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  4. 画面割れだけど下取りできる?iPhoneは状態によって下取り先を変えるべし!

画面割れだけど下取りできる?iPhoneは状態によって下取り先を変えるべし!

2023 11/24
プロモーションを含みます
ライフハック
Apple

最近のスマホは年々高額化してしまって困りますよね。昔はスマホの値段って、ハイエンドのスマホでも数万円台だったのに、今じゃ10万円以上、先日発表されたGalaxy Foldというキワモノスマホに至っては、24万円近くするなんて、アホな状態になっています。そのため、今でも昔のiPhoneを使い続けて、画面がボロボロになるまで使う人もいますよね。

「最新のスマホは高く過ぎて買い換えられない・・・」

そんな時にスマホを買い換える手助けになってくれるのが、今使っているスマホの下取り・中古売却ですよね。スマホ自体が高額になっているですが、もちろん所謂リセールバリュー(二次売却価格)もそれなりの値段になっていきます。

では、どこで下取りをしてもらうのが一番お得なのかというところを今回紹介していきたいと思います。

どんな売却方法があるの?

では、一体どんなスマホの売却方法があるのか整理していきたいと思います。主なスマホの売却方法としては下のような感じになります。

  1. キャリアの下取りプログラムの利用
  2. 買取業者への売却
  3. ネットオークションサイトでの売却
  4. Appleでの下取り(iPhoneのみ)

次の項目で1つずつ紹介していきたいと思います。

キャリアの下取りプログラム

画像はドコモのもの

先ずはキャリアで実施している下取りプログラムになりますね。基本的にどこの会社も買取だけを実施いるわけではなく、機種変更のために自社で販売した端末を割引という形で買取するような感じになっています。

auとソフトバンクは他社からの乗換のためのサービスの1つとして他社で購入した端末も買取対応を行っています。

特徴としては、キャリアとして純粋な端末だけの料金を見るというよりも、自社の新規端末を購入してもらう、自社回線を契約してもらうという意味合いも多くあるので、端末のみの価値+割引サービスとしての側面もあります。

そのため、他の買取業者などと比べて査定内容が比較的甘めになります。特にキャリアの下取りの場合、買取業者などでよく減額査定となる箱や付属品などの紛失による減額は一切ありません。本体のみだけでの査定になります。

買取業者への売却

次の売却方法は、買取業者への売却になります。では、どんな買取業者がいるかと言うと、ネットで「スマホ 査定」などと検索すると星の数ほど査定業者が出てくると思います。それほど現在は色んなところで買取を実施しているので、一概にどれが良いとは比較しづらいですね。

全体的な特徴としては、キャリアの下取りと違って端末自体の状態を評価するので、キャリア下取りと違い査定内容が細かく調査される可能性があります。例えば、箱や付属品が欠けると一個当たり数百円〜千円程度減額されてしまいます。

しかし純粋にリセールバリューを評価することから、状態が良いものやキャリア縛りがなくなっているもの(SIMロック解除)であれば、キャリア下取り価格よりも高額に買い取って貰える可能性があります。

ソフマップ(ビックカメラ)

ビックカメラグループの一つであるソフマップは、実質的にビッカメでの買取窓口だと思って良いでしょう。実店舗も都内であれば複数あり、店員からのサポートや個人情報などの扱いも考えれば、売却先として安心できる事業者の一つだと思えます。

また査定価格に関してもその他のネット買取事業者と比べて遜色ない程度の金額での買取実績もあります。更に「毎月5のつく日は中古の日」として5%買取金額増額、更にソフマップ プレミアムCLUBカードを持っている人であれば最大15%増額などのキャンペーンも豊富です。

但し、逆に査定として専門の査定スタッフがしっかり時間をかけて実施することもあり、査定するのに少し時間がかかると言うこともあります。

ヨドバシカメラ

同じく家電量販店としての買取サービスとしてヨドバシカメラを同じように買取サービスを店頭もしくは郵送で対応しています。

但し、少しネットで調べる限り、ヨドバシカメラでの買取の評判はあまり良くないみたいですね。減額査定の理由も教えてくれなかったり、相場よりかなり低めに査定されたりと、あまりおすすめ出来そうにないです。

