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【レビュー】Neakasa NoMo N3 ロボット掃除機|業界最大級の吸引力!拭き掃除もできてコスパ良い

2024 3/30
プロモーションを含みます
ロボット掃除機
GenHigh

スマートホームを実現したいと思っている人に、一番最初の導入としてオススメするのは実はロボット掃除機かもしれません。

というのもスマートホームというと、照明やセキュリティカメラ、テレビのリモコンなんてものを思い浮かべる人も多いかもしれませんが、やっぱり自宅の中である程度の台数が揃わないとなかなかメリットを享受しづらい面があるのも事実です。

それに比べると、ロボット掃除機というのは毎日の掃除が格段に楽になるという点は一番実感しやすいスマートホームデバイスと言える気がします。

taka

とはいえ、若干ガジェットなのか、家電なのか区分がわからなくなってきますが

ということで、今回はGenHigh社から発売されたロボット掃除機、Neakasa NoMo N3を試す機会を頂くことができました。因みにNeakasa(旧Neabot)に関しては、以前のモデルもレビューさせて頂き、良い意味で驚いたデバイスでした。

あわせて読みたい
Neabot(ニーボット) NoMo Q11レビュー|1台3役のコスパの良いロボット掃除機 ロボット掃除機って本当に便利ですよね。我が家でもルンバを買ってから、もうロボット掃除機無しの生活なんて考えられなくなるぐらいルンバに依存しています。 でも掃除…

今回は前回のモデルからさらに進化しているということで、期待してレビューしていきたいと思います。

【掃除・水拭き/自動ゴミ収集】Neakasa N3 ロボット掃除機 超吸引力4000Pa マッピング機能 お掃除ロボット 障害物検知 自動充電/自動再開 落下/衝突防止 アプリ制御 Alexa/Google Home対応(ホワイト)
Neakasa
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本記事ではGenHigh様より製品レビューのためにサンプル品を提供頂いております。

Neakasa NoMo N3の外観|インテリアに馴染みやすい四角いデザイン

先ずは外観から確認していきたいと思います。

以前のモデルはどちらかというと”円”(丸)や流線型のデザインでしたが、今回は逆に四角いデザインになりました。

個人的に、ダストボックスを細くするよりも、今回のようなロボット掃除機を同じ幅のダストボックスにしてくれた方が両サイドにゴミが貯まらなくて好みですね。

ロボット掃除時本体を上部から見たデザインです。

上部のセンサーの蓋?は気持ち大きめかなという気もしますが、許容範囲内ではあります。

ただ後述しますが、このセンサー蓋のせいで、全体の高さが10.5cmになってしまっているので、これがネックになる場所も出てくるだろうなという印象です。

底面を見てみます。

ここのデザインは特に変わったところはありませんね。ただ個人的にNoMoのロボット掃除機で気に入っている部分は、水吹きモードのアタッチメントの取り付けやすさですね。

本体を持ち上げる必要なく、背面からカチッと装着するタイプなので、とても取り付けやすいです。

ブラシはシングルブラシが1つ入っています。

またロボット掃除機をいくつか使ってみるとわかるのですが、ロボット掃除機というのは、吸い込み口&ブラシと床面の隙間というのがめちゃくちゃ重要です。

いくら吸引力を上げても、ゴミをキチンを吸い込まないと意味がありません。NoMoは以前のモデルもそうでしたが、この吸引力の上げ方がとても上手だなと感じています。

底面部分を見てもしっかりをゴミを吸い込み口に送る絶妙な高さを出しており、ここの部分は素晴らしいと感じる部分です。

同封物をチェックしておきます。

同封物
  • ダストボックス
  • ロボット掃除機本体
  • サイドブラシ(2本)
  • モップクロスボード
  • モップクロス(2枚)
  • ダスト袋(2つ、1つは装着済)
  • HEPAフィルター(2つ、1つは装着済)

またこのモップクロスなんですが、このクロスがとても良いです。

何が良いかというと、吸水性がしっかりしていて、ロボット掃除機の水タンクからの水をしっかりと保ち、床を拭き上げてくれます。

他社のものを使っていたときは、ポリエステルっぽい感じでむしろ水を弾くような感じもあったのですが、Neakasa N3のモップクロスはしっかりと床を拭き上げられる手触りをしています。

