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SwitchBot ボットの使い方と活用例|宅配受取を自動化してみた

2024 10/21
プロモーションを含みます
IoT家電
SwitchBot(スイッチボット)

みなさん、SwitchBot(スイッチボット)製品使っていますか?

もうガジェット界隈ではかなりおなじみのメーカーだと思いますが、スマートカーテンやスマートロック、ロボット掃除機やスマート加湿器などなど、みなさんもどれかは使っているよ。という方、多いのではないでしょうか?

そんなSwitchBotの社名にもなっている、スマホや声の操作でボタンを押してくれるSwitchBotボットについて、今回は2024年の今、我が家での使い方を紹介できたらと思います。 

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Switchbot(スイッチボット) ボット とは

まずは、改めてですがSwitchBot社は、世界100以上の国や地域に向けIoTスマートホームデバイスの企画、製造、販売を行うスマートホームブランド。

従来の家具や家電を後付けでスマート化できる便利性や自由に組み合わせられる拡張性の高さが評価され、日本国内のユーザーは100万世帯、販売累計台数は500万台を突破しています。

あわせて読みたい
SwitchBot(スイッチボット)シリーズまとめ。誰でも簡単にスマートホームが実現できるデバイス。 「スマートホームって最近よく聞くんだけども、どれも難しそうでよくわからない。どれにすればいい?」 そういう風に聞かれたら、私が今オススメするのはSwitchBotかも…

今ではIoT製品のトップリーダーであり、沢山の製品群が魅力のSwitchBot社ですが、その歴史は2018年に、「SwitchBotボット」をリリースしたところからスタートしています。

 「Switchbot社これまでの歩み」より抜粋

改めて見ると、本当にたくさんの製品群がありますね。

SwitchBot社は、世にあるほとんどのスマート家電製品を網羅しているため、SwitchBotの歴史はスマート家電製品の歴史といっても過言ではないかもしれません。

SwitchBotボットはそんなスマート家電製品の歴史のパイオニアともいえますね。

今回は使い方の紹介になりますので、詳細な製品レビューは下記を見ていただければ。

あわせて読みたい
【レビュー】SwitchBotボット|アナログ家電をスマートホーム化!シンプルだけど意外と便利 今回はたくさんのスマートデバイスを取り扱っているSwitchBotシリーズから「ボット」を試してみました。 SwitchBotと言えば、まさにこの指ロボットデバイスの先駆けとも…

SwitchBot 指ロボットの使い方

そんなSwitchBot 指ロボット= SwitchBot ボットの使い方ですが、実は今では、割とニッチな使い方が多いのかな、、と思っています。

要は、扇風機、照明のスイッチ、お風呂のスイッチパネル、給湯器などのスマート化されていないアナログスイッチの物理ボタンを指で押す代わりに押してくれるものです。

SwitchBotボットが出だした当初、スマート家電が周りに何もなかった状況では、物珍しさもあり、スマート化させたい欲求を簡単に叶えてくれるので、使えるシーンは幅広かった印象です。

賃貸物件でも後付けで手軽に導入できるところも大きなメリットです。

ただ、最近は扇風機もリモコン付きのものが増えてきたり、世の中がスマート家電であふれてくると、シーンによっては「別の手段か自分の手で押したほうが早い」と思ってしまうこともあります。

SwitchBotボットが役立つシーンをまとめると以下のような条件が揃う時と思います。

Switchbotボットが役立つシーン
  1. 使いたいときにコントローラやボタンに近づくのが難しい
  2. 頻繁に押す必要があり、都度近づくのが面倒
  3. 時間がかかる処理を事前に実行しておきたい。 (コーヒーや湯沸かしなど)
  4. その他の方法でスマート化できない。

これ、結構、個々人の生活の考え方によるのかな、と思います。

例えば、我が家では照明の物理スイッチには、このSwitchBotボットではなくてもいいかな、と思っています(もちろん個人の考え方によりけりです)。

代わりに、赤外線リモコン対応の照明ではSwitchBotハブミニが使えるし、コンセントを使う間接照明ではSwitchBotプラグを使った方が、見た目もスマートかなと思います。

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我が家のSwitchBot(スイッチボット) 指ロボットの使い方

そんなSwitchBotボットですが、我が家ではSwitchBotボットでないと、どうにも解決できない使い方があります。

それは、、、「リモート会議中の荷物受取」です。

これ、凄く困りますよね。セミナーなど自分が「聞く」メインの場合は黙って受け取りに行けますが、自分がスピーカーの場合、中座しにくい場面も。

この利用シーンが役立つのは以下のような方です。

  • 平日日中に一人で在宅ワークが多い。
  • マンションがオートロックになっていて、宅内の操作パネルまで距離がある。
  • 宅配業者の直接受取が結構ある(宅配BOXがない、または容量の制限等)
  • 訪問者を都度識別する必要性を感じない(時間帯で訪問者が把握できる等)

