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【レビュー】SwitchBot 学習リモコン Universal Remote|スイッチボットユーザーの僕にはこれが欲しかった

2024 10/21
プロモーションを含みます
スマートリモコン
SwitchBot(スイッチボット)

我が家は本当にSwitchBot製品だらけなんですよね。

もちろんありがたいことに色々案件を頂けているということもありますが、それと同じぐらい対応製品で埋め尽くしたくなってくるんですよね。

今では各部屋に、温湿度センサー、人感センサー、照明の3点セットはもちろんのこと、スマートリモコン、ボット、カーテンとほぼ全ての家電がスマホで操作できるようになっています。

ただこれだけ機器が増えてくると、スマホアプリを開けて、どのデバイスだっけ?とか思いながらスクロールを繰り返していたりもします。

もちろんホームオートメーションとしてできるだけ、使ってない機器は勝手に電源が切れるようにはなっていますが、それでもやっぱりエアコンがつけたくなったり、カーテンを閉めたくなったり、なんならテレビをみたくなるわけですよね。

そんな時に物理的なリモコンってあるとやっぱり便利だよなと思うわけで。

そんなことを思っていたら、SwitchBotさんからタイミング良く学習リモコンが出ましたね。おそらくSwitchBot製品を操作できるリモコンなんだろうなと思っていたんですが、今回使ってみたらなんとApple TVやAndroid TVなどのVODリモコンになったり、Appleホームアプリ連携デバイスを操作できる世界初のMatterリモコンだったりと、期待を裏切らないスペックになってそうです。

それでは早速レビューしていきたいと思います。

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SwitchBot 学習リモコンの外観|スタイリッシュなリモコン

それではいつも通り、外観から確認していきましょう。

サイズ感は、若干大きめのリモコンという感じですね。

とはいえ、重さとしては乾電池が入っているわけではないので、そこまで重くは感じません。

裏面を見ても、乾電池がないのでかなりスッキリですね。

学習リモコンを早速使ってみる

それではいつもの通り、繋いでいきましょう。

先ずはSwitchBotアプリから学習リモコンを接続していきます。

デバイス(リモコン)の追加には、以下の3種類から選択が可能です。

  • SwitchBotデバイスの追加
  • 赤外線リモコンの手動追加(テンプレート)
  • Matterデバイス

今回は先ずはSwitchBotデバイスを追加していきます。

とりあえず家にあるSwitchBot製品を全部登録してみました。

先ずはテレビになります。

チャンネルはカスタムボタン(画面下の4つのボタン)から画面変更していきます。

10/11/12chだけはカスタムボタンの方に追いやられていますが、一応使えそうです。

因みにもう一度言っておきますが、タッチパネルではありませんので、ご注意を。

その他、プレーヤ対応のボタンも準備されており、こんな感じで操作できるようになっています。

次はエアコンです。

エアコンの場合は、基本はON/OFF。そして細かいことをする時にはカスタムボタンという感じです。

次は照明です。

SwitchBotシーリングライトを操作したいのですが、ON/OFFのみが操作可能です。

調光、調色などの操作には対応していないようです。

ボットデバイスは、簡単ですね。

ON/OFFだけです。

全体的には、基本コマンドはON/OFFのみ。

ただしテレビ、DVD/BDプレーヤー、エアコンのみが細かいカスタムボタンに対応しているというような感じです。

因みに家電を探す時のボタンは、スクロールすればクルクルと操作することも設定可能です。

こっちの方が個人的には好きですね。

アプリで設定すればスクロールのほか、ボタンを押して操作することも可能です。

SwitchBot 学習リモコンの機能

全体的にもう一度機能をおさらいしておきたいと思います。

SwitchBotのほぼ全製品がこれ1つで操作可能

先ずは何よりもこれですね。

ともかくSwitchBotアプリで操作できる家電は全てこのリモコンで操作できるようになります。

今までいちいちアプリを立ち上げて、デバイスを探して、操作するのような作業が楽になり、何よりもスマホを持っていない家族もリモコンで家電を操作できるようになったというのが、便利ポイントですね。