ノジマ

家電量販店としては中規模のノジマですが、こちらもスマホの買取を対応してくれます。個人的な愛着になるかもしれませんが、ノジマでのサービスには定評があることもあり、ネットでの買取価格の評判も比較的良さそうです。

しかし甘く見積もるだけではないので、予想外に安くなる可能性はありますが、一度値段を査定してもらう価値はあるかもしれません。

ネットオフ(ブックオフ)

スマートフォン買取

ネット系の買取業者として有名なのが、ネットオフです。ネットオフはロゴからもわかる通り、ブックオフグループの会社ですね。そのため会社としての買取実績もバッチリですので、買取後の取り扱いが不安という方もこういった名の知れた安心な会社を利用するのも良いですね。

iPhone PLAZA

iPhoneの買取専門店になります。こちらはネットだけではなく、実店舗も首都圏近郊および関西にも数店舗あるので、ネットだけではちょっと不安という方であれば、実店舗の方でも買取査定してもらう事も可能です。

ヤフオク、メルカリでのネットオークション売却

ヤフオクや、メルカリで代表されるネットオークションでの売却というのも、忘れちゃならない売却先の一つですね。中古を個人取引で購入するというのは、売却先でもし個人情報が残っていたらなど不安があったり、逆に購入する方からしても、保証がない等の懸念があったり、やはり買取業者や下取りとはまた違ったポイントを気にする必要が出てきますね。

こういった取引に慣れている方であれば、上記のようなポイントをしっかりと押さえた上で売却する分には、おすすめな売却先となります。

特徴としては、個人になるので、査定というよりも、フリマ上での売却相場が全てになります。また症状についても個人取引で怪しい部分を隠して売却すると後々結局トラブルとなることから、個人同士の信頼が大切ですね。

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Apple Trade In (iPhone/iPadのみ)

最後に少し番外的な下取りですが、Appleストアでの下取りという事になります。下取り金額は購入代金からの割引にするか、もしくはApple Storeギフトカードにして受け取る事も可能です。

Apple Trade In

では、売却先としてはどうなのかというと容量に関わらず下取り金額が変わらない事や、他のキャリア下取りや買取事業者と比べて金額が高いわけでもないことから、現金で売り切りたいという人には敢えてApple Trade Inを使用する理由もないと思います。

但し、Apple Storeでそのまま新しいiPhoneを購入するということであれば、下取り金額としては比較的に高く、時期によってはキャリア下取りと同等額で買い取ってもらうことが出来ます。

買取といっても、基本的には前述の通り、次のiPhoneの購入代金に割り当てる形にするのが最もお得になりますね。

各売却方法の比較

では、各売却先について金額などを比較していきましょう。金額は2019年10月時点のiPhone X 256GB SIMフリー(中古良品)のものをベースに比較しています。

またキャリアの下取り価格については機種変更のものにしています。

下取り価格比較

売却先iPhone X 256GB SIMフリーの
最大買取価格(ポイント含む)
ドコモ下取り56,000円
au下取り45,100円
ソフトバンク下取り39,600円
ソフマップ60,000円
ヨドバシカメラ不明
ノジマ不明
ネットオフ42,000円
iPhone PLAZA不明
Apple Trade In41,440円
ヤフオク57,000円 ~ 64,000円
メルカリ50,000円 ~ 67,000円

この記事の執筆時点では、上記の中ではネックオークションを除けばソフマップが最も高額で、ソフトバンクが一番下取り価格が低い事になります。但し、この金額も実際の査定時にはどうなるかは時価になってくるので、この金額で必ず売却できるとは限らないので注意してください。

また個人売買の場合は、細かな状態とタイミングによって値段が変わりますが、全体的にはやはりネットオークションで売却するのが、他と比べて最も高額となります。但しネットオークションは、ある程度のネットオークション知識やパソコンでの操作が必要となることから、人によっては敷居の高さを感じるかも知れませんね。

