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【レビュー】SwitchBot(スイッチボット)温湿度計プラス|旧モデルから何が変わった?

2024 10/21
プロモーションを含みます
スマートセンサー
SwitchBot(スイッチボット)

お手軽スマートデバイスとして有名なSwitchBotからまた新製品「温湿度計プラス」が2022年2月17日に発売されるようなので、早速レビューしてみました。

我が家は各部屋にスマート温湿度計がある程の、センサーだらけの家なのですが、その中でもやはり温湿度計というのは一番家電と連携させやすいので、重宝しています。

SwitchBotには既に「温湿度計」という製品があるのですが、これから一体何が変わったのかを中心に見てみましょう。

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本記事ではSwitchBot様よりサンプル品を提供して頂き、先行レビューしてます。

SwitchBot(スイッチボット)とは?

SwitchBot(スイッチボット)とは、中国発のスマートデバイスメーカーになります。

2024年10月21日時点で自宅をスマートホームにしてみたいと考えている人に一番オススメできるスマートデバイスシリーズになっており、その特徴はなんと言ってもSwitchBotシリーズデバイスが豊富であること。

通常スマートデバイスというと、リモコンだけ、照明だけ、鍵だけというメーカーが多い中、SwitchBotではなんと照明、加湿器、カーテン、リモコン、センサー、カメラなど、自宅のありとあらゆるものをスマートデバイスにすることが可能になっています。

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SwitchBot「温湿度計プラス」と「温湿度計」の違い

SwitchBotには今回販売された「温湿度計プラス」の前に、「温湿度計」という製品を販売しています。

この2つの違いを簡単に表にしてみるとこんな感じになります。

モデルSwitchBot
温湿度計
SwitchBot
温湿度計プラス
サイズ54 x 54 x 24 mm
(約2インチ)
64 x 80 x 21 mm
(約3インチ)
重さ約72 g約91 g
表示内容温度
湿度
温度
湿度
快適度
設置方法スタンド(付属)
マグネット
置き式
スタンド
マグネット
置き式
壁掛け
青文字部分が変更点

それでは一つずつ確認して行きましょう。

大画面になってより視認性がアップ

左が旧モデル、右が新モデル

先ずはサイズが大幅に大きくなりました。

今までの温湿度計の場合は、基本的な使い方としてはやはりSwitchBotシリーズと連携させるためのセンサーとして立ち位置が多く、単純な温湿度計として使うには正直小さくて見づらいというものがありました。

もちろんセンサーとして考えるのであれば、前のモデルの方が目立たなくコンパクトに使用できるのですが、実際に目で見て使う場合にはいちいち温湿度計の近くまで行って確認する必要がありました。

「温湿度計プラス」になったことで、スクリーンサイズも約2インチ→3インチとワンサイズアップなり、よく目で見て見やすいというモデルになったかと思います。

因みに我が家でも早速使って見ていますが、確かに前のモデルよりもかなり見やすくなっているので、今までよりも遠くから温室度を確認できるようになってとても便利になりました。

快適度がわかるようになった

次のポイントは、快適度という指標が新しく追加されました。(左上アイコン)

快適度とは、要は温度と湿度を予め快適だと感じる数値をアプリ側で設定しておき、その数値状態に応じて、アプリのデバイス状態およびスクリーン上に快適度のアイコンを表示することができるようになりました。

左が旧モデル、右が新モデルの設定画面

単純に取れるデータ・センサーが増えたわけではないので、あくまでもソフト的に快適度という新しい指標がつくようになったということになります。

温度や湿度に関係なく、ともかく部屋が快適なのかどうかを一目でわかるようになったというのは便利なポイントかと思います。

置き方がより多様に

以前のモデルの場合には、3種類の置き方に対応していたとはいえ、スタンドに関して付属の棒を都度つけなくてはならなかったり、壁掛けに関しても普通の状態では付けることができませんでした。

※因みに付属の棒は私はもう失くしてしまいました。

「温湿度計プラス」の場合は、通常の状態でスタンドがついている状態ですし、さらには吊り穴もついているので、壁掛けにもしやすくなりました。もちろん以前のモデルでも好評だった内蔵マグネットに関してはそのままです。