世界初のMatterリモコン

そして次に面白い機能としては、世界初のMatter対応リモコンという部分ですね。

どういう機能かというと、今までMatterで操作していたデバイスを、SwitchBot学習リモコンから操作ができるということです。

左がSwitchBotでのリモコンイメージになりますが、右側がAppleホームアプリでの画面になります。

Appleホームアプリ上で、対応家電をセットした上で、学習リモコンを操作すると、設定されているシーンが自動的に実行されるという仕組みですね。

因みにMatterデバイスを操作する場合には、必ずハブ2もしくはハブミニ(Matter対応)が必要になりますので、ご注意ください。

VODリモコンとしても利用可能に

またこれは発売時にはない機能にはなりますが、Apple TVやFireTVを操作できるVODリモコンとしても利用することができるようになります。

※本機能は発売開始後、約3ヶ月以内に行われるファームウェアアップデートにて実装予定です。

今我が家でも、Android TVがあるのですが、予定ではApple TV、FireTVをサポートしたのちに、Roku、NVIDIA shield、そしてAndroid TVについてもファームウェアアップデートで対応予定とのことです。

Apple TV 3ヶ月以内の予定
Fire TV
Roku サポート時期未定
将来サポート予定
NVIDIA shield
Android TV

学習リモコンとの比較

ここでは、他社の販売している学習リモコンとの比較をしてみたいと思います。

SwitchBot
Universal Remote
Sony
RM-PLZ530D
Sony
RM-PLZ430D
オーム電機
AV-R890Z
ELPA
学習機能付マルチリモコン
イメージ
操作台数25台
(赤外線 10台 + Bluetooth 15台)
8台5台3台3台
テレビ     
レコーダー     
オーディオ     
照明  赤外線 赤外線 赤外線 赤外線
エアコン     
サーキュレータ  赤外線 赤外線 赤外線 赤外線
対応メーカー数83,934機種
(2023年10月時点)
国内主要メーカー国内主要メーカーテレビ対応メーカー36社
チューナー対応メーカー23社
BD/DVD対応メーカー34社
テレビ対応メーカー18社
チューナー対応メーカー23社
BD/DVD対応メーカー21社
スマートホーム連携     
Matter対応     
VOD対応     
電源約5ヶ月約1年約1年約1年約1年
充電対応USB-C    
価格 Amazon AmazonAmazonAmazonAmazon

先ず全体してわかるのは、SiwtchBot学習リモコンは、他者と横並びにするようなリモコンではなさそうですね。

他社のリモコンに関しては基本的に、テレビやBD/DVDプレーヤといった日本の住宅にまず間違いなくあるであろう「テレビのリモコンをまとめましょう」という思想で作られています。

なので、対応デバイス数も一般的に家の中にあるテレビの数分だけあれば十分でしょという設計思想ですね。

対して、SwitchBotに関しては、元がスマートホームアプリですから、「家電を操作しましょう」という部分からスタートしつつ、そのほかの無線操作リモコンもまとめてしまおうというという感じですね。

SwitchBot
学習リモコン
他社製
学習リモコン
  • SwitchBotデバイスとの連携
  • ハブを使えば学習できるリモコンに制限はない
  • エアコンはもちろんそれ以外の家電にも使える
  • テレビとBD/DVDプレーヤの操作に特化
  • その他エアコンや家電には不向き
  • 赤外線のみ対応

テレビ操作に特化して使いたいということであれば、他社製の学習リモコンも良いと思いますが、SwitchBotデバイスを持っているのであれば、SwitchBot学習リモコンの方が圧倒的に使い勝手が良いと思います。

SwitchBot 学習リモコンのちょっと気になるところ

それではここからは、SwitchBot学習リモコンを実際に使ってみて多少気になった部分もあったので、紹介していきたいと思います。

ハブデバイスがないと学習はできないので注意

先ずは根本的なところからですが、学習リモコン単体では学習できません。

単体でもテンプレートを使ったり、登録されているSwitchBotデバイスを操作すること自体はできるのですが、カスタム学習(既存リモコンから赤外線を記憶させる)自体は、ハブデバイスの方で行う必要があります。

そのため基本的には学習リモコンとハブ製品と合わせて利用するが推奨になります。

またMatterデバイスを操作するためには、ハブ2もしくはハブミニ(Matter対応)が必要になりますので、そういう意味でもハブデバイスはあったほうが良いと思います。

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taka

因みにこれから買うのであれば、ハブミニMatterがおすすめですよ。

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表示できる文字数に制限があったりと探しづらい。命名規則をつけるべし。

