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【レビュー】Narwal Freo(ナーワルフレオ) 全自動モップ式ロボット掃除機|ルンバだけじゃない!感動の清掃力と静音性!

2024 10/18
プロモーションを含みます
ロボット掃除機
Narwal

みなさん、ロボット掃除機使っていますか?

今の時代はどこの家でもロボット掃除機が1台はあるような感じになってきてるような気もするんですが、どうなんでしょうかね。

ただどのロボット掃除機も気になるのが、吸引はいいんですが、水拭きに関しては正直どれもイマイチだったなというのが僕の印象です。

拭くというか、撫でてるだけというか、水で濡らしているだけのような感じがしていて、あんまり綺麗になった印象がなかったという感じです。

本気で拭き掃除するなら、やっぱりこの形じゃないかなと思っているのが、今回紹介するモップ式のロボット掃除機ですね。

Narwal Freo(ナーワルフレオ)という少し聞きなれないメーカーなのですが、最近SNSなどでもよく使っている人を見かけ、個人的には少々気になっていました。

ということで、今回は同社のフラッグシップロボット掃除機、Narwal Freoについてレビューしていきたいと思います。

Narwal Freo (ナーワル フレオ) ロボット掃除機 汚れ具合自動検知 3000Pa強力吸引 回転加圧式水拭き 自動洗浄液投入 自動モップ洗浄 温風乾燥 カーペット自動対応 リフトアップ 高精度マッピング 障害物回避 アプリ対応 タッチパネル 自動充電 自動再開 1年メーカー保証
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Narwal Freo(ナーワルフレオ)の外観|意外とコンパクト

それでは、先ずは外観から確認していきます。

外装の箱だけみるとかなりでかい感じがしますね。

中には、ステーションとロボット掃除機本体が別箱で入っていました。

開けていきます。

サイドブラシが2つあるタイプですね。

ただ、通常サイドブラシというと、羽?が3つあるタイプが多いのですが、これは2つですね。

これはカーペット掃除の際にカーペットの毛並がブラシに絡まないように、自動的に格納されるので、格納した時にすっきり見えるように羽が2つになっているんじゃないかと想像します。

中央のブラシは、一般的なシングルブラシですね。

ブラシの奥に吸気口があります。

裏返しで気づいたのですが、モップの大きさがかなりでかいですね。

半分以上がモップです。

中央のブラシはむしろ比較的コンパクトになっていますね。

それでは、そろそろ正面を見ていきましょう。

本体にはボタンが1つしかありません。掃除をするか、止めるかしかできない感じですね。

ステーションに戻るボタンがないのが若干気になります。

上部を開けると、ダストボックスがありました。

ダストボックスの容量は、480 mLとこれは特に普通ですね。

ダストボックスには、吸気フィルターがありました。

正面には、LDSセンサーと赤外線センサーがあり、この2つで障害物を検知する仕組みのようです。

後方には、モップと段差のためのローラーがありますね。

ステーションの方を見てみます。

ステーションの内部には、モップの洗浄トレイがあります。

表面は、ぶつぶつとした感じになっています。

おそらくこれにモップを擦り付けながら洗浄するということなのかなと想像します。

ステーションの上部には、タッチパネルがありました。

なんとこのタッチパネルで、ロボット掃除機の操作ができるようです。

これが地味に便利で、わざわざスマホを開けなくても、ともかくロボット掃除機のボタンをポチッと掃除開始できるのは比較的に便利です。

タッチパネルも操作感もヌルヌル動いて結構いい感じですね。

上部の蓋を開けると、ここに水タンクがありました。

右側が綺麗な水を入れる部分で、左が洗浄後の汚水が溜まるとこのようです。

それぞれ4Lずつ入るような感じです。清掃する面積とモップ洗浄頻度にもよりますが、150平米分ぐらいなら4Lで足りそうな感じですね。

本体をステーションにドックさせるとこんな感じです。

ロボット掃除機本体がすっぽりと収まって、意外とコンパクトな印象を受けます。

Narwal Freo(ナーワルフレオ)のポイント

ここからは、Narwal Freoのポイントをいくつかピックアップして紹介していきたいと思います。

全自動モップクリーニングシステム

先ずは何よりもこれですね。

ロボット掃除機という製品は、既に多くのメーカーから数多く販売されてますが、水拭きという部分に関しては正直どれも一つです。

拭くというよりも、若干濡れてるような布巾で拭うという感覚が殆どだと思います。

僕自身も今までいくつもロボット掃除機を試してきましたが、水拭き機能に関しては、正直オマケ程度のものだと思っていました。というのも汚れがあったとしても、取るというよりも撫でて広げるぐらいしかできないので、期待値を超えたはありませんでした。

そういう意味で、回転式のモップであれば、おそらく人間の手をよりしっかり拭けて、かつ”全自動”って最高じゃないでしょうか?

