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  4. 【レビュー】Aqara スマートビデオドアベル G4|Amazon Ringと比べてどう?Appleホームアプリ完全対応の高速レスポンスドアホン

【レビュー】Aqara スマートビデオドアベル G4|Amazon Ringと比べてどう?Appleホームアプリ完全対応の高速レスポンスドアホン

2024 7/01
プロモーションを含みます
スマートカメラ
Aqara

以前住んでいた家は少し古めだったため、玄関のドアにカメラがありませんでした。

また、エントランスもなかったため、誰でも家のドアの前まで来ることができ、セキュリティ面で不安がありました。そのため、ドアカメラを別途導入していました。

やはり、ドアを開ける前に誰が来たのかを確認できると、セキュリティ面で安心できますよね。

さらに、奥まった部屋を書斎にしている場合、家のチャイムの音が聞こえないこともありますし、ヘッドフォンをしていると、せっかく当日配送にしたAmazonの荷物に気づかないこともあります。

後付け型ドアベル(ドアモニ)であれば、ドアカメラがない人にも対応できますが、イヤホンで作業をしている人にはスマホに通知が来る機能が欲しいですよね。

https://twitter.com/mayumu47bass/status/1791500874847862878

後付け型ドアベル(ドアモニ)であれば、ドアカメラがない人にも対応できますが、イヤホンで作業をしている人にはスマホに通知が来る機能が欲しいですよね。

そこで便利なのが、今回紹介するスマートドアベル(ドアホン)です。スマートドアホンといえば、AmazonやGoogleの製品が有名ですが、これらの評判はそれほど良くありません。

後付けができなかったり、バッテリータイプではなかったり、通知が遅れたりと、少々物足りない部分が多かったです。

今回紹介するのは、特にAppleホームアプリとの連携に特化したAqara(アカラ)社のスマートビデオドアベル G4です。実際に試してみて、その使い心地やイマイチな点を確認していきたいと思います。

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Aqara
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Aqara(アカラ)とは?

Aqaraは、30を超えるカテゴリのスマートホーム製品を開発・販売するメーカーです。

美しいデザインとユーザーに優しい製品を提供し、北米やヨーロッパを中心に170以上の国と地域で1,200万以上のお客様に愛用されています。Appleと提携し、HomeKit対応デバイスを提供し、数々のデザイン賞も受賞しています。

Aqaraの製品は、スマート照明、人感センサー、見守りカメラ、スマートロックなど30以上のカテゴリーがあり、1100以上のデバイスがあります。これらの製品はApple HomeKit、Google Assistant、Amazon Alexa、Samsung SmartThingsに対応し、スマートホーム統一規格「Matter」もサポートしています。

Zigbee技術を活用した製品は長いバッテリー寿命と安定した接続を提供し、AI技術も積極的に導入されています。

taka

個人的にはZigbeeは遅延の少ない宅内ホームネットワークには最適だと思っています!

Aqaraは利便性、セキュリティ、省エネを重視し、よりスマートで持続可能なスマートホームテクノロジーを提供しています。

Aqara スマートビデオドアベル G4の外観

それでは早速外観からチェックしていきたいと思います。

スマートビデオドアベルG4(以降はG4と記載)の同封品は以下のとおりです。

同封品
  • カメラデバイス
  • ドアベル(中継機)
  • チルトアダプタ
  • USB-C to A ケーブル
  • 各種ネジ
  • 簡易ドライバ
  • 単3電池6本

先ずはカメラの方から見ていきましょう。

カメラデバイスは、チャイムボタンとカメラとかなりシンプルな外観です。

若干大きいかな?という印象ですが、単3電池を横に入れる構造なので、これが最も小さいんでしょうね。

チャイムボタンは、押すとカチっと物理的な音が鳴るような感じになっています。

電池を入れるためには、側面部分のキャップを外したところにあるネジを外していきます。

裏側を開けると、こんな感じで単三電池が6本入るようになっています。

付属の電池を使ってもいいんですが、二次電池のリチウム電池を使ったほうが良さそうですね。

因みにですが、バッテリーを使わずに以下のように電源を直接接続して給電させる方法選択可能です。

但し、賃貸の場合は壁に穴を開けるわけにいかないですし、そもそも共用部の設備になるので、ケーブルを引き込むのはかなりハードルは高そうです。

因みに同封のチルトアダプタを取り付けることで、最大15度の傾斜をつけることができます。

アダプタをつけないと真正面に立ってくれないとしっかりと撮影できないので、設置位置によっては以下のように角度をつけて取り付けたほうが良いですね。

重さですが、以下は電池充填させた後の重量になります。

実測値で約 325 g になっており、バッテリーの重さを抜いて考えればカメラ本体の重量はかなり軽いですね。

ただバッテリーを入れるとこの重さですから、ドアに取り付ける場合にはしっかりとつけないと落下してしまいそうですね。

サイズ感は、64 x 28 x 140 mmという感じです。

次にドアベル(中継機)の方を見ていきます。

中継機と書きましたが、基本的にはこちらが本体のような役目を持っており、このドアベルを介してWi-Fiルーターへの接続及びローカルストレージへの書き込みなどが行われます。

