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BenQ 4Kモニター(EW2880U)レビュー:仕事にもプライベートにも大活躍の1台!

2023 9/19
プロモーションを含みます
PCモニター
BenQ(ベンキュー)

自宅で仕事している時に目が疲れるようなことがよくあるのであれば、ぜひ良いモニターに切り替えることをオススメします。モニターに表示される画質のちらつきや滲みが目の疲れの原因にもなるからです。

皆さんは自宅ではどんなモニターを使っていますか?

我が家では今まで24インチのフルHD(1920×1080)モニターを使っていたのですが、やはり自宅で本格的に仕事や画像編集、ブログ作業をしていると、作業領域の狭さや画質のチラつきが気になっていました。

今回ディスプレイモニターメーカーとして有名なBenQ(ベンキュー) Japan様から、2021年11月29日に発表されたばかりの新製品の4Kモニター、EW2880Uの販売前先行レビューをさせて頂きましたので、実際に使ってみた使用感や便利なポイントを紹介していきたいと思います。

BenQ エンターテインメントモニター EW2880U (28インチ/4K/IPS/HDRi/ 3W x 2大迫力スピーカー/リモコン/HDM/DisplayPort/USB Type-C(60W給電))
ベンキュージャパン
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4Kモニターとは?

先ずはそもそも4Kモニターとは何かを整理していきましょう。

モニターのスペックを考える上でいくつかポイントとなるのが以下の仕様です。

モニター選びのポイント
  • インチ数
  • 解像度

モニターを選ぶ時によく24インチ、27インチ、32インチというサイズを目にするかと思いますが、これはモニターの対角線の長さのことです。

対角線の長さが長ければ長いほど、モニターの物理的なサイズとしては大きくなっていきます。

それではもう一つのポイントである解像度は、簡単に言えばキメの細かさです。

モニターに投影される静止画にせよ、映像にせよ、その画を構成するしているのはピクセルと呼ばれる画像素子です。

このピクセルの数が大きければ大きいほど、画を構成する密度が上がるので、モニターに映る画がキメ細かく見えるようになるのです。

ノートPCの一般的な解像度として多いのがFHD(フルHD)になりますが、4Kと呼ばれるUHD(ウルトラHD)は、FHDの約4倍の解像度であり、解像度が大きければ大きいほど、1画面に表示される情報量が増えると思ってもらえばOKです。

  • FHD(1920x1080p)
  • QHD(2560x1440p)→ FHDの約2倍
  • UHD(3840x2160p)→ FHDの約4倍

因みに4Kとか、5Kとかいう名称は、業界のなかで通称的に呼ばれ始めたもので、横幅のピクセル数4000前後のものを4K(4000)、5000前後のものを5K(5000)と呼んでいます。そういう意味ではフルHDは2Kと呼べるわけです。

またよく勘違いしやすいのが、4Kモニターだからといって、必ずしもUHD(3840×2160)の解像度で使用するわけではありません。4Kモニターというのは、ハードウェア的にUHDに対応しているだけで、表示する解像度自体はQHDやFHDを使うことができます。

BenQ EW2880Uの外観をチェック

それでは早速BenQ EW2880Uの外観を確認していきたいと思います。

まずはEW2880Uのスペックを整理しておきます。

サイズとしては28インチモニターになりますので、通常のFHDで使用する24インチモニターと比べれば若干大きいぐらいになります。

また応答速度(GTG)に関しては5msになります。

ゲーミングモニターとして使う場合には1ms程度のものを使うことが多いので、ゲーミングモニターとしては若干遅いかもしれませんね。

因みにVESAマウントを使う場合には、サイズは100x100mmになります。

次に外観を確認していきましょう。

表面
裏面

モニターの電源ボタンや設定ボタンは、モニターの裏面にあるタイプになります。

また標準のモニタースタンドは、可動域が上下に-5˚〜15˚、左右に15˚〜15˚ずつ動くので、標準スタンドで使う人にとっては特に横の可動角が便利だと思います。

ボタンは背面に
上下に5°〜15°、左右に15°ずつ

同封物は以下の通りです。

  • リモコン
  • 電源ケーブル
  • HDMIケーブル
  • USB Type-Cケーブル
  • 取扱説明書

EW2880Uは、特にUSB Type-Cに対応しているのが嬉しいポイントです。USB Type-Cについての利点については後述していきます。

またこういったハイエンドモニターで困るのが、機能が多すぎて本体ボタンだけでは操作しずらくなってしまう点です。

正直色々な機能があって嬉しいのですが、背面(もしくは下部)のボタンを何度もポチポチ押すのが面倒になってしまいます。

僕自身最初は「モニターにリモコンなんて要らないよ」と思ったのですが、やはりあればあるで、結構便利です。

そこまで使用することはないので、普段はモニター背面にでも置いておいて、使いたい時に背面から取って使うのが良いと思います。

個人的には、背面にリモコンポケットなんてあったら便利かもしれませんね。

入出力ポートは、HDMI2.0が2ポート、DisplayPort1.4が1ポート、USB Type-Cポートが1つあります。

BenQ 4Kモニターを仕事/ゲームで使うとどんな感じになる?

