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  4. 【レビュー】SwitchBot カーテン3|ソーラー充電と静音性がチョー進化!旧モデルから買い替えの価値アリ!

【レビュー】SwitchBot カーテン3|ソーラー充電と静音性がチョー進化!旧モデルから買い替えの価値アリ!

2024 10/21
プロモーションを含みます
IoT家電
SwitchBot(スイッチボット)

今までたくさんのスマート家電を導入してきましたが、個人的に買ってよかったスマート家電ベスト3は掃除機、スマートロック、そしてスマートカーテンかなと思っています。

「カーテンを開閉する」

たったこれだけの機能ではあるんですが、毎朝の目覚まし、夕方の目隠し、そして不在時でも動作する防犯など、いろいろ役に立つののが、スマートカーテンだと思っています。

またソーラーパネルなどと一緒に使うことで、ほぼ半永久的に動作するわけですから、費用対効果という意味でもめちゃくちゃ良いと、個人的には思っているわけです。

そんなスマートカーテンというジャンルをいち早く切り開いたのが、SwitchBot(スイッチボット)だと思っており、発売した当初はキワモノデバイスのような扱いでしたが、今ではスマートデバイスの中でも主役を張るようなガジェットになっていますね。

そんなスマートカーテンのパイオニアとも言えるSwitchBotですが、今回第3世代目となるスマートカーテンデバイスが発売されました。

早速使ってみましたが、今回は今まで発売されてきたデバイスでのデメリットを全て改善してきており、まさに大型アップデートとも言えるような仕上がりになっていると思います!

今回はそんな最新のSwitchBot カーテン3について、レビューしていきたいと思います。

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本記事ではSwitchBot様よりレビューのためにサンプル品を提供頂いております。但し、記事内容については一切忖度無しで記載しております。

SwitchBot カーテン3の外観|旧モデルからはサイズアップ

それでは早速外観から確認していきたいと思います。

先ずいきなりですが、気になったのは、SwitchBot カーテン本体の形ですよね。

以前のモデルと比べるとかなり長くなったなというような印象ですが、正直カーテンの裏にいるだけの存在ではあるので、あまり大きさに関しては気になりません。

個人的に感動したのが、両サイドのパーツです。

第1世代のカーテンロボットの場合、「一度取り付けたら2度と外せない」という代名詞だったサイドのパーツだったんですが、その第2世代で多少は外しやすくなりつつも、やっぱり少し固かったんですよね。

第3世代の再度パーツはなんですが、感動しました。

taka

片手で外せる!!

サイズ感になりますが、実測値で凡そ69.0 x 51.2 x 170 mmというという感じです。

重さは348.9 gでした。

因みに旧モデル(第1世代)と横に並べてみると、こんな感じです。

明らかに第3世代の方がデカいですね。

因みに第1世代の重さも測ってみましたが、約 198 g 程度だったので、重さだけ比較すると約 1.5倍といった感じです。

上部の部分はそこまで変わった感じはしないですね。

消しゴムっぽい素材で、ここがカーテンレールを走るわけですね。

ケーブルポートは、以前と同じくUSB Type-Cになります。

ただポート位置が変わっており、真下に移動しています。

旧モデルはどうだったかというと、背面にポートがあったわけです。

これは、そもそも抜けにくくするために敢えてこの位置にしていたのだと思うのですが、この入力ポートの位置が実は厄介で、カーテンロボットの裏に設置した、ブラインドやレースカーテンと干渉し、引っかかるというようなことが多く発生していました。

第3世代からは、ポート位置が真下に変更されたので、こういった干渉が起きなくなっているということと、ソーラーパネルのコネクタ部分も外れないように爪が追加されています。

