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StreamByteAmazon 動画ダウンローター | ダウンロード上限なく、永久保存!

2024 3/30
プロモーションを含みます
アプリソフト関連

みなさん、AmazonPrimeVideoって見ていますか?

今ではいろんな動画サービスもたくさんありますが、なんといってもAmazon PrimeVideoはAmazon Prime会員として、商品の無料配送やAmazon Music Primeなど、いろいろな特典がついてくるので、とりあえず入っているよ、って方も多いのではないでしょうか。

そんなAmazon PrimeVideoですが、オフラインで制限なく見れたら良いのに、と思ったことはありませんか?

Amazonに限らずですが動画サービスって著作権の関係で、海外では視聴制限が掛かることがほとんどです。また、移動中など通信環境の悪いところでは、動画コンテンツは見づらいのもストレスですよね。

そんなわけで、今回の「StreamByteAmazon 動画ダウンローダー」は、Amazon PrimeVideoをダウンロード上限なく、ダウンロードして、いつでも視聴できてしまう、という便利なソフトになっています。それでは、早速レビューをしていきたいと思います。

Amazon Prime Videoの視聴制限

まずは、Amazon Primeの視聴制限をおさらいしておきましょう。

保存期限ダウンロード後、30日内
視聴制限再生後、48時間以内
ダウンロード対象「ダウンロード」ボタンがあるコンテンツのみ
ダウンロード本数1アカウント最大25本
動画の再生アプリAmazon Prime Videoアプリのみ

一度にダウンロードしておける本数は、デバイスにどんなに容量があっても、25本までです。

また、実際に見てみるとわかるのですがダウンロード対象になっている、「ダウンロード」ボタンがあるコンテンツというのは、非常に少ない印象です。

「再生開始後、48時間以内」、「ダウンロード後30日までしか視聴できない」、というのもなかなか厳しい制限ですよね。。。

また、Amazon Prime Videoの動画ファイルには、DRMという著作権保護のための技術が設定されていて、Amazon Prime Videoアプリ以外では、動画ファイルとして保存することができません。

そのため、DVDやBlue-layに焼くこともできないですし、仮に、Amazon Prime を解約すると、Amazon Prime の動画にアクセスすることはできず、ダウンロードした動画も視聴できなくなります。

StreamByteAmazon 動画ダウンローダー変換でできること

StreamByteAmazon 動画ダウンローダーの機能について、いくつかピックアップしていきたいと思います。

オリジナルとほぼ同じ高画質でダウンロード

StreamByteAmazon 動画ダウンローダーでは、前述のようなAmazon PrimeVideoの視聴制限なく、mp4などのファイル形式でダウンロードすることができます。

動画の解像度はフル1080Pと、オリジナルとほぼ同じ解像度となっています。

Amazon PrimeVideoでは一部のコンテンツで4k画質のものもありますが、それ以外であれば特に画質の面では問題なさそうです。

逆にファイル容量を抑えるために画質を少し落とすこともできます。

自動でダウンロード後のおおよそのファイルサイズも下の画面で見ることができます。

26分の動画の場合、360Pだとおおよそ55.8MB、760Pだと558MB、1080Pでは1.5~2.7GBの容量となるようです。

ファイル形式はMP4、MOV、MKVから選択することができます。

ダウンロードモードでは、オーディオのみ、字幕のみということもできます。

視聴制限なしのダウンロード

StreamByteAmazon 動画ダウンローダーでは、先ほどのAmazon PrimeVideoの視聴制限が解除されます。

DRM制限のない通常のmp4などのファイルとしてダウンロードできるため、HDDやDVDなどの外部メディアに保存しておくことや、スマホやタブレットで好きな時に見ることができます。

StreamByteなしStreamByteあり
保存期限ダウンロード後、30日内永久
視聴制限再生後、48時間以内制限なし
ダウンロード対象「ダウンロード」ボタンがあるコンテンツのみ再生できるすべてのコンテンツ
ダウンロード本数1アカウント最大25本無制限
動画の再生アプリAmazon Prime Videoアプリのみ制限なしDVD/BDに保存も可能

StreamByteAmazon 動画ダウンローダーの手順

それでは、StreamByteAmazon 動画ダウンローダーを使って、実際に変換してみたいと思います。

インストールするPCは下記のバージョンに対応しています。

Windows版Mac版
システムWindows7以降macOS 10.11以降
CPU1GHz Intel/AMD CPU またはそれ以上
RAM1G RAMまたはそれ以上
ハードディスク容量20GB以上の空き容量

製品を最初に起動すると、どの国/地域のAmazonのウェブサイトに接続するかを選択します。

そのあとお使いのアカウントとパスワードでAmazonウェブサイトにログインします。

いつものログイン画面が表示されますので、まずは、お好きな動画を選ぶと、右下に赤いプラスマークが表示されています。

それをクリックしますと、ダウンロードモードなどの選択画面が表示されます。

変換タブに赤いマークが表示され、キューに追加されたことがわかります。

[変換中]のタブを切り替えて、変換をクリックすると、変換が開始されます。

完了すると、[変換完了]のタブに赤いマークが表示され、切り替えると結果が表示されます。

出力フォルダを開くを選択すると、ちゃんとmp4のファイルとして保存されていることが確認できます。再生も問題ありません。

StreamByteAmazonの気になるところ

ここでは、StreamByteAmazon 動画ダウンローダーの気になるところも確認していきます。

Amazonアカウントへのログインが必要

これはソフトウェアの仕様上、仕方のないことだと思うのですが、AmazonアカウントのメールアドレスとパスワードをAmazon純正以外のソフトウェアに入力することには、少し躊躇します。