モップクロスボードでの取り付けは最初は少々苦労しますが、慣れればサクッと取り付けられるかと思います。

次にダストボックスの方を見ていきます。

初見では、めっちゃデカいという感じがしました、部屋の隅に置いている感じではほとんど違和感がないですね。

というのも、壁にピッタリと設置できるので、棚に近い設置ができるというのがあると思います。

上部の蓋を開けると中には、右側にダスト袋を設置するようになっています。

左側は完全にフリーのスペースになっているので、スペア品などを入れるスペースとしてちょうど良さそうです。

また細かいですが、ダストボックスの背面の電源コードは専用の窪みが設置されているので、ここに沿わせることで壁にピッタリと設置できるようになっているのも嬉しいポイントです。

Neakasa NoMoシリーズとのスペック比較表

NoMo Q11NoMo N3NoMo N2
製品画像
本体寸法(L*W*H)35 * 35 * 8.7cm35 * 35 * 10.5cm35 * 35 * 9.8cm
最大稼働面積200㎡(約110畳)200㎡(約110畳)160㎡(約88畳)
衝突防止機能〇〇〇
スケジュール機能〇〇〇
落下防止機能〇〇〇
集じん容積2.5L2.5L2.8L
水タンク容量300ml300ml300ml
ダストボックス250ml250ml250ml
乗り越えられる段差≤2cm≤2cm≤2cm
騒音値≤65dB≤65dB50-70dB
最大連続使用時間掃除:2時間30分
水拭き:1時間30分
静音モード:5時間30分
通常モード:3時間
強力モード:1時間50分
静音モード:4時間10分
通常モード:2時間50分
強力モード:1時間40分
吸引力静音モード:650Pa
省エネモード:1500Pa
通常モード:2500Pa
強力モード:4000Pa
静音モード:650Pa
省エネモード:1500Pa
通常モード:2500Pa
強力モード:4000Pa
静音モード:700Pa
省エネモード:1200Pa
通常モード:1800Pa
強力モード:2700Pa
マップデータ3枚3枚1枚
アプリ対応〇〇〇

Neakasa NoMo N3のポイント

ではここからは、Neakasa N3の製品のポイントについて、いくつかピックアップしていきたいと思います。

業界最大レベルの吸引力

先ず驚きなのは、その業界最高レベルの吸引力になりますね。

通常ロボット掃除機の吸引力というと、2500~3000 Pa前後が多いのですが、Neakasa N3の場合の吸引力はなんと最大4000 Paという数値になっています。

因みにロボット掃除機で有名なiRobotのルンバについては、吸引力の数値は公開していません。というのも、こと掃除という観点であると、吸引力というよりもどれだけゴミを集められたのか、つまり吸塵力の方が重要視される傾向があります。

吸塵力に関しては、一般的にゴミを吸う力だけではなく、ブラシや吸い込み口と床の間の距離など複雑に絡むものになるので、なかなか数値的には表しづらいものになっています。

我が家では、ルンバi7があるので、同時に動かしていた限りでは、やはり細かな埃の集塵度合いはルンバi7の方が優れているように感じました。

とはいえ、Neakasa NoMo N3に関しても、拭き掃除力が強いように感じているので、同時に掃除をする場合においては、かなりの清掃力が出ますし、吸塵力単体で見たとしても、今まで試してきたロボット掃除機の中では比較的しっかりとゴミが集められているように感じています。

バキュームも拭き掃除もこれ一つで

そして最近のロボット掃除機では当たり前にもなってきましたが、Neakasa N3ももちろん拭き掃除が同時に可能です。

仕組みとしては、ロボット掃除機の下に専用クロスを取り付けて、いわゆるクイックルワイパーのように拭き掃除をするスタイルです。

掃除の度に取り外して、水洗いをしなければならないという手間はありますが、使い捨てシートで拭き掃除をするよりもこちらの方が強力に拭きあげてくれます。使い捨てシートの場合は、部屋全体を掃除する場合に、最後の方ではほとんど水気がなくなるというデメリットがあるので。

因みに拭きあげる水の量についてもアプリから簡単に調節することが可能です。

また個人的には今まで使ってきた水拭き一体型のアタッチメントの中で、Neakasaのアタッチメントが一番取り付けやすいと思っています。

高性能レーダー搭載で高精度にマッピング

Neakasa N3は、基本的には以前のモデルNoMo Q11の後継になるのですが、以前のモデルと比べて、搭載されているレーダーがアップグレードされています。

以前のモデルに関しても以下の記事にレビューしています。

あわせて読みたい
Neabot(ニーボット) NoMo Q11レビュー|1台3役のコスパの良いロボット掃除機 ロボット掃除機って本当に便利ですよね。我が家でもルンバを買ってから、もうロボット掃除機無しの生活なんて考えられなくなるぐらいルンバに依存しています。 でも掃除…