つまりカメラデバイスが万が一破壊、盗まれたとしても、データはあくまでも宅内にあるこのドアベルなので、バッチリと犯人の顔などが録画できているということですね。

上部には本体のリセットボタンがあります。

ドアベル自身は、USB-C給電で動作するので、少なくともUSB電源が取れる場所に設置をしておく必要があります。

とはいえ、本体にモニターがあるわけでもないので、特に見やすい場所などにおく必要もないです。

あくまでもドアベルの音が届く範囲であればどこでも設置OKです。

またサイドにSDカードの挿入し、SDカード内で録画データを保管することも可能になっています。

加えてAqaraのクラウドストレージに最大7日間のデータを無料で保存可能

因みにここにAppleホームアプリのデバイスラベルも添付されていますね。

本体の重量は約 68.4 g です。

サイズは、64 x 64 x 29 mm と比較的コンパクトです。

我が家の場合は、既にドアモニターがあるので、あまりつける意味はないのですが、AIドアホンという意味ではこんな感じにつけれますね。

Aqara スマートビデオドアベル G4の主な機能

ここからはAqara G4で具体的にどんな新しいことができるのかを確認してみます。

Appleホームアプリのネイティブ対応ドアベル

現在スマートホームという観点では、スマートドアベルの種類は正直そこまで多くないのですが、その中でもAppleホームアプリに特化させて対応しているドアホンに関しては、ほぼこのAqara G4だけといっても良いかもしれません。

ドアホンを押すと、もちろん既存のAqaraアプリにも通知が来るのですが、もし自宅のスマートホームをAppleホームアプリにまとめている場合には、以下のようにホームアプリにもちゃんと通知がほぼリアルタイムできます。

ホームアプリを開くと、こんな感じで現在のカメラの様子もしっかりと確認することができますね。

因みにですが、Appleホームアプリ以外にもAqara G4は日本で使える主要なスマートホームプラットホームにほぼ全て対応しています。

その中でもAppleホームアプリとの連携に関しては、以下全てに対応しており、ほぼネイティブアプリに近い使い方が可能です。

Appleホームアプリ
  • 双方向通話
  • 通知
  • ローカルAI顔認識による不審者通知

顔認識対応のAIカメラ

またAqara G4のスマートドアベルの中でも、ローカルAIを用いた顔認識ができるようになっており、予め設定しておいた顔が検出された場合には通知しないという設定が可能です。

例えば、今回は私の顔を登録した状態でカメラの前でウロウロしたとしても時に何も通知は来ません。

一方で未登録の顔を検出した場合には、以下のように「不明な人物を検出しました」という通知が出るようになっています。

無料で最大7日間のクラウドストレージ

そして最後になりますが、Aqara G4のドアベルはなんと最大7日間無料でデータを保管することができるようになっています。

他社の場合は、SDカードにデータを保管するということはやっており、クラウドに保管する場合には別途有償で契約する必要があるのですが、なかなかこの機能に個人で契約する契約するのはハードルが高いんですよね。

