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  4. 小さいのに最強!SwitchBot K11+は“椅子の間のゴミ”まで逃さない新定番ロボット掃除機

小さいのに最強!SwitchBot K11+は“椅子の間のゴミ”まで逃さない新定番ロボット掃除機

2025 7/09
プロモーションを含みます
ロボット掃除機
SwitchBot(スイッチボット)

「ロボット掃除機って便利そうだけど、うちの狭い部屋に置けるのかな…?」

そう感じたこと、ありませんか?

最近のロボット掃除機は高性能になった分、大型化する傾向があります。吸引力も水拭きも自動ゴミ収集もできてスゴいけど、場所を取るのが正直ネック。

特に廊下が狭かったり、家具の下が低かったりする日本の住宅では、サイズが“使い勝手”に直結します。

そんな悩みに一石を投じたのが、2023年に登場したSwitchBotの「K10+」。コンパクトなのに実用性バッチリという、新たな方向性を打ち出しました。

あわせて読みたい
【レビュー】SwitchBot ロボット掃除機K10+|椅子の間もスイスイと。業界最小級コンパクト! SwitchBotより、またまた新製品ですね! 今回は以前も販売していたロボット掃除機の別バージョンの製品になります。 この製品の特徴はなんといっても日本市場向けに作ら…

そしてついに、その後継機となる「K11+」が登場。サイズはさらに小さく、機能はよりパワフルに進化したという注目モデルです。

この記事では、「K11+って本当に使えるの?」「K10+と比べてどう違うの?」といった疑問に答えながら、日本の住まいにフィットする“ちょうどいいロボット掃除機”の実力を徹底レビューします!

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【2025進化】 SwitchBot ロボット掃除機 K11+ 超小型 – 高精度マッピング 6000pa強力吸引 水拭き 使い捨て掃除シート30枚付き 禁止エリア 静音設計 遠隔操作 自動充電 落下防止 2.4GWi-Fi対応 Alexa Google Home IFTTT Siriに対応
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SwitchBotってどんな会社?

K11+を手がける「SwitchBot(スイッチボット)」は、スマートホーム分野で注目される中国発のテックブランド。

スマートカーテンやセンサーなどのIoTデバイスを手がけ、2022年には日本国内での導入世帯が100万を突破。家庭向けスマートデバイスの代表格です。

あわせて読みたい
SwitchBot(スイッチボット)シリーズまとめ。誰でも簡単にスマートホームが実現できるデバイス。 「スマートホームって最近よく聞くんだけども、どれも難しそうでよくわからない。どれにすればいい?」 そういう風に聞かれたら、私が今オススメするのはSwitchBotかも…

外観・サイズ・スペック詳細

まずはその圧倒的なコンパクトさを見ていきます。

横の500mlのペットボトルと比較してわかるように、普通のロボット掃除機に比べてかなり小さいのがわかりますね!

右側は我が家で現役のRoborock s5Maxですが、左のロボット掃除機 K11+は、これだけの小ささで圧倒的にスペックも上回っています…。

吸引力は、Roborock s5Maxは2000Paですが、ロボット掃除機 K11+は6000Paと、3倍ですね。

直径は24.8cm、高さは9.2cm。

ソファの高さが一般的に10cm以上であるため、この高さであれば、余裕でソファの隙間にも入っていけそうです。

手のひらサイズのボディは、実際に持ち上げてみると驚くほど軽く、2階・3階への持ち運びも苦になりません。

ステーションは前モデルK10+よりかなり小さくなって、240×180×250(mm)になりました。ステーションって結構、置き場所とるので、この進化は嬉しいですね。

同梱物は以下のようになっています。

  • ロボット掃除機本体
  • ゴミ収集ステーション
  • 使い捨てお掃除シート
  • 99.99%抗菌紙パック
  • 取扱説明書
  • フィルター予備
  • 絡まり防止サイドブラシ x 2(予備 x 1)

