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  4. SwitchBot ロックとQrio Lockを実際に使って比較してみた|あなたは指紋認証派?それともハンズフリー派?

SwitchBot ロックとQrio Lockを実際に使って比較してみた|あなたは指紋認証派?それともハンズフリー派?

2024 10/20
プロモーションを含みます
スマートロック
Qrio(キュリオ) SwitchBot(スイッチボット)

今回は、SwitchBot ロックとQrio Lockの2つのスマートロックを実際に使用して比較してみました。

スマートロックは、私たちの生活を便利にしてくれる優れたスマートホームデバイスですが、その機能や使い心地は製品ごとに異なります。そこで、今回はSwitchBot ロックと、我が家で3年ほど使っていたQrio LockQrio Lockの2つの人気製品を選び、実際に使ってみることにしました。

今回は、SwitchBot ロックとQrio Lockの詳細な比較やそれぞれの特徴、利点、欠点についてレビューしていきます。また、指紋認証派とハンズフリー派の立場からの評価も含めて、比較していこうかと思っています。

果たしてSwitchBotロックはどの程度使えるものになっているか、確認していきたいと思います。

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SwitchBotスイッチボットとは?

まずは、スイッチボットについて少しだけおさらいしておきましょう。

スイッチボットシリーズでは、今回のスマートロックだけでなく、照明、赤外線、加湿器、カーテンなど、家中のデバイスをすべてスマート化することができます。

私が知る限り、ここまで広範囲にスマートデバイスを手掛けているのはおそらくスイッチボットだけではないかと思います。

当サイトでは、スイッチボットの発売製品をすべて実際に使用してレビューしていますので、ぜひ他の製品についてもご覧ください。

あわせて読みたい
SwitchBot(スイッチボット)シリーズまとめ。誰でも簡単にスマートホームが実現できるデバイス。 「スマートホームって最近よく聞くんだけども、どれも難しそうでよくわからない。どれにすればいい?」 そういう風に聞かれたら、私が今オススメするのはSwitchBotかも…

SwitchBotロックの外観

先ずはSwitchBotロックの外観を確認していきましょう。

今回Qrioの比較に使うSwitchBotロックセットはこちらの指紋認証パッドセット。

パッケージは2つに分かれています。

中身を開けたところ。

ロック本体、サムターンのアダプター、ドア枠につけるマグネットセンサと、指紋認証パッド、NFCカード1枚、その他付属品です。

SwitchBotロックの方は、説明書などを並べるのを忘れましたが、この他に貼り直し用の両面テープが1セット、NFCタグ2枚、プラスドライバーが入っていました。

本体を上から。バッテリーカバーを外したところ。CR123A電池2個が付属されています。

横から。

サムターンアダプターを取り付けてみると、ドアとの接着面と、サムターンアダプターとの高さの差が一切なくなってしまうので、取り付けの際には付属のネジまわしを使って、高さを調節します。

