キャッシュレスにこそ署名ドットコムで格好良いサインを!

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普段の生活でどれくらいサインってしていますか?仕事で契約書に使うとき?マンションの契約をするとき?荷物を受け取りをするとき?それよりも何よりも、クレジットカードでサインすることがおそらく普段の生活で一番使うんじゃないんじゃないでしょうか?

クレジットカードで確認を求められる時って、意外と店員さんも周りも見ているんですよね。どんなサインを書くんだろうってチラッと見られているんですよ。そんな時にサラッと格好いいサインを書きたい!でも字も汚いし、何かサインを考えるデザイン力なんてないよって人が殆どだと思うんですよ。

ワタシもサインは昔は自己流にグチャっと書いたものを使っていたんですが、社会人になったことを機に格好いいサインが欲しくなったんですよね。

そんな普段クレジットカードで良く決済する人、仕事で良くサインをする社会人にオススメなサービスが署名ドットコムです。署名ドットコムとは世界に一つだけの自分専用のサインをデザインしてくれるサービスになります。

サインなんて自分で考えられるよ。そんなものにお金をかける価値がないと思うのであれば、それはそれでもういいです。上で書いたような恥ずかしい思いを感じるか否かも正直人それぞれですし、普段全くサインをしないという人であれば、美しいサインに価値を見出さない人もいるでしょう。

ただ格好いいサインを作ってもらい数年経ったワタシから言わせてもらえば、おそらく社会人になってから一番長い期間作って良かったと実感しているのがこの署名ドットコムで作成したサインだと思っています。

サンプル署名

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デザインしたサインを活用するシーン

キャッシュレス時代の幕開けとも言われる2019年は益々サインを活用するシーンがたくさんあると思います。

買い物&食事でのクレジット決済のときにこそ、サラッと書きたい

Photo by Cytonn Photography on Unsplash

キャッシュレスと言ったら、QRコード決済のことなんじゃないの?と思っているかもしれませんが、個人的にはキャッシュレスの黎明期の今こそ、クレジット決済がメインになってくると思います。

QRコード決済はとてもシンプルで個人商店などで益々広がっていくでしょう。単に店舗用のQRコードを貼っておくだけで、小さな店舗はキャッシュレスユーザーを取り込むことができますし、店舗側に一番の決済端末の負担が低いのが特徴です。

しかし現在の日本のQRコード決済事情を見ると、実に様々な事業者が乱立しており、店舗側からするとどこのQR決済事業者と提携すればいいのかよくわからなくなるんですよね。QR決済は基本的にはサービス囲い込みビジネスなので、どこのサービスと提携するかで自ずとどんなユーザーが店舗に来てくれるかが決まってしまいますね。

そのような店舗の立場から考えれば、QR決済一本で行くよりも、クレジットカード決済 + QR決済という形にもっていくことが予想されますよね。またKyashやLINEペイなどでは、自社クレジットカードを発行して、カードとキャッシュレス決済を融合していますしね。

そんなときに例えば、気になるあの子と食事に行ったときに、サラッとサインを書けたら格好いいですよね。

意外と周りは見ているもので、そのサイン格好良いね!とか言われた日には、作って良かったと思えるはずです。そしてそんな瞬間はこれから何度も訪れるはずですよ。

何度でもデザインは修正OK

注文の流れでも見て取れるように、先ずは前金を入れてからデザインを作成してもらいます。漢字なのか、英語なのか、用途(プライベート/ビジネス)はなんなのかなど。

ワタシの場合は一度作成してもらったサイン(英語)を2度ほど修正してもらいました。正直どんなサインが格好いいかなんて、見てみないとわからないんですよね。でもそこは流石のデザイナーさんで、こちらの意図を読み取ってくれて作成してくれるんですよね。

因みにどんな感じでお願いしたかというと、こんな感じです。

少し綺麗に纏まり過ぎているので、 ダイナミックなイメージで作り直して下さい。 多少読みづらくても大丈夫ですので、全体的にもう少し崩れた、大胆な感じが良いと思っています。抽象的なイメージですみません。

ともかく自分が気に入らなければどんどん作り直してもらって大丈夫ですので、自分の作ってもらいたいイメージを伝えていきましょう。勿論、サンプルにあるようなものベースに、こんな感じに作ってくださいとお願いすることも可能です。

練習に便利な筆順練習説明書・トレース練習資料

デザインが作成完了した後は、練習あるのみです。デザインをしてもらうまでは、デザイナーさんのサインですが、何度も練習した後はしっかり自分のものになっていることが実感できますよ。

ここで闇雲に何度も書いても効率よく覚えていかないので、署名ドットコムでは筆順説明書と、トレース用の資料も一緒に作成してくれます。

説明練習資料サンプル

これが地味に嬉しくてですね。数年間ぐらい何度も書いていると、あれ?ここってそもそもどんな感じに書けばいいんだっけとか思ってしまうときがあるんですよね。指が覚えてはいるんですが、自分の中で悪い方に進化してしまっているときがあるんですよね。

そんなときにはこのトレース練習資料をもう一度引き出して何度も練習しなおすことができるのもこの資料の良いところですよね。

最後に

今回は署名ドットコムでのサインデザインサービスを紹介していきました。このサービスは管理人も使っており、かなりおススメです。印鑑より重要になってくるサインなので、かつ一度作ってしまえば永久に使い続けることができます。これからの人生でサインを使う場面を考えれば、一見高く感じてしまうデザイン料も振り返れば全く高いと感じないと思いますよ。

社会人になった子供へのプレゼントにも最適だと思いますし、仕事でよくサインを使用する経営者や個人事業主などにはかなりおススメのサービスになります。

是非、美しいサインを使っていつまでもカッコつけていきたいですね。

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