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【レビュー】SwitchBot シーリングライト|スマートリモコン&ハブにもなる1台3役なスマートライト

2024 10/20
プロモーションを含みます
スマートライト
SwitchBot(スイッチボット)

SwitchBotからシーリングタイプのスマートライトがついに発売されました。

今までスマートライトというと電球タイプがほとんどでしたが、シーリングタイプの方がシンプルで使いやすいんですよね。

SwitchBotより発売前の製品を頂き、先行レビューをさせて頂けることなりましたので、一足先にその製品の使い勝手、使い心地を紹介させて頂こうかと思っています。

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あわせて読みたい
SwitchBot(スイッチボット)シリーズまとめ。誰でも簡単にスマートホームが実現できるデバイス。 「スマートホームって最近よく聞くんだけども、どれも難しそうでよくわからない。どれにすればいい?」 そういう風に聞かれたら、私が今オススメするのはSwitchBotかも…

この記事では、SwitchBot様に製品を提供してもらっています。

SwitchBotスイッチボットとは?

先ずはSwitchBotが初めての方に簡単に説明しておきますと、SwitchBotとは中国深圳発のスマートホームデバイスメーカーになります。

おそらく国内で販売しているスマートホームメーカーの中では、単一アプリで操作できるスマートデバイス数No.1とも言えるシリーズになります。(Googleアシスタントやアレクサは除く)

当サイトでは、今までSwitchBotから販売されてきた全デバイスをレビューしてきておりますので、以下のまとめ記事も併せてご覧ください。

https://simple-was-best.com/switchbot-series/

SwitchBot シーリングライトの外観

それではSwitchBot シーリングライトの外観から確認していきましょう。

中身は当たり前ですが、一般的なシーリングライトの形状になっていますね。

特におかしな点もないので、使っている分にこれがスマートシーリングライトということにも気づかないぐらい、”普通”です。

中を開けると、LEDがびっしりと搭載されています。

今までLEDシーリングライトというもの自体初めてだったで、少し形状にびっくりしましたが、小さなLEDがいくつも貼ってあるような感じですね。

もう少し近くで見てみるとこんな感じです。

因みにひっくり返すと、何故かこんなスポンジみたいなものがついています。

最初は何のためにこれがあるのかわからなかったのですが、実はこれは「防虫対策」のスポンジです。

確かに昔シーリングライトの電灯を取り替えようとしたときに、何故だかシーリングライトのカバーの中に虫が居たことがありましたよね?

あれって、実は天井側の隙間から侵入しているので、今回のように天井側とシーリングライトの隙間をスポンジで詰めてしまうことで、防虫対策になるわけですね。

taka

地味だけど、これは便利!

付属品はとてもシンプルで、取付器具とリモコン(ケース付き)、ネジ(ケース固定用)のみです。

余計な付属はない方がいいですね。

SwitchBot シーリングライトのポイント

ここではSwitchBot シーリングライトのポイントをいくつかピックアップして紹介していきたいと思います。

天井付タイプのスマートライト

SwitchBot シーリングライトは、どんな家にでも取り付けやすい天井付タイプのスマートライトになります。

一般的にスマートライトというと、電球タイプのものが多いので、ペンダントタイプの照明にしか使えないというデメリットがありました。日本の一般的な賃貸住宅では、シーリングライトタイプの方が圧倒的に多いですしね。

SwitchBotシーリングライトは、そんな今までスマートライトの導入を躊躇っていた人にピッタリなスマートライトになります。

赤外線リモコンとして他の家電を操作できる(プロのみ)

SwitchBotシーリングライトのもう1つの大きな特徴として挙げられるのが、スマートリモコン機能になります。(プロのみ)

スマートリモコンを個別に設置する時に悩むのが、デバイスの設置場所になります。

スマートリモコンは要は赤外線リモコンになるので、当たり前ですが操作する家電に届かなければ動作しません。そのために、ある程度高い位置の壁に貼ったりするのですが、電源を取るのも、配線をするのも、配線カバーをするのもなかなか手間だったりします。

その点、シーリングライトであれば、部屋の中央に必ずあるものなので、操作したい家電(エアコン、空気清浄機、テレビなど)にほぼ確実に届きますし、さらには配線などを考える必要は一切ありません。

ハブ機能付きなのでハブミニ不要

さらに、なんとSwitchBotシーリングライトは、SwitchBot ハブ機能も搭載しています。

今まで、SwitchBotシリーズを導入する場合には、基本的にはSwitchBot Hub mini(ハブミニ)を購入して、ハブ経由でインターネットにアクセスするということが一般的な使い方でした。