因みにサムターンアダプターのところについているフィルムはドアに取り付けるまで剥がさないようにして下さい。

こちらが指紋認証パッド。

指紋認証のところがどことなく、iPhoneのtouch IDを彷彿とさせる形状ですね。意識しているのかどうかは分かりませんが。

両方取り付けてみた

というわけで、我が家の玄関に装着です。

上から見たところ、若干ですが、高さ調節の金具がチープ感を感じますね。

こちらが、両方つけたところ。比較用とはいえ、なかなか上下で違うスマートロックがついている画にはお目にかかれないと思いますね。

というわけで、早速比較に移ります。

Qrio LockとSwitchBotロックとの比較

それではここからは、Qrio LockとSwitchBotロックについて、詳しく比較していきたいと思います。

Qrio LockSwitchBot ロック
製品画像
オートロック  
ハンズフリー解錠  
暗証番号解錠 OPTION OPTION
カード解錠 OPTION OPTION
NFCタグ解錠  
リモートボタン解錠  
指紋認証解錠  OPTION
Siriショートカット解錠  
Apple Watch解錠  
リモコン解錠 OPTION 
スマホでの遠隔操作 OPTION OPTION
バッテリー冗長構成  
使用バッテリーCR123A 2本×2setCR123A 2本
バッテリーの持ち1年(4本)180日間
メーカー国籍国内メーカー
(Sony100%子会社)
中国メーカー
価格基本セット 定価:¥25,300
フルオプションで 定価:¥63,580
基本セット 定価:¥11,980
フルオプションで 定価:¥30,940
コメントハンズフリー解錠が要。
ハンズフリー派はQrio一択。
バッテリーが冗長構成になっていてバッテリー切れのリスクが構造上ない
リーズナブルかつ、多機能
指紋認証が欲しければこちら一択
Qrio Lock とSwitch Bot ロックとの比較

※価格は変動するため、あえて執筆時点(2023.6)での定価で表記しました。
※ iOS端末との互換性を中心に比較していますので、両者ともAmazon Alexa、Google アシスタント等に対応していますが、ここでは割愛しています。

機能性比較

機能でいえば、両者ともに負けてない。というのが正直なところではないでしょうか。

ハンズフリー解錠のQrioに、指紋認証と豊富な解錠方法が魅力なSwitchBotという構図です。

Qrio Lock

Qrio Lockの設計思想は、基本的に【解錠をするという行為からの解放】をコンセプトに作っていると考えられます。

基本セットでは特にアプリでの解錠の他はハンズフリー解錠くらいしかできません。

でも、ハンズフリーでよくないですか?だって、家に帰ってきて、ドアの前に立ったら絶妙のタイミングで鍵、開いてるんです。

その他の解錠方法って要ります?っていうことなんですよ。

我が家では数年間使っていますが、ハンズフリーで開かなかったのは、ほとんどなく、体感で9割はちゃんと動いてます。

残りの一割は、Qrioに登録したスマホを持っている人が一緒に帰ってきた時にアプリが混乱するようで、開かないことがあったのと、iOSのアップデート後にアプリがそのiOSに対応したアップデートをするまでは、不安定になるくらいでしょうか。

また、所有者ではなく、合鍵登録したスマホ側は、たまにハンズフリーが不安定になる時があるようです。

また、Qrioは仕組み上、一旦ある程度家から離れないとハンズフリー解錠がオンにならないから、ゴミ出しとかの時は仕事してくれないのがちょっとデメリットかと思います。

別売のキーパッドや、リモコンなどで機能拡張はできますが、基本的にはハンズフリーなので、あまり必要性は感じていませんでした。

SwitchBot

対して、SwitchBot ロックですが、これは言うなれば【解錠方法のデパート】あなたにあった解錠方法、きっとある。といった感じでしょうか。

1週間使ってみて筆者が一番使っているのが指紋認証です。というか、その他の方法は解錠にちょっと時間がかかるんですよね。

スマホを取り出して、アプリを立ち上げて、、、とか。スマホをNFCタグに当てて、出てきたアイコンをタップ、、、、とか、暗証番号のキーを打って、とか、、、お財布からカード出してピッとか、、、

一番時間がかからないのがやっぱり自分の指。

ということで色々できるけど指紋認証は正義です。認証精度も悪くないです。ほぼ認識してくれました。

ただし、指紋認証はその技術上の課題で、濡れた指だと精度がかなり落ちますので、雨の日などはしっかり水気を切ってから指を当てるなど、使い方に留意が必要です。(これはiPhoneなどのスマホでも同様と思います)

また子供のような小さな指の場合には、指紋登録ができない/反応しないこともあるので、注意が必要です。その場合は、親指などの比較的大きな指にするか、、もう少し子供が大きくなるまで待ちましょう笑