最近は、かなり精巧に作られたフィッシングWebサイトがあるだけに、仮にStreamByte側の意図と関係なくAmazonだと思っていたWebサイトが詐欺のサイトに改ざんされていたとしても気づきにくいだろうな、と想像します。

また、おそらく、この手のソフトでアカウント情報を外部(クラウドなど)に保存されることはなくローカルに保存するだけと推測するのですが、原理的には、外部にアカウント情報が保存されてしまう可能性もあるのではないかと思います。

そうすると、これも侵害にあってしまうと、アカウント情報の漏洩につながるわけで、その辺も気になります。

Amazonサービスはいろんなサービスがあって、結構、生活上欠かせないプラットフォームだったりするだけに、何とかならないかな、と思ってしまいます。。

普段のAmazonアカウントと別に分けることも考えられますが、その場合はAmazonPrime会員も別に契約しなくてはなりません。

また、当然ながら、Amazonのパスワードとその他のサービスとのパスワードは流用しない方が良いです。

Amazon Prime Videoのダウンロードって違法?

著作権について

著作権法では、以下のように私的利用の範囲で複製することが認められています。

(私的使用のための複製)

第三十条 著作権の目的となつている著作物(以下この款において単に「著作物」という。)は、個人的に又は家庭内その他これに準ずる限られた範囲内において使用すること(以下「私的使用」という。)を目的とするときは、次に掲げる場合を除き、その使用する者が複製することができる。

著作権法

ただ一方で、技術的保護手段を回避するような行為に関しては、違法として認識されています。

DRM保護をされているということは、基本的に技術的に保護されている著作物として認識されるので、これのDRM保護を技術的な手段によって解除するという行為自体は違法だと考えられます。

二 技術的保護手段の回避(第二条第一項第二十号に規定する信号の除去若しくは改変その他の該当信号の効果を妨げる行為(記録又は送信の方式の変換に伴う技術的な制約によるものを除く。)を行うこと又は同号に規定する特定の変換を必要とするよう変換された著作物、実演、レコード若しくは放送若しくは有線放送に係る音若しくは影像の復元を行うことにより、当該技術的保護手段によつて防止される行為を可能とし、又は当該技術的保護手段によつて抑止される行為の結果に障害を生じないようにすること(著作権等を有する者の意思に基づいて行われるものを除く。)をいう。第百十三条第七項並びに第百二十条の二第一号及び第二号において同じ。)により可能となり、又はその結果に障害が生じないようになつた複製を、その事実を知りながら行う場合

著作権法

この手のサービスは、ソフト内に仮想的にサウンドカードを作成し、それを擬似的に再生および録音することで、DRM保護を解除することなく、音楽ファイルを作成しているような状態です。

では、この手段が著作権法で言う「技術的保護手段の回避」にあたるのかどうかですが、かなりグレーな部分かなと思っています。

私的な録音であっても、著作権者の利益を損なう行為として特定機器や特定記録媒体のメーカーなどの協力を得て、その価格に補償金を上乗せするということをしているようですが、このメーカーが対象となっているかどうかはわかりません。

Apple Prime Videoの利用規約では?

Apple Prime Videoの利用規約上は、以下のように記載されており、私的利用など関係なく複製/コピーすることが禁止されています。

k. 一般的制限お客様は、以下のことを行うことはできません。(i)本利用規約にて許容されている場合を除き、本デジタルコンテンツを譲渡、複製もしくは表示すること、(ii)本デジタルコンテンツについての権利を販売、レンタル、賃貸、配布もしくは放送すること、(iii)本デジタルコンテンツに付された所有権通知や権利表示を削除すること、(iv)本サービスの一部として用いられているあらゆるデジタル権利管理システムもしくはその他のコンテンツ保護システムを無効化、回避、改変、打破その他迂回することを試みること、または(v)本サービスもしくは本デジタルコンテンツを商用もしくは違法な目的で利用すること。

PrimeVideo利用規格

つまり利用規約上は完全にNGということですね。

利用は自己責任で

以上まとめると、こんな感じです。

  • DRM解除は違法だが、擬似再生録音の手段においては著作権的にグレー
  • 補償金を払うスキームをメーカーが行なっているかどうかは不明
  • Prime Videoの利用規約はNG

例え、著作権的にグレーだったとしてもAmazon側からサービス停止のみならず、訴訟リスクの可能性は否定できないため、本ソフトの利用に関しては自己責任とするようにしてください。

また個人利用の範疇を超えた場合、例えば違法サイトへのアップロードや、友人内のファイル共有に関しては完全に著作権法違反とされるため、ご注意ください。

まとめ

今回はStreamByteAmazon 動画ダウンローダーを紹介してきました。

StreamByteAmazon 動画ダウンローダーは、月額 1,980円(税抜)から使うことができます。

ストリーミングやサブスクリプションが全盛の今では、あまりコンテンツを所有することに意義を感じることは少なくなりましたが、それでもオフラインで通信環境のストレスなく見られるというところはまだまだ嬉しいところがあります。

動画配信も気づいたら終わってしまっているということもたまにあるので、StreamByteAmazon 動画ダウンローダーの利用シーンはいろいろあるのかな、と思います。

ただ上にも書きましたが、当サイトとして本サービスの利用を推奨しているというものではなく、サービスレビューという形で内容を中立的に確認しています。

利用に関しては、くれぐれも自己責任の判断で行なってください。

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自宅を“テックハブ”として運用しながら、AIエージェント、IoTデバイス、クラウドサービスを連携させた実験的な取り組みも継続中。
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