因みにメーカーでの使用方法として以下の6WAYでの置き方に対応しているとのことでした。

  1. テーブルに平置き
  2. テーブルでスタンド状態で置く
  3. 冷蔵庫など金属に貼り付ける
  4. 付属の金属プレートを使って壁に貼り付ける
  5. 壁掛けフックで吊り下げる
  6. 床にスタンド状態で置く

計測精度がより正確になった

そして最後に計測精度が高くなったと言われているのですが、うちの部屋の環境で測ってみましたが、ほとんど誤差の範囲で、新モデルの方が高精度であることを確認できませんでした。

物理的な特徴としてわかるのは、センサーの位置ですね。

旧モデルの場合は上部のセンサーがついていましたが、新モデルの場合には裏面についています。

因みにメーカーに問い合わせてみたところ、センサー位置を変えることによってセンサー部にホコリが入りづらくなり、さらには正面からの風の影響が少なくなるなどの効果が得られるとのことでした。

SwitchBot温湿度計プラスをセットアップしよう

ここからはセットアップをしてきましょう。

基本的な設定は、旧モデルの「SwitchBot温湿度計」と一緒なので、こちらも一緒に参考にしてみてください。

https://simple-was-best.com/switchbot-thermometer/

先ずはSwitchBotアプリをインストールしましょう。まだアプリをインストールしていない人は以下からインストールできます。

SwitchBot

SwitchBot

SwitchBot, Incorporated無料posted withアプリーチ

最初にアプリを立ち上げる場合には、先ずはSwitchBotアカウントを作成する必要がありますので、作っていきましょう。

アカウントが作成できたら、早速デバイスをアプリに追加して行きましょう。

デバイスの電源が入っている状態で、アプリを立ち上げれば、あとは数クリックでデバイスの追加ができます。

これで温湿度計プラスを使えるようになりました。

温度、湿度をアプリで確認したり、他デバイスと連携できるようになりましたね。

データエキスポートすると、こんな感じでCSV(カンマ区切り)のスタイルで出力できるので、熱帯魚やペット、もしくは観葉植物などを育てている人にも便利ですね。

今買うならどっち?

SwitchBot「温湿度計プラス」と「温湿度計」ですが、今現在買うのであればどちらがオススメなのかですが、結論としては「設置場所次第」ということになると思います。

どちらもとても良い製品なので、機能的に劣るようなことは感じられません。

ただデスクや、ダイニングなど、直接人の目で部屋の状態を確認するような設置場所の場合には、「温湿度計プラス」の方がより使いやすいと思います。

逆に人の目に触れない、もしくは隠しておきたいような使い方(ガレージなど)をする場合には、アプリ連携だけすれば良いので、「温湿度計」のままの方で十分ということになると思います。

まとめ

今回はSwitchBot温湿度計プラスについてレビューしていきました。

SwitchBot 温湿度計プラス
総合評価
( 4 )
メリット
  • 表示が大きくなり見やすくなった
  • 快適度が追加された
  • 置き方が増えた
  • 計測精度がより正確になった
デメリット
  • サイズが少し大きい

以前のモデルから改良版というよりも、どちらかと言えば新しいバリエーションが増えたようなことになるかと思いました。

設置場所によって、使い分けでも良いですし、全て「温湿度計プラス」にするのも良いと思います。

それでは皆さん参考にして見てくださいね。

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AI業務自動化エンジニア / IoTコンサルタント / ガジェットブロガー

AIとIoTの技術を組み合わせ、スマートホーム構築・業務自動化・ガジェット活用を中心に情報発信と技術支援を行っています。
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自宅を“テックハブ”として運用しながら、AIエージェント、IoTデバイス、クラウドサービスを連携させた実験的な取り組みも継続中。
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コメント

コメント一覧 (2件)

  • 匿名 より:
    2022年6月12日 6:59 AM

    左上の「顔マーク」(快適度のマーク)を非表示にする事は可能ですか?

    返信
    • Taka より:
      2022年6月12日 10:37 AM

      いいえ、できません。
      しかし白黒表示ですし、そこまで近くで頻繁に見るものでもない(プラスなので近づかなくても温度表示が見える)ので、個人的にはほとんど気になってません。

      返信

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