信頼性比較

信頼性の面から言えば、バッテリーを2セット積むことで、バッテリー切れの心配が少ないQrioが一歩リードしていると思います。

電池切れや電池のトラブルで開かない、というのがスマートロックで一番怖いと思いますので、ここの部分のリスクが少ないというのはかなり安心できるのではと思います。 

この点SwitchBotロックではバッテリーが少なくなってくると、バッテリー容量低下アラートが毎回通知に出てくる&自動施錠が無効化される仕様になっているとのことで、これは相当な物忘れさんでも大丈夫!というのと、万が一の場合でも締め出されるということがないように対策しています。

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コスト比較

圧倒的にSwitchBotロックがコスパが良いです。定価で倍半分くらいの差があります。

これは、Qrioは国内メーカーのため、生産コストがどうしても高めになってしまっているということでしょうか。

ただし、Qrioは無駄なスペースがなく、スペーサーもカバーで覆われ、どことなく高級感が漂っているイメージです。

Sony傘下の国内メーカーということもあり、あえて高級路線を狙っているようにも思われます。

家族向け機能比較

これは、指紋認証に軍配が上がりそうです。

なぜなら、何人増えても登録すれば指紋でピッだからです。指紋は100件まで登録可能。

一方Qrioのハンズフリーは登録したスマホ、もしくはオプションのハンズフリー対応リモコンを持っていることが条件です。

スマホが無い子供や、ガラケー派の年配の方がいる場合、一人づつリモコンを持ってもらう必要がありますし、何より荷物が増えるし無くしたら大変ですよね。

オプションのキーパッドがあれば暗証番号やカードキーで入れますが、暗証番号も忘れてしまったらと考えると、やはり指紋認証は便利です。

なので、単身者やDinksなどの家庭であればQrioも同等ですが、家族が多かったり、小さい子供がいるよ、みたいな家庭は、SwitchBotロック+指紋認証パッドの方が便利と感じることが多そうです。

総合比較

総合的比較に以下のような適応がありそうです。

Qrioが向いている方
Switch Botロックが向いてる方
  • iPhoneはFace ID派
  • ハンズフリーがあれば他はいらない
  • 単身者、もしくはDinks家庭
  • 家電はSony派
  • 信頼性が大事
  • コスパよりも高級感が欲しい
  • 国内メーカーに安心感がある
  • iPhoneはTouch ID派(指紋認証は正義)
  • 玄関ドアが濡れない位置にある
  • 家族が多い、または小さい子供や年配の家族がいる
  • コスパは正義
  • SwitchBot IoT機器をすでに持っている

まとめ

今回は、SwitchBot ロックとQrioロックについて、比較レビューしていきました。

色々書いてきましたが、まとめると、これはもう好みの問題じゃないかと思いま

iPhoneでもFace ID派とTouch ID派がいると思いますが、使用感的にはもうそのくらいの差しかないかなと思いました。

Qrio Lock派の人はこんな人
SwitchBot ロック派の人はこんな人
  • 関に立ったら、まるで顔パスのように空いていて欲しいFace ID派の方は、Qrio Lock
  • 指紋認証したいTouch ID派の方は、Switch Bot ロック+指紋認証パッド

じゃあ、結局どっちが良かったの?と言われると、強いて言えば筆者の個人的な好みですが、指紋認証でちょっとスマホを持たずにゴミ出しした時とか、指紋でピッってできるのはすごい気軽だなと思ったので、コスパのいいSwich Bot ロックがいいかなと思いました。

いずれにしても良いデバイスには間違いはないので、スマートロックを探しているのであれば間違いなくお勧めできるデバイスかと思います。

それではみなさん是非参考にしてみてください。

SwitchBot スマートロック キーパッドタッチ アレクサ スマートホーム – セット スイッチボット 玄関 オートロック 暗証番号 Alexa Google Home Siri LINE Clovaに対応 遠隔対応 工事不要 取付カンタン 防犯対策
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AIとIoTの技術を組み合わせ、スマートホーム構築・業務自動化・ガジェット活用を中心に情報発信と技術支援を行っています。
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技術の進化を生活に落とし込み、「明日から使えるスマートな暮らし」を読者のみなさんと一緒に作っていくことを目指しています。

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