そのため、ソーラーパネルも旧モデルから変更になり、第3世代専用のソーラーパネルになっています。

ソーラーパネル自体のサイズは同じですが、ケーブル形状が随分変わりました。

以前は①ソーラーパネルを本体裏に取り付ける、もしくは②カーテンの裏に貼り付けるというような感じでした。

しかし①の取り付け方法はほとんど機能しない(充電できない)、②の場合はソーラーパネル自体がクルクル回っていつの間にか充電できなくなっているケースが出ていました。

そのため、第3世代専用ソーラーパネルは、ケーブル部分が全てカバーで覆われており、ケーブルというよりも棒のような形状になっています。

そのため、基本的にソーラーパネルは、カーテンロボットの真下にぶら下がるような形状になっています。

このおかげで少なくとも、ソーラーパネルがいつの間にひっくり返ってしまっているというような問題は起きないかと思います。

SwitchBot カーテン3の前モデルから進化した部分

ここからは、実際に第3世代のカーテンロボットを使ってみて、SwitchBot カーテンの旧モデルから進化している点の中で、便利だなと思った部分をピックアップして紹介していきます。

QuietDriftが恐ろしいまでに静音というか無音

1つ目は、静音性の向上になります。

先ずは第1世代の動作音と第3世代の音を聞いてみてください。

どうですか?

正直SwitchBot カーテン3が、動いているか認識できなかったんじゃないでしょうか?

taka

安心してください。動いてます。

静音性というレベルじゃなく、ほぼ無音と言ってもいいぐらいじゃないでしょうか?代わりにと言ってはですが、動作速度が以前よりも10分の1ぐらいになっています。

毎朝太陽の光というよりも、スマートカーテンの動作音で目がさめるなんて冗談もありましたが、これだけ無音だとカーテンが開き始めたかどうかも認識できませんね。

それぐらい無音になりました。

因みにですが、QuietDriftというモードをオフにすると、普通に音がします。

正直デシベルも測ってみたのですが、音の大きさという点はほぼ同じぐらいかなと感じています。

ただ音波の波形や耳での感じ方という点では、全体的に高音域のノイズが少なくなり、結果的により静かになっているようには確かに感じます。

また特に動き出しと締め終わりの部分がゆっくり止まっているように思えるので、車で言えば急アクセル/急ブレーキを無くしたことで、音を相対的に小さくしているように感じさせているのかと思います。

QuietDriftは、通常のカーテンの開閉で使うのではなく、基本的にはスケジュール動作でオンオフを選ぶ形になりますが、どうやら電池の消耗が激しいということで、日常的には使えなくなっています。

とはいえ、動作音が気になるというのも基本的には早朝だけな気もしますし、これで十分ですね。

カーテンの最終位置を専用マーカーで調整できるようになった

また動画でも見えたかもしれませんが、SwitchBot カーテン第3世代では新たに専用のストップマーカーがつきました。

旧モデルの場合は、カーテンの締め終わりの部分で、カーテンロボット同士が押し競饅頭(おしくらまんじゅう)しているような感じで終わっており、そのためにさらにノイズを発生させています。

この専用マーカーがあることで、カーテンロボットがマーカー部分で動作完了だという指示を出すことができるというわけですね。

taka

これは意外と便利!本当にピタッと止まります

片手で取り外せるようになった

そしてこれが一番の感動かもしれませんが、サイドパーツ部分がめちゃくちゃ外しやすくなりました。

第1世代のカーテンロボットは、一度取り付けたら2度と外せないんじゃないか思うぐらい硬いパーツになっていて、そこから第2世代で多少押しやすくなったものの、それでも片手では外せる感じではありませんでした。

しかし第3世代のカーテンロボットのスムーズさはやばいですね。

めちゃくちゃ軽い力でパーツが外せるので、何か会ったときにサッと取り外せます。

ソーラーパネルが固定化

そして、ソーラーパネルも進化しています。

1つ目の進化は、ケーブルにケーブルカバーがついたことです。

先ずは以下の2つの動画を見てみてください。

旧モデルのソーラーパネルは、単純にケーブルの先にソーラーパネルがぶら下がっていただけで、一応カーテンの裏に貼り付けるマジックテープはありましたが、それでもクルクルと知らぬ間に回転してしまい、充電できなくなっていたケースが度々ありました。