スペック概要

スペック表でまとめておきます。

項目内容
本体サイズ直径24.8cm × 高さ9.2cm
吸引力最大6000Pa
モップ機能使い捨てお掃除シート方式(モップ洗浄なし)
ブラシ構造純ゴム製メインブラシ+絡まり防止サイドブラシ
ナビゲーションLiDARナビゲーション + PSD距離センサー
ゴミ収集方式自動ゴミ収集(年4回のゴミ捨て目安)
静音技術SilenTech(ゴミ収集音 約30%低減)
連携機能SwitchBotアプリ、音声アシスタント(Alexa / Google / Siri)
段差乗り越え最大2cm
バッテリー約180分(吸引モードによる)

SwitchBot(スイッチボット) ロボット掃除機 K11+の進化

ここでは、主に前モデルK10 +からのK11+の進化を見ていきたいと思います。

高精度なマッピングとナビゲーション

LiDAR SLAMにAIナビゲーションが組み合わさることで、複雑な間取りでも正確にマッピング。段差や障害物を避けつつ、効率よく部屋全体をカバー。

初回の学習走行後は、無駄な移動が激減します。

さらにK10 +にはなかったPSD距離センサーのおかげで、小さいボディを生かしてメチャメチャ小回りを利かせてお掃除をしてくれています。

あと、小さいので、そこ通っちゃうんだ、と感心してしまいました。

6000Paのパワフル吸引

あえて言うならK10+の唯一の弱点といえば、吸引力が2500Paと、それほど強力ではないことでしょうか。

「ミニロボット掃除機なら仕方ない」と思っていたところですが、なんと大きさは変わらず吸引力は倍以上にパワーアップしました…。

髪の毛・ペットの毛・微細なホコリまで残さずキャッチしてくれます。

「ここまで吸ってくれて、隅のゴミも逃さないならスティック型の掃除機いらないかも」と思えるレベルです。

メンテナンスの手間もさらに少なく

K10+から進化したK10+ proの純ゴム製メインブラシ、絡まり防止サイドブラシはそのままK11+に引き継がれて、さらにメンテナンスの手間も少なく。

一般的なロボット掃除機って、ゴム製ブラシに、縦方向に毛が絡まりやすいブラシをあえてつけてゴミを絡めとる形ですが、ある程度の吸引力があれば、いらないんでしょうね。

無駄を省いて、お手入れを楽にしてくれるのは、納得です。

ステーションのコンパクトさ

ステーションも非常にコンパクトで、A4用紙1枚分のスペースに余裕で収まる設計です。

ステーションの大きさは小さくなっても収集できるゴミの量はK10+と変わらず。

年に4回だけ集めればいいので、ゴミ捨ての手間もかなり楽になります。

また、見た目も「家電っぽくない美しさ」があります。

木目調ステーションと組み合わせることで、どこに置いてもインテリアの一部のように馴染みます。ロボット掃除機=無骨なガジェットというイメージを覆してくれます。

スペック表で比較すると以下のようになっています。

項目K11+K10+ ProK10+
製品イメージ
価格(自動更新)39,800 円53,990 円
ロボット本体サイズ直径24.8 x 9.2cm直径24.8 x 9.2cm直径24.8 x 9.2cm
ステーションサイズ240×180×250(mm)261×210×323(mm)261×210×324(mm)
吸引力(Pa)6,000Pa3,000Pa2,500Pa
モップ掛け使い捨てお掃除シート使い捨てお掃除シート使い捨てお掃除シート
毛髪の絡まり防止設計純ゴム製メインブラシ
絡まり防止サイドブラシ
純ゴム製メインブラシー
障害物回避・ナビゲーションLiDARナビゲーションPSD距離センサーLiDARナビゲーションPSD距離センサーLiDARナビゲーション
ゴミ捨て頻度(目安)年に4回年に4回年に4回
紙パック99.99%抗菌紙パック99.99%抗菌紙パック高密閉性紙パック

革新的なロボット掃除機 K10+の良さは全て継承 

サイレントモードでも使える静音性

SilenTech™により、静音時はわずか45dBということで、図書館内の音よりも静か。夜間でも、赤ちゃんがいるご家庭でも安心して使用できそうです。

実際に使ってみると、家の中でどこに行ったかわからなくなるので、スマホを見てロボット掃除機の現在地を探すほど(笑)