さらにこの掃除機のすごいところは、勝手に汚れを検知して、汚れが多いところに関しては、追加で掃除をしたり、モップに水が足りなくなったら、ステーションに戻って自動で給水したり、さらに終わったらモップの乾燥までやってくれるという完全体っぷりです。

掃除中にも、カーペットの場合は毛が絡まないようにサイドブラシが格納され、さらに濡れないようにモップもリフトアップします。

これだけ自動化されたモップシステムは、正に未来って感じがしますね。

因みに他社メーカーの場合、水拭きと吸引掃除を同時にできないというデメリットがあり、毎回掃除モードの切り替えのために物理的にモップを取り外す必要があります。

Narwal Freoの場合は、モップも完全全自動で格納されるため、一旦セットしたらあとは置きっぱなしにできるというのがとても楽です。

業界最高レベルの静音性

同じように回転式のモップクリーニングをしているロボット掃除機の中では、Narwal Freoがスペック上最も静音性に優れています。

Narwal FreoECOVACS DEEBOT
X1 OMNI
ECOVACS DEEBOT
X2 OMNI
Eufy Clean
X9 Pro
イメージ
騒音レベル53-63db(掃除)
48db(水拭き)
57db(掃除&水拭き)
68 db64.9 db(掃除)
65.5 db(掃除&水拭き)
 
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我が家の場合は、Narwal Freoをモップだけ使いたいと思う時の方が実際多いので、水拭きの時にこれだけ静かなのは正直助かります。

基本的にはテレワークで打ち合わせばかりな生活なので、会議中の静かにしておいて欲しい時にでも掃除ができるというのは大変助かります。

実際の音はこんな程度です。

床材の材質合わせて拭く強さを調整

更にモップのクリーニング力を高めるために、モップを上から加圧しています。

加圧量は、ロボット掃除機自体が材質を判定して、力加減とモップの湿度を自動調整します。

タイル12 N (約 1.2 kg)
木材7 N (約 0.7 kg)

強さの単位がN(ニュートン)になるので、なかなかわかりづらいのですが、1キログラムの物体に、1秒間で1メートル毎秒の速度に生じさせる力という定義なのですが、細かい計算を省いて感覚的にわかりやすくすると、1Nは約 0.102 kgの重力だと考えられるので、最大 12 Nというのはおおよそ 1.2 kgみたいな感じです。

他社においても、基本的に約1 kg加圧しているという情報もある中で、Narwal Freoに関しては床材に応じた最適な圧力を変えて清掃できるということだと思います。

洗剤自動投入

またこれもなかなか面白い機能なんですが、モップ掃除の際に、清掃力を高めるために洗剤を使用する場合があります。

他社の場合は、タンクの中に都度洗剤をカップで入れるという仕組みを取っているのですが、Narwal Freoの場合はなんと毎回洗剤が自動投入されます。

中身は中性洗剤とのようですが、ほんのりレモンの香りがします。

因みにこれは専用クリーナーになっているようで、購入するときにはボチボチの値段がします。

キャップの形状が専用になっているので、キャップさえ開けれれば中身を交換するようなこともできるかもしれませんが、やる際には自己責任で。

Narwal Freo ロボット掃除機用 洗浄液 洗浄剤 消耗品 (930ML)
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実際の使用感をチェック

それではここからは実際のNarwal Freoの使用感などをチェックしていきたいと思います。

吸引性能

先ずは吸引性能になります。

スペック上は、3000Paの吸引力ということになっていますが、この数値に関しては結構平均的だと思います。

一般的なロボット掃除機であれば2500〜3000 Paぐらいになっており、Narwal Freoとしても平均的なパワーという感じですね。

実際に壁際を掃除させてみました。

吸引力に関しては、正直一応掃除できるかなという感じの印象ですね。

吸引掃除に関しては、重要なのは毎日動かすことであって、しっかりと毎日60%ぐらい掃除してくれれば、ほぼ毎日綺麗な状態を保てるということかと思っています。

またNarwal Freoには「隅っこ掃除モード」というモードもあり、いわゆる部屋の隅を重点的に掃除することもできます。さらに、Narwal Freoには、サイドブラシが両側に付いているので、「隅っこ掃除モード」と併用することで、部屋の隅々まで掃除ができますね。

水拭き性能

ここからは水拭きになります。

この部分がまさにNarwal Freoの本丸とも言える部分かと思います。今回は試し、水性ペン、クレヨン、牛乳、トマトソースの4種類を床につけて、どれぐらい綺麗になるのか試してみました。

