EaseUS Data Recovery Wizardとの違いを簡単に説明しますね。

データ復旧業者

データ復旧が自力でできない場合や、物理的な障害によるデータ破損を復元するためにはデータ復旧業者に復元を依頼するのもありですね。

ネットで「データ復旧 見積り」と検索すれば、かなり色んな業者がいることがわかりますよ。但し、金額は相対的に高めになっており、金額は数万のものから、数十万とまばらです。

どうしても復旧させたいデータであれば、この金額を払ってもいいかと思いますが、個人で払うにはかなりお高めです。

バックアップからの復旧

その他には、一番オーソドックスな方法は、こまめにバックアップデータを取っておくことですね。

Macであれば、Time Machineの機能を使えば、簡単に復元することができますね。この方法はデータ復元というよりも、データクローンという方法になります。データを取り出すというよりも、新しくMacを買い直した場合、すぐにデータを入れ替えることができるので便利ですね。

EaseUS (イーザス) Data Recovery Wizardを使った復旧手順

ではここからは実際にEaseUS Data Recovery Wizardを使ってデータを復元させてみますね。今回は自宅にあったSDカードからデータを復元してみたいと思います。

因みにこのSDカードはmacOSのデータユーティリティの機能を使って、一度中身はフォーマット済みのものです。

なのでSDカードをマウントして中身をみてみると、もちろん空であることがわかります。(隠しフォルダはデフォルトのもの)

EaseUS Data Recovery Wizardのインストール

先ずはEaseUS Data Recovery Wizardをここでダウンロードしてインストールしましょう。

OSが起動するパソコンの中のデータを復旧させる場合

では、早速データ復元してみたいと思います。

データ復旧をさせたい場所の選択(HDD/USB/外部メディアなど)をスキャン

復旧させたいメディア(今回は4GBのSDカード)をパソコンにマウントした状態で、EaseUS Data Recovery Wizardを起動してください。

そうするとデータスキャンする場所の候補が出てきますので、SDカードを選択した状態でスキャンしましょう。

スキャン時間はデータサイズにもよりますが、4GBのSDカードであれば3分弱でスキャンが完了しました。

スキャンが完了すると、データフォーマットしたはずのデータはもちろんのこと、歴代のデータがわんさか確認できました。数年前に撮った写真や、書類なども全て見える状態となり、正直この状態はむしろ恐ろしくもありますね。

左の画像は通常ユーザが見えるフォルダの状態で、右の画像がスキャンをかけた後の状態です。

左は全くデータがないのにも関わらず、右のスキャン後の中身は数千ファイルが見えていることがわかりますね。

復旧させたいデータを選択し、復元

次に復元させたいデータを選択して、「今すぐ復元」をクリックしましょう。

あとは出力先を選んであげれば操作は完了になります。

写真データが完全に復元できていることがわかりますね。

ブータブルメディアを使ってデータ復旧させる場合

(※ブータブルメディアは2020年3月時点でmacOS 10.13以上では非対応です。)

次にOSが起動しないパソコンのデータを復旧するさせるために、ブータブルメディア(起動ディスク)を使ってデータを復元する手順になります。

EaseUS Data Recovery Wizard Bootable Mediaをインストール

先ずはブータブルメディアの作成ソフトをダウンロードしてインストールしましょう。

EaseUS Data Recovery Wizardを起動して、メニューバーのファイルから、「ブータブルUSBデバイスを作成」をクリックしましょう。

するとインストールファイルがダウンロードされますので、そちらをインストールしてください。

ブータブルメディアの作成

インストールが無事に終わったら、次にブータブルメディアを作成しましょう。ブータブルメディアに必要な容量は2GBになりますので、必ず2GB以上のUSBデバイスを使用するようにしましょう。