それが無料で7日間保存してくれるというのはかなり便利な機能だと思います。

Aqara スマートビデオドアベル G4を使ってみた

それでは早速試してみたいと思います。

先ずは単純に音を流してみたいと思います。

試してみた限りでは、ボタンを押してからほぼ遅延無しで反応していることがわかりますね。

ドアに貼り付けた状態でも試してみました。

ボタンを押すと、LEDが赤く光りますが、これは赤くなると録画されているということのようです。

アプリ側で見ると、こんな感じでほぼ十分なレベルでの画質ですね。

暗い中での映像も確かめようと思ったんですが、我が家の場合は基本的に暗くなることがないので、試しに部屋が完全に暗くして試してみました。

赤外線ライトが搭載されているので、比較的十分視認性は確保されているような気がします。

因みにアプリへの通知設定ですが、比較的自由度高く設定が可能です。

因みに強制取り壊しアラームをONにした状態で、裏側のカバーを外すとかなりの音量がドアベル側から発生します。

このアラームはドアベル自体のボタンを押さないと止まることはないので、電池交換の際には注意が必要です。

因みにカメラを外したところで、留まり検知や人物検出を設定しておけば、犯人の顔はバッチリ撮影し、さらにはクラウドに保管もできるので安心ですね。

Aqara スマートビデオドアベル G4のちょっと気になったところ

ここからは実際にAqara G4を試してみて、感じた気になる点をいくつか紹介していきたいと思います。

スマホをドアモニター代わりはちょっと使いづらい

先ずはそもそもスマホでドアモニターを全て代替するというのは、やはりちょっと使いづらいです。

スマホに通知だけだと、そもそも自分以外の家族も来客を確認できないし、毎回毎回スマホを開いて確認するのも正直億劫です。

なので、やはりなんらかしらの物理的なモニターはやっぱり必要じゃないかなと思っています。

因みにAqara G4については、Appleホームアプリだけじゃなく、Amazon アレクサやGoogleホームにも対応しています。

以下の動画では、Aqara G4のドアベルと連携させたアレクサEcho Showでの動作例になります。

ボタンが押されてから若干のラグはあるものの、これぐらいは許容範囲かなという感じです。

防水性能が弱い

戸建ての場合には、ドアホンは外玄関の門にあるのが普通だと思いますが、このAqara G4は残念ながら完全防水ではありません。

基本は水滴が直接当たらない場所(軒下など)に設置が必要になります。

賃貸の場合は基本は屋根があると思うのでそこまで大きな問題ではないと思いますが、設置場所に多少の注意が必要です。

賃貸の場合は共用部のプライバシーを考慮する必要がある

そして以前ドアベルをレビューした時にも同じように感じたのですが、こういったカメラ系のデバイスを使って、映像を取得できるようにする場合には、プライバシーという観点への考慮が必要になります。

特にいくらマンションの内部とはいえ、共用部である廊下の状態を監視することができるわけですし、誰がいつ部屋を出たかなどもチェックしようと思えばできてしまいます。

基本的にスマートホームのカメラで撮影して良いのは、自分の敷地内(賃貸の場合は自分の部屋)のみでそれ以外の部分に関しては、共用部含めて常時撮影を行うのは、プライバシーの侵害のトラブルになる可能性があるので注意が必要です。

また因みにですが、公共エリアの撮影(例えば道路など)に関しては、一応撮影すること自体は法律上問題ないのですが、共用部と同様にプライバシーの侵害のリスクがあることに注意してください。

マンションによっては、管理組合の発行するルールがあると思いますので、先ずはそちらを確認するか、賃貸の場合には管理会社に聞いておくと良いでしょう。

他社スマートドアベルとの比較

ここでは主要なスマートドアベルとの比較表を作成してみました。

Aqara
スマートドアベル G4
TP-Link
Tapo D230S1
Amazon
ドアベル プラス
チャイムプロ
Google
Nest Doorbell
製品イメージ
独立
チャイム機能
    
チャイムとの
接続方式
Wi-Fi
リピーター
Wi-FiWi-Fi
リピーター
 
解像度 1080 p
(FHD)
 5MP
(2K)
 1536 p HD
画角162°160°150°145°
防水性能?IP 64?IP 54
内蔵録画SDカード  SDカード  1時間
クラウド録画 7日間まで無償 有料 有料 有料
人物検知    
留まり検出    
荷物検知    
動物検知    
車検知     
認識済人物検知    
Appleホームアプリ    
Googleホーム    
Amazonアレクサ    
Matter対応 将来サポート予定   
バッテリー持ち
(連続稼働時間)
4ヶ月180日間
(6ヶ月)
  
価格 Amazon Amazon AmazonAmazon
総評無料7日間ストレージは他社と比べても圧倒的
Appleホームアプリをメインに使っているユーザーであれば一番便利

顔認識機能はiCloud連携も可能
比較内で最も広角
画質は唯一の2Kと最も綺麗

AI機能も充実
防犯カメラメーカーとしての強さ

バッテリーの持ちも一番
Amazonアレクサとの連携はGOOD
遅延が多いのが懸念
データ保管に関する懸念
ドアホンとして機能が一番中途半端
デザインは最も好みではある

全体的にどれも一長一短かなという印象ですが、自分がAppleなのか、Googleなのか、Amazonなのか、どのスマートホームのプラットフォームが一番使いやすいかで決めても良いかもしれませんね。

因みにAmazon Ringに関しては撮影した映像を本人の許可無しに、警察に提供されるという事態もアメリカで起こっているようです。

GIGAZINE
Amazonが顧客の監視カメラの映像をユーザーの許可も令状も無しに開示 ドアベルとセキュリティカメラを一体化したAmazonの「Ringシリーズ」は、在宅中はもちろん外出先でもスマートフォンから自宅内や玄関先の様子を確認できるアイテムですが、…

法律も異なるので、一概には言えませんが、スマートカメラにおいて映像を別の場所に提供されるというのはあまり気持ちの良いものではないですね。

まとめ

今回はAqara社のスマートビデオドアベルG4についてレビューしていきました。

Aqara スマートビデオドアベル G4
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • Appleホームアプリとネイティブに統合
  • 顔識別機能で余計な通知をOFF
  • 無料7日間ストレージ
デメリット
  • 物理ドアモニターはやはり欲しい。サブ的に使えばOK
  • 完全防水ではない
  • 設置場所にはプライバシーへの配慮が必要

全体的な印象ですが、やはりAppleホームアプリとの連携に関しては本当にスムーズにできているなという印象です。

他のスマートホームメーカーでも最近はMatterという共通規格が出てきており、一応はAppleホームアプリにもON/OFFボタンはつけられますぐらいの連携をしていましたが、AqaraほどこれだけしっかりとAppleホームアプリに統合されているスマートドアホンはないと思います。

機能的には、他社と比べて一長一短という感じの印象ですが、基本的な機能はしっかりと抑えつつ、AI機能を取り入れ、さらには無料ストレージ7日間もついているので、今回比較した中では比較的コスパの良いドアホンになっていると思います。

それではみなさん是非参考にしてみてください!

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