解像度は1080Pでみてください。

水性マジックに関しては、一瞬過ぎてわからないぐらい、綺麗になりましたね。

手前にあった牛乳とトマトソースについては、マジックの衝撃で全くに目に入りませんでした。

ただクレヨンについては、残念ながら取れませんでしたね。

これはそもそもクレヨンというのは、顔料が入ったロウ(油性)のものなので、ロウが床材にこびりついているような状態なので、取れなかったんでしょうね。ただそれでも多少は綺麗にはなっていました。

自動でこれだけ綺麗になってくれるのは驚きです。

部屋全体のフローリングをNarwalに掃除させてみましたが、床がツルツルになって、これは快適すぎると思います。

全自動モップクリーニングの性能

次に全自動モップクリーニングの実力を見てみたいと思います。

まずNarwalで気になったのが、本体に水タンクがないことです。

他の水拭きができるロボット掃除機の場合、本体に水タンクがあることが多いのですが、Narwal Freoには水タンクがないことが気になりました。

実際は上でも書きましたが、Narwal Freoは8/ 10 / 12 平米もしくは部屋ごとにステーションに戻り、モップを洗って吸水してから再開するような仕組みになっています。

この仕様により、常にモップは綺麗な状態で部屋中を掃除でき、かつしっかりと濡れた状態を保っているわけですね。

そう考えると、むしろ水タンクがない方がモップ汚れを抑制できますし、より綺麗になるかと思います。

以下はNarwal Freoを起動させたときに行う、初回のモップ準備です。

ステーションタンクについては、右側に綺麗な水、左に汚水が入るような形になりますが、以下は78 平米の床を掃除した後の汚水です。

正直床が汚れてるなーと感じることはなかったのですが、掃除が終わった汚水を見るとこの通りです。

めちゃくちゃ汚れています。

これだけの汚れを自動で掃除してくれるのであれば、まさに最強時短デバイスといえますね。

Narwal Freoの気になったポイント

次にNarwal Freoを実際に使ってみて、感じた気になるポイントも一緒に紹介していきます。

ごみ収集ボックスがあれば完璧だった

Narwal Freoは本当に便利です。

ただ唯一気になる点は、ダストボックスがないことですね。

一般的にハイエンドロボット掃除機の場合、ゴミステーションと呼ばれるようなゴミを吸い出して1ヶ月〜3ヶ月近くゴミを貯めるような機能があったりします。

これによりゴミを毎回捨てる必要がなくなり、とても便利なのですが、Narwal Freoの場合、ステーションは水タンク・洗剤の専用ステーションになっており、ごみ収集ボックス機能はありません。

吸引力は3000 Paと若干低め

さらに、吸引力という観点でみてみると、3000 Paと正直若干低めです。

業界標準という意味では、これぐらいなのですが、10万以上するハイエンドロボット掃除機だと考えるともう少し吸引パワーがあってもいいんじゃないかなと思うところがあります。

とはいえ、前述の通り、毎日掃除してくれるというのが重要ではあるので、毎日60%綺麗になってくれればそれで良いのかなと思う部分もあります。

障害物検知の精度はもう少し

最後は障害物検知力になります。

Narwal Freoのフロントセンサーは、LDSレーダーと赤外線センサーの2種類です。

LDSレーダーは、空間を把握するのにはかなり優れていてこれを使うことで、高速で精緻なマッピングを実現しています。赤外線については近距離であれば、物体との距離を測るのに最適です。