査定の条件比較

次に各売却方法に置ける主な査定条件について以下に整理しました。

売却先スマホ買取の主な査定条件
ドコモ下取り「良品」「画面割れ品」「機能不良品」「下取り不可」の4段階のみとなり、中間の判定はない。付属品に対する査定(減額)はない。
au下取り下取り対象機種が故障、水濡れがなく正常に動作すること、画面割れ等、外装破損がある場合は減額となる。付属品に対する査定(減額)はない。
ソフトバンク下取り以下の症状に該当する場合、破損品価格を適用。(状態によっては下取り不可)。付属品に対する査定(減額)はない。
症状1 ガラス・筐体の破損
ガラス部分や筐体にヒビ割れがある
カメラまたはボタン部分に破損・欠陥がある
症状2 液晶表示異常・タッチパネル動作不良
液晶に液漏れ、焼き付きがある
タッチパネルの操作ができない
縦線、横線がある
画面が暗く、文字が読めない
症状3 変形
筐体が変形している
ソフマップ専門の査定スタッフがデータを初期化した上で、査定する。付属品や箱の欠品がある場合は、減額査定となる。電池の消耗については80%以下の場合は買取不可。
ヨドバシカメラ専門の査定スタッフがデータを初期化した上で、査定する。付属品や箱の欠品がある場合は、減額査定となる。
ノジマ専門の査定スタッフがデータを初期化した上で、査定する。付属品や箱の欠品がある場合は、減額査定となる。
ネットオフ専門の査定スタッフがデータを初期化した上で、査定する。付属品や箱の欠品がある場合は、減額査定となる。
iPhone PLAZA専門の査定スタッフがデータを初期化した上で、査定する。付属品や箱の欠品がある場合は、減額査定となる。
Apple Trade In容量に置ける査定金額の増減はなく、多少の傷がついていたとしても、満額査定となる。但し、状態の酷いヒビ割れや画面割れの場合は下取り不可となる可能性がある。付属品に対する査定(減額)はない。
ヤフオク個人間売買のため、相場次第。
メルカリ個人間売買のため、相場次第。

上記を見てみるとわかるんですが、基本的にキャリアの下取りの場合に確認するのは、画面割れと正常に動作しないなどのことを除けば、本体の外装のみになります。その他の電池消耗や、細かな本体の傷などについては査定(減額)しません。また査定対象は、本体のみになるので、外箱、取扱説明書、充電ケーブルなどは持ち込む必要はありません。

一方、買取業者については専門の査定スタッフがおり、付属品の有無も含めて細かくチェックし、査定(減額)していきます。また電池の消耗についても程度が酷いものに関しては減額もしくは買取不可という事になる可能性があります。

またどちらの場合においても、画面割れや機能不良に関しては、大幅減額もしくは買取不可となるので注意してください。

かんたん一手間で査定金額UP:SIMロック解除しよう

下取りの場合はほぼ関係ありませんが、買取業者への売却の際には、SIMロックを解除しているかしていないかで、査定金額が5000円〜1万程度まで増額します。

あなたに最適な売却方法は?

さて、ここまで来たら後は、どの売却方法を選ぶかだけですね。状態が良いものから順に説明していきます。

状態に何も問題ない場合は、ネットオークションもしくは買取業者での買取に

先ずは、状態が一番良いもので、状態ランクとして「良品」以上に属するもので、細かな傷などはあるが、外箱・付属品などが全て揃っているものの場合、もしくはAppleCareなどを利用した直後のほぼ「新品未使用品」のものの場合は、ネットオークションを利用した場合が、最も高額に買取って貰える可能性があります。

ネットオークションに不安がある方であれば、実店舗型の買取業者にお願いするのもアリです。買取金額としてはやはり若干落ちますが、配送の手間などもなく、すぐに現金化できる点では、買取業者への売却も良いでしょう。

参考買取事業者
  • 「iPhone高価買取のクイック」:見積もり無料なので、いつでも気軽に自分のスマホの買取り価格を確認出来る!