次に見た目の部分ですが、デバイスをアプリからインポートした後にはデバイス一覧が表示されます。

ただ先ずは文字数制限があるようで、1行以内で表示できるのは全角7文字まで、最大表示文字数は10文字のようです。

なので、今回の例だと「シーリングライトプロ 書斎」みたいな書き方をしてしまうと、最後の方が見えなくて部屋がどこだかわからなくなります。

なので、少なくとも命名規則はつけてもう少し短くする必要があります。

さらにそもそも部屋での区分がないので、家電数が多くなると結局探す作業から始めなきゃならないので、部屋区分みたいなのはあってもよかったかなと思っています。

家電によってはON/OFFしかサポートしない

SwitchBot 学習リモコンというぐらいなので、SwitchBotデバイスについては完璧にネイティブに操作できるんじゃないのかと期待してしまっていたのですが、そうでもありません。

基本的にテレビとエアコンぐらいはカスタムボタンで細かく設定できますが、それ以外に関しては基本ON/OFFだけです。

それ以外は何を押して以下のようにエラーになります。

個人的には、もう少し操作できるようになって欲しいかなと思っています。

特にシーリングライトで調光と調色ぐらいはできないと、照明リモコンとしてはどうなのよ?と思うところができます。

ここから完全に僕個人でこんなことができたらいいなと思うリモコン操作になります。

  • シーリングライトで調光と調色の操作(現時点では点けるか、消すかのどちらか)
  • ブラインドカーテンで、開き具合の細かい調節(現時点では100%開けるか、0%閉めるかのどちらか)
taka

カーテンの開閉率の調整、電球の調色・調光の機能に関しては将来的にサポートするようになるそうです!

さらには掃除機本体の手動操作なんかもサポートするそうです!

Matterリモコンは、家電操作というよりシーン設定ボタンに近い

そしてMatterリモコンについては、なんとも便利さという意味では、今ひとつかなという感じです。

基本的にリモコンというよりも、あらかじめて設定しておいたシーンを実行するワンタッチボタンなんですよね。

なので、電気を点けるという行為自体が1シーンなので、消す処理も別のシーンとして登録が必要です。

一方で、Matterリモコンは最大で4シーンまでしか対応しないので、今回のように2つの照明を操作したいとなると、それだけでリモコンを埋めてしまいます。

カスタムボタンの量を増やすか、もしくはトグルボタンのようにON/OFFを一つのボタンで操作できるようにならないかなと思う部分があります。

もしくは1回押したらON、2回押したらOFFみたいなのができたらいいなと。

まとめ

今回はSwitchBot 学習リモコンをレビューしていきました。

SwitchBot 学習リモコン Universal Remote
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • あらゆる家電をこれ1つで
  • 世界初のMatterリモコン
  • VODリモコンにもなる
デメリット
  • 命名規則には気を付ける
  • 対応動作に制限あり
  • Matterリモコンはもう少し
  • 学習にはハブデバイスが必要

全体としてですが、SwitchBotの学習リモコンとしてはなかなか面白いし、とても便利なデバイスになっているなという印象です。

もちろん今までもSwitchBotアプリで全部操作できるじゃんという感じはあるかと思いますが、それだとスマホを持っていない、もしくはSwitchBotアプリを持っていない家族が操作できないんですよね。

なので、家全体の統合リモコンとして考えるのであれば、やはりこういうハード的なリモコンがあった方が便利ですよね。

一方で、アプリのUIや操作感に関しては、今一つ物足りない部分もありましたし、Matterについてもシーンボタンという感じに留まっています。

また今回VODリモコン機能に関しては、実装前だったので試すことはできなかったので、今後この部分のファームウェアアップデートについても期待したいところです。

とはいえ、全体的に今までの学習リモコンなんて敵じゃないぐらいの圧倒的多機能ではあるので、SwitchBotを使っているユーザーでこれから学習リモコンを試してみたいと思っている人であれば、必ず満足できるリモコンになっているとは思います。

それではみなさん是非参考にしてみてください。

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AI業務自動化エンジニア / IoTコンサルタント / ガジェットブロガー

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最新デバイスの検証やレビューだけでなく、実際に生活に組み込み、効率的でストレスのない暮らしを実現するための具体的なノウハウを提供しています。

自宅を“テックハブ”として運用しながら、AIエージェント、IoTデバイス、クラウドサービスを連携させた実験的な取り組みも継続中。
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