ただし、この2つのセンサーの苦手なものが、小さい障害物です。

例えば床に落ちているケーブルなどですね。

以下で、Narwal Freoの前にケーブルを置いて掃除をさせてみました。

全く検知せずに突っ込んでいきますね。

この精度はちょっと微妙かなと思う部分です。

おそらくこの精度を上げるためには、フロントカメラで実際に画像でリアルタイムで判断させるようなことをしないとダメなんでしょうね。

Google Homeとの連携はできない

個人的に残念な部分なのですが、一般的にこういったロボット掃除機はスマートスピーカーから音声で操作できるようになっています。

Narwal Freoに関しても、SiriショートカットとAlexaは対応しているようなのですが、Google Homeには対応できていません。

我が家のリビングはGoogle Nest Hubを使っているため、音声でNarwal Freoを操作することができないという少々残念な感じです。

ただAlexaも別の部屋にあるので、こっちでもいいかなとは思うのですが、ハイエンド機としてはここはサポートして欲しかった部分ではあります。

他社の自動モップ機能付きロボット掃除機との比較

以下に、他社の販売する自動モップクリーニング式のロボット掃除機との比較表を作成してみました。

Narwal FreoECOVACS DEEBOT
X1 OMNI
ECOVACS DEEBOT
X2 OMNI
Eufy Clean
X9 Pro
イメージ
吸収力3000 Pa5000 Pa8000 Pa5500 Pa
サイズ350×351.5×105 mm
(本体)
370x415x435 mm
(セット)
362x362x103.5mm
(本体)
320x353x95 mm
(本体)
394x443x527.5 mm
(セット)
約353x327x114mm
(本体)
約422x416x443mm
(ステーション)
重さ4.5 kg (本体)
8.75 kg (ステーション)
  約4.6kg (本体)
約7.2kg (ステーション)
バッテリー容量5200mAh5200mAh6400mAh5200mAh
定格出力45 W40 W40 W60 W
騒音レベル53-63db(掃除)
48db(水拭き)
57db(掃除&水拭き)
68 db64.9 db(掃除)
65.5 db(掃除&水拭き)
 
最大稼働時間180 分260 分161 分180 分
ダストボックスのボリューム480 mL400 mL420 mL410 mL
本体タンク容量 80 mL180 mL 
水タンク容量8550 mL
(清水:4500 mL / 汚水:4050 mL)
8000 mL
(清水:4000 mL / 汚水:4000 mL)
7500 mL
(清水:4000 mL / 汚水:3500 mL)
7700 mL
(清水:4100 mL / 汚水:3600 mL)
洗剤自動投入    
ごみ収集ボックス 3 L
(60 日間)
3 L
(60 日間)
 
乗り越え可能段差2 cm2 cm2.2 cm2.1 cm
モップリフト約 1 cm 1.5 cm1.2 cm
モップシステム回転式回転式回転式回転式
加圧力木質: 7N (約 0.7 kg)
タイル: 12N (約 1.2 kg)
  1 kg
全自動
モップクリーニング
    
温水洗浄    
サイドブラシ左右両側左右両側左右両側片側
障害物検知LDSレーダー
赤外線センサー
3Dセンサー
高性能HDRカメラ
3Dセンサー
高性能HDRカメラ
3D ToFセンサー
AIカメラ
販売価格帯10万円台10万円台20万円台10万円台
購入先 Amazon Amazon Amazon Amazon

全体的なスペックを見ると、Narwal Freoの特筆すべき部分は、静音性と洗剤自動投入、全自動のモップクリーニングといったところだと思います。

モップ式の掃除機として有名なのは、ECOVACSですが、X1 OMNIの場合はNarwal Freoをほぼ似たような価格帯です。

ただし、ネットの口コミをみると、途中でよく止まるや、1年で壊れた、動作が不安定なんて声も聞こえるので、なかなか悩ましい感じですね。

Narwal Freo (ナーワルフレオ)のよくある質問

Narwal Freoってどこの国のメーカー?

中国の会社になります。

Narwal Freoのシェア、人気はどれぐらい?

中国本土でのシェアはNo.3、北米でのハイエンドロボット掃除機のカテゴリでもNo.4のシェアを持っています。

現在世界中で150万台以上の世帯で利用されています。

日本での展開は2022年から始まっており、シェアに関しては2024年10月18日時点でまだ公開されていません。

Narwal Freo本体に水タンクはありますか?

ありません。

本体にはダストボックスになります。水拭きの場合にはある程度の範囲が終わったら都度ステーションに戻って、モップを濡らしてから戻ってくるので、部屋全体をしっかり拭きあげることができます。

まとめ

今回はNarwal Freoについてレビューしてみました。

Narwal Freo(ナーワルフレオ)
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • 全自動モップクリーニング
  • 業界最高レベルの静音性
  • 床材に合わせでモップを自動加圧
  • 洗剤の自動投入で全てお任せ
デメリット
  • ごみ収集ボックスが欲しかった
  • 吸引力3,000 Paは若干低い
  • 障害物検知は弱い

総評としては、モップクリーニングのロボット掃除機としては完璧です。

家の中の床をこれだけ綺麗に自動でモップで拭き上げてくれるのは感動です。床もツルツルになりました。

ただ、ゴミを吸引するという部分に関しては、まだ若干改善の余地がある掃除機だなというのが印象です。

我が家の場合は、ルンバのロボット掃除機が吸引専用として稼働しているので、Narwal Freoには水拭き専用として稼働してもらっているので、全く不都合はなくかなり快適なのですが、やはり1台で全てを賄おうとすると、値段もかなり高くなりますし、何よりも機能的に足りない部分がどこかしら出てくるのかなという感じですね。

とはいえ、我が家で使ってみた感じ、水拭きに関しては大満足の性能です。

これでもういつでもツルツルの床になると思うと、最高ですね。

ぜひ、参考にしてみてください!

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AI業務自動化エンジニア / IoTコンサルタント / ガジェットブロガー

AIとIoTの技術を組み合わせ、スマートホーム構築・業務自動化・ガジェット活用を中心に情報発信と技術支援を行っています。
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