一方、新しいソーラーパネルはケーブル部分にカバーが付いて、ほぼ棒のような状態になっているので、一度取り付けてしまえば、勝手に回転することはありません。

USB-Cコネクタが下部に変更に。レースカーテンなどとの干渉がしなくなった

さらに物理的な仕様の変更としてですが、USB-Cの入力ポートが背面から下部に変更になりました。

これが一体なんの意味が?と思うかもしれませんが、旧モデルの場合にソーラーパネルをつけると、基本以下のような感じになるわけです。

しかしこの取り付け方になると、USB-Cのコネクタ部分だけ、少し窓側によってしまうので、例えばレースカーテンや、我が家の場合だとブラインドの部分に干渉しまくるという問題がありました。

第3世代の場合は、入力ポートが下部になったので、こういった干渉が少なくなるようになったわけですね。

そもそもですが、なぜこんなところにポートがあるのかというと、以下のように背面に直接取り付けるパターンも想定していたらしいのですが、実際問題こんな取り付け方ができる家の方が少なかったんですよね。

おそらくタワマンとか、相当高層階でもない限り、この角度でソーラーパネルに陽は当たらないんですよ

少ない光でも充電可能に

さらにソーラーパネル自身も、内部構造を変更(コンデンサを追加)したことよりに、以前よりも低照度でも充電ができるようになりました。

これは、スマートカーテンを永久機関化させるというよりもかなり嬉しい機能です。

今までは、正直南側の窓でしか使えなかったのですが、この機能でもっと少ない光の窓でも運用できるかもしれませんね。

スケジュールで日当たりの良い場所に移動させておくことができるようになった

まだまだあります。

taka

まだあるの??

最後はソフト的な進化になりますが、なんと「自動充電」機能が追加されました。

これは、ソーラーパネルを取り付けたカーテンロボット限定の機能になりますが、時間と共に陽がよく当たる場所って、当たり前ですが変わりますよね。

ずっとカーテンを開けたままだと、結果的に太陽の光の当たりが悪いポジションだとほとんど機能しないわけです。

この自動充電機能は、充電スケジュールを設定することで、自動で充電位置までカーテンロボットを移動させることができるという優れものです。

自分で充電ポジションを指定する必要はありますが、季節ごと(夏/冬)ぐらいで設定を変えてあげることで、より効率的に永久機関としてのスマートカーテンを作ることができるわけですね。

SwitchBot カーテン3と他社スマートカーテン比較

それではここでは、他社のスマートカーテンと機能を比較してみたいと思います。

特にスマートカーテンでも、カーテンロボットと呼ばれるレールを走るタイプのものと比較しています。

スクロールできます
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mornin’ plus
SwitchBot
カーテン
(第3世代)
 +Style
商品画像
タイプロボットロボットロボット
電池式・電源式電池式
(単三x3本)
電池式
(USB充電)
(別売ソーラー充電)
電池式
(単三x3本)
リモコン  (別売) 
バッテリー
稼働時間
約6ヶ月最大8か月最大8か月
(1日1開閉の場合)
ソーラーパネル   
両開き対応 
(2つ必要)
 
(2つ必要)
 
(2つ必要)
通信方式BluetoothBluetoothBluetooth
カーテンレール
取付け
 (U型) 
(U型/ポール/I型*)
*今後販売予定
 (U型/I型/ポール)
スマートスピーカー
連携
 (Nature Remo3) (SwitchBotハブ) 
センサー (Nature Remo3) 照度センサー
(他シリーズセンサー)
 (+Styleシリーズ)

正直、賃貸の後付けタイプのカーテンロボットと比較すると、他社と比べてもSwitchBotが頭1つ飛び抜いていると感じています。

もちろん+Styleシリーズのカーテンも良いところもあるのですが、ソーラーパネルのは正直スマートホームIoTの世界では、かなり便利・ほぼ必須になりつつある機能だと思いますし、それをこの低価格で提供できる、さらにユーザーの声をいち早く取り入れて素早く改善していくスタンスは、SwitchBotしかできない境地になっていると感じています。