先ほどの<SwitchBotボットが役立つシーン>に当てはめると、以下のような理由で便利です。

使いたいときにコントローラやボタンに近づくのが難しい
taka

リモート会議中は耳と口がふさがっているため、宅配業者への応答ができない

また、マナーとして会議の出席者に断って、離席して操作パネルまで移動しないと、オートロックの解錠をすることができません。

また、昼寝中やトイレで用を足していたり、手が離せないという場合もあるでしょう。

宅配業者の方も解錠ボタンが押されるまでは、時間を開けて2,3度は呼び鈴を押すため、その都度落ち着かない気持ちになります。

頻繁に押す必要があり、都度近づくのが面倒

宅配業者の訪問もリモート会議も平日の日中が主な時間帯のため、重なることが頻繁に発生します。

在宅なのに受け取れないというのは、再配達の手間と時間のロスで、最悪なケースです。

時間がかかる処理を事前に実行しておきたい

宅配業者がオートロックの解錠後に、エレベータで玄関前に来るまで、4,5分以上は掛かりますよね。

その間リモート会議側の皆さんをお待たせするのは、心苦しい。

このシステムを入れておけば、30秒あれば荷物を受け取れます。

その他の方法でスマート化できない
taka

マンションのオートロックや解錠設備、操作パネルは共用設備なので、あまり大きく変更できない

通常、操作パネルもリビングなどに一つしかないため、歩いて行って、物理ボタンを押すしかないのです。

SwitchBot(スイッチボット) ボットの解錠システム設定

私はかれこれ3年はこのSwitchBotボット解錠システムを利用していますが、超絶便利でこれ以上の解決策が思いつきません。

宅配業者だけでなく、鍵を持たない子供の帰宅の際にも、これで解錠することが多いです。また、自分自身が鍵を持たずに外から、部屋番号を押してオートロックを解錠することもできます。

スイッチボット ボットの設定・設置方法

手順はたった2ステップ。(1ステップでもOK)

STEP
宅内のオートロック解錠システムの解錠ボタンにSwitchBotボットを設置

この状態だけで、スマホやスマートスピーカーなどからも解錠はOKです。

ただ、スマホのロックを解除する手間や、操作に失敗して手間取る可能性もあります。

そこで、確実に「即座に」対応できる方法も用意します。

STEP
SwitchBotリモートボタンを用意
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アプリ上の設定も簡単。SwitchBotのアプリからSwitchBotリモートボタンとSwitchBotボットを組み合わせるだけです。

リモートボタンは物理ボタンをどこにでも設置できるので、会議中でも無意識に押しやすくかつ手の届く場所で、私は仕事部屋の机の左隅に設置しています。

机に置くものを減らしたい人は、両面テープで設置できるので、机の裏側や仕事部屋のドア付近などに設置するのも良いかもしれません。

荷物の受取方法
  1. 会議中に宅配業者が呼び鈴を鳴らしたら、とりあえずSwitchBotリモートボタンを押す。
  2. 連携して、SwitchBotボットがオートロック解錠ボタンを押す。操作の失敗はゼロです。
  3. オートロックが解錠して、宅配業者がエレベータで玄関ドア前に来る。その間、会議は続行するが、宅配業者がもう一度呼び鈴を鳴らすまでに準備ができます(心積もり)。
  4. 宅配業者が玄関前の呼び鈴を押したら、リモート会議を中座して荷物を受け取る。(すぐに戻れば10秒ほど。)

都度、モニタを見て解錠していないので、「オートロックの意味がない」というご指摘があるかもしれないですが、時間指定などで大体、宅配業者の訪問時間はわかるので、私の場合は気にしていません。

スイッチボット ボットの押す角度|押しすぎには注意

最後にSwitchBot ボットの押す角度についてご紹介します。私の場合は、すんなりうまくいったのですが、場合によってはうまく設置できない場所もあるかもしれないので注意が必要です。

120°の角度でボタンが押されますが、大事なのは、SwitchBot ボット本体側が付着する「土台」ですね。土台が足りなかったり、高さが合わないと、押す圧力でSwitchBot ボット本体が浮いて落ちてしまうということがたまにあります。

あと、我が家で、5年くらい使っていた初代SwitchBotボットは、経年劣化でしょうがSwitchBot ボット側のギアが壊れたこともあります。

もしかしたら強く押しすぎていたのかもしれません。

日本の照明スイッチの2タイプに合わせてヘルパー(高さ調整)が同梱されているので、こちらを、土台に合わせて調整してみてください。

昔はヘルパーを自作したりしていましたが、今ではこんなに便利なものがついているんですね。

これで使えないスイッチとかはあまりなさそうですね。

ヘルパーの高さは8.5㎜

まとめ

今回は、SwitchBotボットによる私が超絶便利と思っている利用シーンを紹介させていただきました。

このSwitchBotボット解錠システムのメリットデメリットをまとめると以下のようになります。

メリット
デメリット
  • リモート会議中に中座する時間を最小限にできる。
  • オートロック解錠を操作パネルで行う手間がなくなる。
  • オートロックマンションでも鍵を持ち歩かずに外出可能(スマートロックも併用必要)
  • 都度、訪問者を画面で識別できない。

この使い方も割と「ニッチ」かもしれないので、もしかしたらあまり当てはまる方が少ないかもしれないですが、もし参考になったという方がいれば大変うれしい限りです。

その他にも、おふろ給湯器のボタンも以前住んでいたマンションでは、SwitchBotボットが大活躍でした。(ただ、今のマンションに引っ越す際にはWi-Fi操作可能な給湯器に変えたため、今では使用していません。)

いろんなシーンで、それぞれの生活環境にあったSwitchBotボットの活用シーンがどこかにあると思うので、まずは、試しに興味本位で購入して、独自に研究してみるというのも面白いと思います!

それでは皆さん、是非参考にしていただければ。

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AI業務自動化エンジニア / IoTコンサルタント / ガジェットブロガー

AIとIoTの技術を組み合わせ、スマートホーム構築・業務自動化・ガジェット活用を中心に情報発信と技術支援を行っています。
最新デバイスの検証やレビューだけでなく、実際に生活に組み込み、効率的でストレスのない暮らしを実現するための具体的なノウハウを提供しています。

自宅を“テックハブ”として運用しながら、AIエージェント、IoTデバイス、クラウドサービスを連携させた実験的な取り組みも継続中。
技術の進化を生活に落とし込み、「明日から使えるスマートな暮らし」を読者のみなさんと一緒に作っていくことを目指しています。

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