しかしSwitchBotシーリングライトの場合は、それ自身がハブ機能を持っており、さらにスマートリモコンにもなるわけですから、実質的にハブミニは不要になりますね。

もちろんスマートリモコンとして使う場合には、個別に必要な場所にハブミニを設置することは引き続きあると思います。

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照明操作用のリモコン

個人的に好きなのが、この照明用リモコンになります。

調光機能付きのシーリングライトであれば、こういったリモコンがあることが一般的ですが、SwitchBotシーリングライトにもちゃんとリモコンがついてきてくれています。

このリモコンは、ch1/ch2(チャンネル)まで対応しているので、この一つのリモコンで2つのSwitchBotシーリングライトを操作できます。

個人的にスマートライトにはこういったリモコンは必須だと思っており、照明を操作するときに毎回スマホから操作するのは流石に面倒です。如何にスマートホームとはいえども、こういった物理的なスイッチがあった方がより使いやすくなりますね。

SwitchBotシリーズとの連携

そして当たり前ですが、SwitchBotシーリングライトの特徴は、豊富なSwitchBotシリーズデバイスとの連携になります。

SwitchBotには、人感センサー、温湿度センサー、カメラセンサーなどの多数のセンサーデバイスがあるので、それらと連携することで家電のオートメーション(自動化)をすることもできます。

例えばこんなことができる!
  • 人感センサーと組み合わせて、部屋の照明を自動化
  • 夜になったら、シーリングライト、エアコン、空気清浄機をまとめてオフ
  • 玄関の開閉センサーと組み合わせて、出かけたら電気をオフ

スマートスピーカーから操作可能

そしてもちろん、Googleアシスタント、Amazonアレクサをはじめとするスマートスピーカー/アシスタントのも対応しているので、音声でSwitchBotシーリングライトを操作することができます。

因みにApple Siri、LINE CLOVAなどにも対応しています。

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シーリングライトとシーリングライトプロとの違い

今回SwitchBotから発売されたシーリングライトは、全部4タイプになります。

以下に全タイプの比較表を作ってみました。

スクロールできます
シーリングライトプロ
6畳
シーリングライトプロ
8畳
シーリングライトプロ
12畳
シーリングライト
6畳
シーリングライト
8畳
製品画像
接続方式Wi-Fi/Bluetooth
色電球色
昼白色
昼光色
ライトタイプLED
色温度2700K~6500K
明るさ3699lm4299lm5499lm3500lm4000lm
明るさ調節1%~100%
常夜灯/ほんのり灯○
スマートスピーカーに対応○
赤外線リモコン機能○––
ハブ機能○○○
定格消費電力36W43W54W36W43W
サイズΦ480×H102mmΦ480×H102mmΦ480×H102mmΦ390×H96mmΦ390×H96mm

シーリングライトとシーリングライトプロの違いですが、「赤外線リモコン機能」の有無になります。

これはシーリングライトをスマートライトだけではなく、スマートリモコンとしても使える機能です。個人的にはこの機能は激アツだと思っており、もしSwitchBotシーリングライトの購入を検討しているのであれば、迷わずプロの購入をお勧めします。

taka

スマートホームデバイスの最初の1台としてもピッタリ!