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SwitchBot カーテン3のデメリット

ただやはりダメだな、もう少し改善して欲しいなと思う部分も正直あります。

スマートカーテンとして共通のデメリットについては、以前のモデルのレビューも併せて確認してみてください。

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ソーラーパネルの設置位置の自由度は下がった

先ずは、新しいソーラーパネルについてです。

これは我が家だけかもしれませんが、我が家の場合はカーテン+ブラインドという少し特殊な取り付けをしています。

そのため、ソーラーパネルもカーテンに取り付けるのではなく、ソーラーパネルだけをブラインドの隙間から通すという少々荒技をしていました。

しかし上記写真を見て分かるように、ソーラーパネルは、ケーブルのように自由に場所を取り付けるというよりも、しっかりと真下に居続けるというところに特化しています。

我が家の場合は少し特殊ですが、それでもケーブルをどこかの隙間に通して、太陽光に当てるような複雑な配線は不可能になりました。

両開きの場合は2つ必要だよね

そして、これはスマートカーテンとしてどうしようもならない部分ですが、コスト面で気になる人はいると思います。

カーテンを動かすロボットになるので、両開きのカーテンになると、カーテンロボットが2つ必要で、ソーラーパネルも含めると窓1セットあたり2万超ぐらいはしてきます。

これを高いと感じるか、安いと感じるか。

ただそもそも新築住宅に埋込型のスマートカーテンを取り付けるとなると確実に、これ以上の金額はしてくるの、そういう意味でも、壊れたら自分で取り換え可能なデバイスとしてこの値段であれば、十分だと言えます。

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強いて言えば….

ただですが、一言リクエストするならばですが。

せっかく照度センサーがあるのだから、自動充電は太陽を追ってくれないかな?

自動充電のコンセプトはめちゃくちゃ面白いと思っています。

スケジュールで設定した位置に、カーテンロボットをセットすることで、より効率的に充電するわけですよね。

それならいっそのこともっとAIの力を使って、バッテリーの容量が減ったら、自動的に照度を計測して、より照度の高いところに勝手に移動して充電しておくなんてことをしてくれたら、もっともっと面白くなると思いませんか?

taka

期待しすぎ?でもそんな未来も見てみたいよね

まとめ

今回はSwitchBot カーテン3にレビューしていきました。

SwitchBot カーテン3
総合評価
( 5 )
メリット
  • 静音性の向上
  • カーテン閉位置の固定化
  • 片手で外せる
  • ソーラーパネルがしっかり固定化
  • 自動(スケジュール)充電に対応
  • コネクタの位置が下部になり干渉しにくくなった
デメリット
  • ソーラーパネルの設置場所には注意

本当に今回のSwitchBot カーテン3は大幅進化し過ぎて、びっくりです。

スマートカーテンは本当便利なんですが、それでも今までユーザーから色々と使いづらい点が指摘されていました。今回のリリースは、第2世代と比べても大幅に進化し過ぎています。

こんなに機能が増えてくると、過去のカーテンも新しいものに買い替えたくなってきますね。

実際ソーラーパネル部分の進化は実際の使い勝手に直結してくる部分だと思うので、今まで日射量が少ないから取り付けても面倒なだけだなと思っていたところに、SwitchBot カーテン3なら設置できる!そんな事例も多いかと思います。

それでは、みなさんぜひ参考にしてください!

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この記事を書いた人

Takaのアバター Taka

AI業務自動化エンジニア / IoTコンサルタント / ガジェットブロガー

AIとIoTの技術を組み合わせ、スマートホーム構築・業務自動化・ガジェット活用を中心に情報発信と技術支援を行っています。
最新デバイスの検証やレビューだけでなく、実際に生活に組み込み、効率的でストレスのない暮らしを実現するための具体的なノウハウを提供しています。

自宅を“テックハブ”として運用しながら、AIエージェント、IoTデバイス、クラウドサービスを連携させた実験的な取り組みも継続中。
技術の進化を生活に落とし込み、「明日から使えるスマートな暮らし」を読者のみなさんと一緒に作っていくことを目指しています。

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