使い捨てモップで手間いらずで水拭き

モップ部には市販のお掃除シートをそのまま装着可能。清掃後は取り外して捨てるだけ。洗う手間や雑菌の心配がないのが大きなメリットですね。

スマートホームとの連携

Matter 対応により他のスマートホームデバイスともシームレスに連携。さらにSwitchBot Hub、ロックなどと組み合わせれば、外出と同時に自動で掃除を開始するような連携も可能。まさに“暮らしに溶け込むガジェット”といえます。

気になる点(デメリット)

完璧といってもいいロボット掃除機 K11+ですが、少しだけ気になったポイントも。

ステーションの木目調は、白も選べると良かったかな。

どこに置いてもインテリアの一部のように馴染みやすい、木目調のステーションですが、洗面所やキッチンなどのリノリウムの床では一般的に白い床が多いため、少し浮いてしまうかも。

この点はステーションのフタだけ指定できると良かったかも。

収集ステーションの音はそれなりに大きい。

これは収集ステーションの宿命ですが、掃除終了後のゴミの吸い上げには、大きな音が鳴るので注意が必要です。

おやすみモードは時間指定なので、誤って(?)、子供の寝かしつけ後にゴミの吸い上げが起きないように注意が必要です。

小さいだけに掃除に時間がかかる?

こちらは、Roborock S5 maxとのお掃除履歴の違いですが、まず言えるのは圧倒的にK11+のほうが細かい範囲で、隅々までお掃除してくれている、ということです。

左がSwitchBot K11+、右がRoborock S5

家具の位置や床に置いてあるものは変わっていないのに、こんなに細かいレベルで掃除してくれているのは、驚きでした。が、一方で、本体のサイズが小さいので、その分お掃除にかかる時間もかかってしまうのかな、と思いました。

K11+の方は、まだ清掃回数がすくないので、マップが最適化されていない部分もあるのかもしれません。

また、音も静かですし、センサーもしっかりしているので、出かけている際や就寝時にお掃除してもらえば、時間は全く気にならないですしね。

まとめ

SwitchBot ロボット掃除機 K11+
総合評価
( 5 )
メリット
  • K10+から向上したマッピング性能
  • パワフル 6000Pa 吸引力
  • 圧倒的コンパクト
デメリット
  • ステーションカラーの選択肢はない
  • 小さく細かいから掃除に時間がかかるとも

SwitchBot K11+は、ただの「小さいロボット掃除機」ではありません。

限られたスペースでも置けて、掃除のパワーも妥協しない。静かで扱いやすく、しかもインテリアに馴染むデザイン。これらすべてが揃ったK11+は、ある意味“日本の家のために生まれた”ロボット掃除機といえるかもしれません。

特に印象的だったのは、「本体が小さい=能力が劣る」という先入観を見事に裏切ってくれたこと。

6000Paの吸引力や高精度マッピング、さらには静音性まで備えていて、毎日自然に使いたくなるガジェットです。

K10+ユーザーから見ても、「これは確かに進化している」と感じられる部分が多く、買い替えも十分検討に値するレベル。逆に、初めてロボット掃除機を導入する人にとっても、変なハードルを感じさせない「ちょうどいい」設計です。

どこにでも置けて、ちゃんと掃除できて、メンテも簡単。家族にも、自分にもやさしい一台。

そんなロボット掃除機を探しているなら、K11+は今、最も有力な選択肢のひとつだと思います。

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最新デバイスの検証やレビューだけでなく、実際に生活に組み込み、効率的でストレスのない暮らしを実現するための具体的なノウハウを提供しています。

自宅を“テックハブ”として運用しながら、AIエージェント、IoTデバイス、クラウドサービスを連携させた実験的な取り組みも継続中。
技術の進化を生活に落とし込み、「明日から使えるスマートな暮らし」を読者のみなさんと一緒に作っていくことを目指しています。

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