SwitchBot シーリングライトをセットアップしてみる

それではセットアップをしていきましょう。

本体の取り付け方法

取り付けにあたり、先ずは自宅の引掛けシーリングの配線が、SwitchBotシーリングライトに対応しているか確認しましょう。

取付可能な配線タイプは以下になります。

我が家の場合は、埋込ローゼットタイプでした。

埋込ローゼットの場合は、天井と配線器具の厚みが10mm以上でないと取り付けできないので注意しましょう。

因みに我が家の場合は11mmだったのですが、問題なく取り付けできました。

取り付けには先ずは、SwitchBotシーリングライトの取付器具をシーリング配線に差し込みます。

こんな感じですね。

サイドに引っ掛ける部分があるので、ここにSwitchBotシーリングライト本体をつけていく感じになります。

こんな感じで取り付けてみました。

取り付けた感じはグラグラする感じもなくとても安定しているように感じました。

天井との隙間もこのようにスポンジでしっかり閉じられているので、虫が入ってくる心配はなさそうです。

電源を入れると、LEDがこんな感じで光ります。

カバーを付けると、見た目は普通のシーリングライトですね。

アプリのセットアップ方法

本体の取り付けが終わったら、早速SwitchBotのアプリの方にも追加していきましょう。

先ずはスマホに以下をインストールしましょう。

SwitchBot

SwitchBot

SwitchBot, Incorporated無料posted withアプリーチ

初めてSwitchBotシリーズデバイスを使う人は、最初にアカウントを作成しましょう。

次はアプリにキーパッドを登録していきましょう。

アプリの右上の「+」マークをクリックしてデバイスを追加していきます。

SwitchBotシーリングライトはBluetoothにも対応しているので、電源さえしっかり入っていれば、自動でデバイスを検出するはずです。

SwitchBotシーリングライトは、電源を入れてから2分間だけスマホから検出できるようになっているので、もし検出できない、もしくはデバイスの追加ができない場合には、一旦壁の電源を入れ直してみましょう。

またWi-Fiの設定は、SwitchBotシーリングライトは2.4GhzのSSIDにしか対応していませんので、5Ghzのものを選ばないように気をつけましょう。(Buffaloの場合は、Buffalo-G-xxx、その他のメーカーでも”G”が入っているのものが2.4GHzになります)

※バンドステアリング対応のものは、ルーター側で勝手に2.4Ghzに接続します。

Wi-Fiの設定が終われば、設定完了になります。

SwitchBotシーリングライトプロの場合には、スマートリモコンにも対応しているので、アプリからSwitchBotシーリングライトを選んで、右下のリモコンボタンから追加していきましょう。

リモコンの追加は、家電のタイプ(エアコンなど)を選んで、既存の赤外線リモコンをSwitchBotシーリングライトに向けて任意のボタンを押すだけです。

あとは勝手にSwitchBotシーリングライトがメーカーを検出します。但し、高機能なリモコンを使っている場合には一部の機能が用意されているテンプレートでは動かない場合があるので、その場合はボタンを一つずつ登録するやり方もあります。

無事にリモコンが登録し終わったら、全ての設定はおしまいです。

SwitchBot シーリングライトの気になるところ

いつもはどんなデバイスも気になるところを書くのですが、かなり使い込んでいくうちに少し気になる部分が出ていました。

シーリングライトプロよりは、シーリングライト+ハブミニかな

見出しの通りなんですが、なんでだかというと、シーリングライトって壁のボタンで消されがちなんですよね。

これは家族がどこまで協力的かにもよるかもしれませんが、我が家の場合は子供たちが問答無用で壁ボタンをブチっと切ってくるのでもう諦めました。

一旦壁のボタンを切られてしまうと、せっかく連携していたエアコンの操作もできませんし、ダイソンの扇風機も消せません。

テレビの操作もしづらいし、正直シーリングプロって必要だったっけ?(少なくとも子供が多い家庭の場合)

なので、そういう場合には多少値段はかかるかもしれませんが、大人しくシーリングライト+ハブミニの組合せで設置しておいた方が幸せだと思います。

taka

ただし、一人暮らしの場合にはプロでも十分価値があると思います!

まとめ

今回はSwitchBotシーリングライトについてレビューしていきました。

全体として、本当に良くできたデバイスではないかと思います。何かデメリットになるようなことを探しても、値段と機能のバランスを考えたとしても、他メーカーと比べて十分お買い得な製品だと思います。

SwitchBot シーリングライト プロ
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • どんな家でも取り付けられるシーリングタイプのスマートライト
  • スマートリモコン(赤外線)&SwitchBotハブにもなる
  • 防虫機構で手間要らず
  • 物理リモコン操作が快適
デメリット
  • 小さな子供のがいる場合には、シーリングライト+ハブミニの方が良い

これからスマートホームを使ってみたいと思っている人に是非最初の1台目としてオススメしたい、そんなデバイスでした。

それでは是非みなさん参考にしてみてください。

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この記事を書いた人

Takaのアバター Taka

AI業務自動化エンジニア / IoTコンサルタント / ガジェットブロガー

AIとIoTの技術を組み合わせ、スマートホーム構築・業務自動化・ガジェット活用を中心に情報発信と技術支援を行っています。
最新デバイスの検証やレビューだけでなく、実際に生活に組み込み、効率的でストレスのない暮らしを実現するための具体的なノウハウを提供しています。

自宅を“テックハブ”として運用しながら、AIエージェント、IoTデバイス、クラウドサービスを連携させた実験的な取り組みも継続中。
技術の進化を生活に落とし込み、「明日から使えるスマートな暮らし」を読者のみなさんと一緒に作っていくことを目指しています。

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