過去のモデルと比較してみた限りでは、正直そこまで大きな違いは感じなかったのですが、そもそも以前のモデルでも十分な性能が出ていたということでもあるので、この部分はハード的にもアップグレードされたんだな程度も思えば良いのかもしれませんね。

室内に馴染むおしゃれなデザイン

そして最後になりますが、個人的には今まで出てきたNoMoシリーズの中では一番デザインがおしゃれだと思っています。

以前のモデルもなかなか特徴的なデザインではありましたが、やはり最近はマテリアルデザインといいますか、こういった箱のような形の方が部屋に馴染みやすいかなと思います。

また上部のカバーを開けたところに、スペアパーツを格納できるのも結構便利で良いですね。

アレクサ/Googleホーム/Siriから操作も可能

Neakasa N3はもちろんスマートホームアプリかも操作が可能です。

対応のスマートホームはAmazon Alexa、Google ホーム、そしてSiriショートカットになります。

Alexaの場合は少し追加の方法が特殊で、「スキル・ゲーム」のタブからNeasakaアカウントと連携することで、Alexaアプリに追加が可能です。

またNeasaka自体はセンサーデバイスなどはありません、Alexaアプリ上で、例えばSwitchBotロックやセンサーを連動させて、掃除機をONにするなんてことも可能です。

Neakasa NoMo N3で気になったポイント

ここからは、Neakasa NoMo N3を使ってみて気になった部分をピックアップしておきます。

10cm未満のソファ下には潜れない

先ずはその高さになります。

Neakasa N3の最も高い部分は床面から10.5cmになります。日本で販売されているソファやベッド、足のついたテレビ台や机などは、高さが10cmであることがたまにあります。

高さ10cmの足であると、このNeasaka N3は残念ながらその家具には潜り込んで掃除はしてくれません。

とはいえ、ロボット掃除機を使う時のコツとしては、「家具”に”ロボット掃除機を合わせる」のではなく、「家具”を”ロボット掃除機に合わせる」というのが正解だと思っています。

一部の高さの合わない家具に関しては、高さ調整の足をつけてあげると上手くいくと思います。

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レーダー搭載位置よりも低い場所の小物は、検出距離が重要

高精度のレーダー搭載ということで、どこまで小さいものを対象物として認識してくれるか試してみたのですが、どうやらレーダー搭載位置よりも小さいもの、かつあとから置いたようなものへの検出精度は仕組み的に出ないようです。

小さなものを検出するには、部屋の境界を1周するときのマッピングランの時にある程度離れたところから、物体を検出する必要があるようです。

以下で、子供のおもちゃをマッピングが終えた後から置いてみたのですが、確かにあまり精度は出てないように思えました。

ただこれは今回のNeakasa N3だけに限った話じゃなく、ほとんどの外付けレーダーのロボット掃除機は同じような精度になっています。もともとレーダーの位置が上部に付いているので、レーダーの死角に置かれたものに関しては、検出しづらいわけですね。

基本的にロボット掃除機を使う場合にはある程度モノを片付けてから実施するべきなので、そこまでは問題にならないかなと思っています。

taka

ロボット掃除機の実行前は、せめて小物は片付けておこう!

まとめ

今回はNeakasa NoMo N3について、レビューしていきました。

Neakasa NoMo N3
総合評価
( 4 )
メリット
  • 最大4000 Paの吸引力
  • 拭き掃除もこれ一台で
  • おしゃれな部屋に馴染むデザイン
デメリット
  • 10.5cm未満のソファ/ベッド下には注意
  • 障害物に万能?ではない

全体的に感じるのは、ロボット掃除機としての機能に関しては、必要十分な性能は備えており、現在ロボット掃除機が自宅にないという人であれば、十二分に検討の価値はあると思います。

今まで安いロボット掃除機を使ってきたけど、やっぱり掃除力が足りないと感じていた人は、Neakasa N3であれば、コストを抑えて尚且つ掃除力の高い全自動ロボット掃除機をGETできるのではないでしょうか?

それでは、皆さんぜひ検討してみてください。

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AI業務自動化エンジニア / IoTコンサルタント / ガジェットブロガー

AIとIoTの技術を組み合わせ、スマートホーム構築・業務自動化・ガジェット活用を中心に情報発信と技術支援を行っています。
最新デバイスの検証やレビューだけでなく、実際に生活に組み込み、効率的でストレスのない暮らしを実現するための具体的なノウハウを提供しています。

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