因みに余ったディスク容量の部分は引き続きストレージとして使えるので、2GB以上のUSBであればなんでも使用して大丈夫です。

USBデバイスをパソコンにマウントした状態でEaseUS Data Recovery Wizard Bootable Mediaを起動すると、ブータブルメディアを作成するドライブを選択する画面が出てきますので、用意したUSBデバイスを選択して、ブータブルメディアを作成しましょう。

macOSの起動オプションを使って、作成したブータブルメディアから起動

ブータブルメディアの起動の仕方は、WindowsであればBIOSを使って、USBデバイスの起動順序を1番にしましょう。

macOSの場合は、起動オプションを起動してあげれば、USBデバイスから起動することができますので、そちらを利用すれば簡単ですね。

データ復元

あとはEaseUS Data Recovery Wizardが起動しますので、そこからデータ復旧をしていくだけになります。

EaseUS Data Recovery Wizardで気になったところ

今回EaseUS Data Recovery Wizardを使ってみて、とても簡単で良いと思うのですが、数点だけ気になるところもありました。

「品質向上プログラムに協力」がデフォルトでONになっている

このソフトをインストールした少し後に気付いたのですが、品質向上プログラムに勝手に参加されていることに気付きました。

品質向上プログラムというのは、色んなソフトやアプリでもあるのですが、今後の製品開発に協力するために、ユーザーの操作したデータや、クラッシュ情報などを企業側に送る機能なのですが、こういうのは一般的にインストール直後にユーザーに選択させるタイプが多いのですが、このソフトの場合は、デフォルトでONにされていますね。

参加したい人はいいですが、そうでない人は忘れずに切っておきましょう。メニューバーから「品質向上プログラム」のチェックを外しておきましょう。

HDDのS.M.A.R.T監視機能がデフォルトでONになっている

次にEaseUS Data Recovery Wizardをインストールすると、メニューバーにEaseUS Data Recovery Wizardのアイコンで出てきていることがわかります。

これはなんなのかと思ったんですが、どうやらS.M.A.R.T監視されているようです。S.M.A.R.TとはSelf-Monitoring Analysis and Reporting Technologyの略で、簡単にいうと、HDDの故障する前兆を解析して、HDD故障をする前にユーザーに通知する機能です。

機能としてとても便利な機能ではあるんですが、果たしてEaseUS Data Recovery Wizardにさせるべきかというところが疑問になりますね。

少なくとも私の場合は要らないと思いましたので、S.M.A.R.T機能はOFFにしました。

OFFの仕方は、メニューバーからEaseUS Data Recovery Wizard>>製品情報をクリックします。出てくる画面から「S.M.A.R.T」タブをクリックして「ハードウェアの問題についてディスクを監視」のボタンのチェックを外します。

最新macOS対応はしているが・・・

頻繁にOSアップデートすることで知られるAppleのmacOSですが、EaseUS Data Recovery Wizard自体は最新のmacOS 10.15 Catalina(2020年3月時点)は対応しています。しかし細かい機能面でサポートできていないものがチラホラとあるようです。

例えばFusion Drive(ハイブリッドHDD/SDD)が対応できていなかったり(※EaseUS Data Recovery Wizard 11.18では対応)、ブータブルメディアの作成が対応できていなかったり(macOS 10.13以上で非対応)と、少々残念な点も見受けられました。

但し、ソフトウェアアップグレードは無償で実施していくそうなので、ここは割り切って今後に期待していくしかないですかね。少なくとも一般的なデータ復元は最新macOSでも対応しています。

データ復旧率をあげるために自力でできること

データ復旧ソフトを使えば、データを簡単に復元できることがわかりましたが、今回のようにいつも必ずデータが復元できるとは限りません。そのために日頃からデータの扱い方に気をつけておきましょう。

データバックアップは必ずしておく

冒頭でも書いた通り、データ復旧の第一作業は定期的なデータバックアップです。

先ずは大事なデータは常にバックアップしておいて、複数の場所に保存しておくことを心がけましょう。

スマホのデータであればパソコンに保存、パソコンのデータであれば外付けのHDDや、NASなどを使うのもいいですね。

RAIDを使うのも有効(但しRAID 0は復元不可能)

「保存した先のデータが破損して壊れてしまった。」

なんてことも起こるのが外付けのHDDですね。基本的にHDDは消耗品ですので、一般的には5年を目処に壊れることがあるということを覚えておきましょう。

そのために有効なのは、HDDの冗長化になりますね。いわゆるRAIDと呼ばれる技術を使っているのですが、これを使用することで複数のHDDに同じデータを保存することができるので、万が一片方のHDDが壊れたとしても、もう片方のデータを使って復元することができるというわけですね。