電池消耗の激しいものは、キャリア下取りへもしくはApple TradeInへ

次に外装の状態は問題なくても、電池の消耗やiOSでありがちな「Panic Error」などが発生してしまっている端末の場合は、買取業者での査定が減額もしくは機能不良として判別されてしまう可能性があります。

その場合には、キャリアの下取りもしくはApple TradeInであれば本体の外装のみの査定となるので、減額にはならず、一番高額な売却方法になる可能性があります。

画面割れ状態のものは、ネットオークション売却へ

画面割れになってしまっている場合には、基本的にどこの買取業者も大幅減額にされてしまうため、例えばキャリア下取りであれば1/3以下に。

買取業者の場合は、ジャンク品扱いとなり、買取不可もしくは数千円にまで減額されてしまう可能性があります。

その場合で、最も高額に売却できる手段はネットオークションになります。ネットオークションの場合、個人で画面割れを修理できるような猛者が居たり、修理業者が敢えて画面割れのものを仕入れて高く再販するというような事もしているため、結果的にネットオークションでの売却が一番高額になるでしょう。

機能不良のものは、ジャンク扱いでネットオークション売却へ

機能不良のものの場合、売却をするのが最も困難になります。基本的にキャリアでも買取してくれませんし、買取業者でもジャンク品となり、ほぼタダ同然に買い叩かれます。

唯一の売却の可能性としては、世の中にはパーツだけを仕入れて、そのほかの端末を修理するような修理業者もいるため、ジャンク品扱いとして、ネットオークションに売却すれば、金額はもちろん安くなってはしまいますが、売却できる可能性があるでしょう。Apple製品の場合、このような修理業者も多いため、部品取りのジャンク品扱いであっても比較的高い値段で取引できる可能性があります。

僕自身もちょっと微妙に壊れてしまったガジェットであっても、【ジャンク扱い】としてメルカリによく販売しています。人気の高いAppleなどのブランドであれば、個人で修理をするような人もいますが、機能不良のものであっても十分に値段がついた状態で売ることができますよ。

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やはり万が一のためのコスパの良い保証

今回のような故障が起きた時に、やはり何かしらの保証があると便利ですね。一般的に保険はなるべく入らない方が良いとされてるとは言いつつも、それでも万が一の事態に備えておきたいという人はいると思います。

個人的にはどうせ入るなら、ちゃんと請求できる保険にすべきだと思いますし、安い値段で幅広く対応してもらえるものにすべきだと思っています。

セゾンカードの携行品保険

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個人的にオススメなのは、携行品保険を活用した補償になります。

携行品というのは、いわゆる外出時に持ち歩いているもの家財全てのことを言うのですが、この保険の場合、保証対象は携行品全てになります。

つまりスマートウォッチはもちろんのこと、スマホ、パソコン、財布、カバンなど全ての家財への破損・盗難などを保証してくれるものになります。

さらに携行品保険であれば、例え中古品であっても保証対象になるのも嬉しいポイントです。特にGARMINのような高級スマートウォッチになると中古で手に入れる人も多いですしね。

これだけ範囲が広いのにも関わらず、月額300円で保証してくれるわけですから、コスパはとても良いです。

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月700円でスマホもパソコンもカバー「モバイル保険」

次に有名どころなのが、モバイル保険になります。

”モバイル”と名前がついていますが、無線通信ができるものであればスマートウォッチも保証対象とすることが可能です。GarminのスマートウォッチにはBluetoothが搭載されているので、もちろん大丈夫ですね。

月額の負担は700円と聞くと結構高いようにも思うかもしれませんが、モバイル保険の場合は700円で合計3台まで同時に保証することが可能です。

そのため1台あたりに直せば月233円という風にも考えることができるので、スマホ・パソコン・スマートウォッチなど複数端末で考えれば、加入の価値はあると言えますね。

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まとめ

如何でしたでしょうか?折角高いお金出して買ったスマホなんですから、すぐに価値がなくなってしまったら、嫌ですよね。

また売る時も出来るだけ高い金額が買い取って貰えれば、次にまた新しい端末を購入する資金にもなる事から是非スマートに売却できるようにしてみてくださいね。

ライフハック
Apple

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