それではBenQの4Kモニター(EW2880U)を1週間近く仕事とプライベートに使ってみましたので、実際の使用感などをピックアップして紹介していきたいと思います。

エクセル作業もネットサーフィンも同時に作業できる

先ずは4Kの解像度だからこそ得られる作業領域の広さと画質の綺麗さだと思います。

通常の一般的なパソコンモニターの最大解像度はFHD(1920×1080(約200万画素))ですが、4Kモニターの場合の最大解像度はUHD(3840×2160(約800万画素))になります。

上述の4Kモニターの説明の通り、FHDとUHDは単純に画素数で比較すると4倍の作業領域と言えるので、FHDで全画面で表示していたブラウザが、UHDでは同じものが4つ同時に表示することができます。

ただし、物理的なモニターのサイズが同じであれば、UHD画質で表示自体はできるものの、表示される文字が小さくなりすぎて、虫眼鏡を使わないとみれないぐらいに文字が小さくなってしまいます。

4KモニターをUHD画質でフルブラウザにした場合
4KモニターをUHD画質で画面分割して使用した場合

なので、4K画質のまま28インチで使ってしまうと、文字が小さすぎてあまり実用的ではありません。

解像度に関しては、Windows/Macでも設定により変更が可能になっています。

Windowsであればデスク画面で右クリックし「ディスプレイ設定」で変更できますし、Macであればシステム環境から解像度を調整します。

好みにも寄りますが、個人的にはQHDぐらい(2560×1440)ぐらいで使うのが一番ちょうど良いのではないかと思っています。

せっかくの4KモニターをQHDで使うのは勿体無いと思うかもしれませんが、ハードウェア的には800万画素まで対応しているものなので、通常のQHDモニターより綺麗な画質で表示することが可能です。

4KモニターをQHD画質でフルブラウザにした場合
4KモニターをQHD画質で画面分割して使用した場合

USB Type-C1本で映像も電源も取れるからデスク周りがすっきり

これは4Kモニターということには直接は関係ないですが、一般的に最近のハイエンドモニターにはどれも、USB Type-C経由の給電機能が搭載されています。

通常ノートパソコンをサブモニターに接続しようとすると、少なくとも電源ケーブルと映像出力ケーブルの2本が必要になると思います。

しかしこのモニターであれば、最大60Wの給電をしながら、かつ映像出力ができるようになっているため、ケーブルが1本が良くデスク周りをスッキリさせることができますね。

デスク周りはただでさえ大量の充電ケーブルがあるので、少しでもケーブルが少なくなってくれるのは本当に助かります。

M-Bookモード/HDRi技術の画質が素晴らしい

個人的にかなり気に入っているのが、BenQオリジナル機能のM-Bookモードになります。

M-BookモードとはMacBook Proのカラースペックをモニター上でシミュレートする機能で、正にMacBookに最適化された機能になります。

カラープロファイルがどの程度の差を出しているのかを以下で比較してみます。

写真だと分かりづらいかもしれませんが、標準のカラープロファイルを使うと、若干黄色味がかった感じになり、MacBook Proと並べて使ってみると、やはり色味に差を感じます。

左が標準、右がM-Book
左が標準、右がM-Book

M-Bookモードにすると、モニター側でMacBookに最適化された色味を再現してくれますので、MacBookのサブモニターとして使えば、正に純正モニターのような仕上がりになります。

またBenQの4Kモニターでは、従来のHDR技術をさらに強化したHDRiという技術が搭載されています。

HDRiには映画視聴に最適化されたシネマHDRiと、ゲームに最適化されたゲームHDRiの2つのモードがあります。

試しにシネマHDRiモードで、映画をシーンを比較してみると以下のような感じになりました。

もちろんどちらのモードでも映像がとても綺麗なのですが、オフの場合は、全体的に露出が多く細部に渡って見えるのですが、シネマHDRiモードでは通常のものよりもコントラストが強く出て、よりコンテンツへの没入感を高めてくれます。

左がHDRオフ、右がシネマHDRi

モニター内蔵のtreVoloスピーカーが高音質

通常モニター搭載のスピーカーは、あまり音質が良くないことが多いのですが、BenQのEW2880モニターは音質にも拘っており、treVoloオーディオシステム(3W x 2)が搭載されています。

MacBook Proのサウンドシステムは、フォースキャンセリングウーファーを備えた、原音に忠実な6スピーカーを搭載されているので、一般的な内蔵スピーカーと比べれば十分音質が良いのですが、BenQのtreVoloサウンドシステムと音質を比較してみると、やはり音域の差をしっかりと感じます。

前半がMacBook Pro内蔵スピーカー、後半がBenQ EW2880U

専用の外部スピーカーを付けるとそれだけ、デスクスペースが必要になってしまうので、モニタースピーカーだけでこれだけ良い音質があるのであれば、これだけで十分とも言えそうです。

まとめ

今回はBenQの4KモニターEW2880Uをレビューさせて頂きました。

BenQ EW2880U
総合評価
( 5 )
メリット
  • USB-C1本で映像も電源も取れる
  • 大画面で作業効率アップ
  • MacBookのモニターとして最適
  • モニター内蔵のtreVoloスピーカー

実は4Kモニターを使うのは初めてだったのですが、画質の良さに本当にびっくりしました。

普段の仕事で使うエクセルの表計算表示だけでも、文字の見やすさがFHDのものとは全く違います。

正直4Kモニターなんて画像編集やゲームをしている人向けだと思っていましたが、今回このモニターを使ってみて、良い仕事は良いモニターから生まれると言えそうな気がしてきました。

皆さんもぜひ参考にしてみてください。

BenQ エンターテインメントモニター EW2880U (28インチ/4K/IPS/HDRi/ 3W x 2大迫力スピーカー/リモコン/HDM/DisplayPort/USB Type-C(60W給電))
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