但し、RAIDを組むときには、RAID 0だけは、データ復旧という観点で意味がない(非冗長)ので、使用しないでください。

異音が聞こえる場合はハード障害の可能性が高いので触るな

それでも万が一、HDDが壊れてしまった場合ですが、データが読み込めなくなったときに、パソコンが異音がするような状態になった場合は、残念ながら物理障害が発生してしまった可能性が高いです。

こうなってしまうと自力でデータ復元することはほぼ不可能になります。

どうしてもデータ復元させたいのであれば、データ復旧業者にお願いすることになりますが、その際に無闇にOSを起動したり、HDDを読み書きさせないことです。故障した磁気ヘッドが動くことにより、内部の物理的な破壊がより進行しやすくなってしまい、データ復元できなくなってしまいます。

ディスクユーティリティは絶対に使うな

その他データ破損の発覚後のOS標準機能のデフラグやチェックディスク/スキャンディスクなどを行うと、これも内部の残ったデータを上書きしてしまう可能性があり、これが原因でよりデータ復旧確率が下がってしまいます。

そのためデータ破損発覚の際には速やかにデータ復旧ツールなどを使って復元しましょう。

おまけ:データ復旧業者の利用には注意

最後に少しだけ、補足ネタを紹介しておきます。

データ復旧をお願いすると一本10万〜30万

物理障害の場合には、データ復旧業者に依頼するしか復旧手段がなくなると言いましたが、実際見積もりを取ってみると、HDD一本あたり10万〜30万取られることも、珍しくありません。

HDD修復作業は熟練の技術というものもあるので、もちろん技術者の腕にこの金額を払うということもあるのですが、実際には、大事なデータをどうしても復旧させたいと思っている人の足下を見るような値付けがされていることもあるかと思います。

というのも、値付けの値段が業者によってピンキリであることと、値引き交渉によって十数万程度の金額が下がったという話もあるからです。少し交渉するだけでそこまで値段が下がってしまうのであれば、元々原価はいくらだったんだろうと、疑問に思ってしまいますよね。

HDDを一度渡してしまうとデータを人質に取られるようなもの

またこういった業者を利用するときに注意したいのは、見積もり作業のためにHDDを一旦業者に預けてしまった場合、あれこれやと理由をつけて、なかなか返してくれない可能性がある点です。

「繊細な作業が必要となるから、もう一度HDDを組み上げてからお返しするとなると、データがさらに破損する可能性が〜・・・・」

などと言われて、最後は泣く泣く10万〜払うこともあるそうです。もちろん物理障害であればある程度は仕方がないのですが、こういったことにならないために日頃からしっかりとデータのバックアップを取っておくこと。そして今回のようなEaseUS Data Recovery Wizardのようなツールを使って、1万〜程度の出費で自力でのデータ復旧を試してみるというのも良いかと思います。

まとめ

今回はデータ復旧ソフトEaseUS Data Recovery Wizardを紹介していきました。データ復旧と聞くとなんとなく個人ではどうしようもできないような響きがありますが、今回のEaseUS Data Recovery Wizardを使用すると、誰でも驚くほど簡単にデータを復元できることがわかりました。

また同時にHDDを捨てる時には、例え数時間の手間がかかったとしても必ずデータの完全消去(複数書き込み)を使って、データを全て上書き処理するか、もしくは物理的にハンマーなどで破壊しようと、改めて感じましたね。

しかし冒頭でも書いた通り、故障の原因のほとんどは物理障害になるので、データ復旧の対策の基本はデータバックアップです。macOSであれば必ずTime Machineなどで定期的にバックアップを取るようにしましょうね。

皆さんもデータ復旧を試す際にはEaseUS Data Recoveryを使ってみてください。

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この記事を書いた人
Taka

スマートホーム x IT x 子育て。大手SIer勤務→ITアーキテクトの経験から面白そうな情報を発信していきます。独学でプログラミング勉強してWEBアプリ作ったり、Pythonいじったりしています。日曜プログラマ&エンジニアさんへタメになる情報をお届けします。

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