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【レビュー】SwitchBot 温湿度計 Proを選ぶべき理由とは?|実際に使ってみた!

2024 10/21
プロモーションを含みます
スマートセンサー
SwitchBot(スイッチボット)

「スマートホームの肝と言えるのはセンサーである」

これは個人的な意見ですが、今まで5年以上スマートホーム生活もといIoTに囲まれた仕事をしてきた僕は、ホームオートメーションのためにはセンサーが必須であると、声に大にして伝えたいわけです。

スマホで操作ができるから、スマートホームではないんです。

センサー情報をもとに、日々の人の動きに合わせて自動的に家電が動作するのがスマートホームだと思っています。

それぐらいはセンサーというのはスマートホームでは重要だと思っているわけなんですが、今回お馴染み国内No.1 スマートホームメーカーのSwitchcBotからまたまた新製品が発売されてました。

その名も「SwithBot 温湿度計Pro」

このニュースを見たときに私が感じたのは、まさにこれ。

taka

あれ?SwitchBotさん、温湿度計デバイスってたくさんなかったっけ?

と思ったんですが、今回使ってみて、なるほどこういうことね、確かに便利。

というように本当に感じた次第です。

一言で言えば、センサーデバイスというよりも、「モニタリングデバイス」だなという感じです。

今までは何気なくただデータを取得していたデータを正しく認知させてもっと使いやすくできないかという思想から開発されたデバイスかなと思っていますが、その全容を詳しくお伝えてしていこうと思います。

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SwitchBot 温湿度計 Proの外観|視認性が抜群。

先ずはいつもの通り、パッケージから開けていきたいと思います。

SwitchBot 温湿度計Pro
SwitchBot 温湿度計Pro

SwitchBot 温湿度計 Proは、ミニマルで洗練されたデザインが特徴的です。

ホワイトを基調とした本体は、どんなインテリアにも自然と馴染みそうです。

ただ個人的には、JSF(Journal Standard Furniture)とコラボしていたオフホワイトっぽい色も高級感があって良いので、あの色は今後取り入れてくれればいいのになと思っているところです。

SwitchBot 温湿度計Pro

角が丸みを帯びたスクエア型の形状は、柔らかい印象を与え、置く場所を選びません。

デジタルガジェットでありながら、主張しすぎないデザインは、現代のシンプルライフスタイルにぴったりですね。

SwitchBot 温湿度計Pro

本体のサイズは手のひらに収まるコンパクトさで、設置場所に困ることはありません。

壁掛け用のフック穴や、背面にマグネットが付いているため、冷蔵庫や金属製の棚などにも簡単に取り付けられます。

また、卓上に置くためのスタンドも付属しており、デスクやサイドテーブルにも設置可能です。軽量で持ち運びも楽なので、部屋間の移動もスムーズです。

SwitchBot 温湿度計Pro

実際のサイズですが、92 x 79 x 25 mm と大体10cm弱程度なので、手に収まるぐらいのサイズ感だと思ってもらえれば大丈夫です。

また重量が、単三電池2本入った状態ですが、約 155.8 g と比較的しっかりとした重さです。

以前のモデルだと、裏側に磁石仕込んであり、冷蔵庫に貼るような使い方もできたのですが、これだけ重いと流石にもうそういう使い方はできませんね。

SwitchBot 温湿度計Proの重さ

因みに過去の屋内用のモデルと並べてみました。

高さは温湿度計Plusと一緒ですが、横幅が一気に広がりましたね。

こう比べてみるとサイズ感が結構大きくなった印象をうけます。

SwitchBotの温湿度計シリーズ
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SwitchBot 温湿度計 Proって何がプロ?

SwitchBot 温湿度計 Proは、従来のモデルと比較していくつか機能が拡張されていますが、ここでは今まで全SwitchBot製品を使ってきた私が特に気になったポイントをピックアップしていきます。

モニター表示が確かにPro

SwitchBot 温湿度計Pro

先ず今回感じたのは、これはセンサーというよりも、モニターであることですね。

もちろんこれ自体にも温湿度計が搭載されているわけなんですが、単体で使うには少々勿体無いというか、組み合わせて使うことで使いやすくなっています。

視認性の向上

いきなり少し細かい部分ではありますが、ディスプレイはLEDではなく、スーパーなどの商品タグでも使われている省電力で動作するE-Ink (電子インク)を使っているのですが、視認性が以前のモデルよりも明らかに向上しています。

大型の液晶ディスプレイは、数字がはっきりと表示されており、一目で温度と湿度を確認できます。

さらに、快適度を示すアイコンも以前のマークだけでなく、色で判別できるようになっているので、遠くからでも快適度を直感的に把握できます。

多機能なディスプレイ情報

ディスプレイには、温度と湿度だけでなく、時刻や快適度インジケーター、バッテリー残量など、多彩な情報が表示されます。

これらの情報は一目で確認でき、日常生活の中で役立ちます。さらに、表示内容はアプリを通じてカスタマイズ可能で、自分好みの表示設定に変更できます。

天気予報についても表示することが可能ですが、これには家の中にSwitchBotのハブデバイスが必ず1つ以上設置されていることが必要になります。

屋外と屋内を繋げる1台|統合モニターデバイス

単体で動作させる分には、設置地点の温湿度しか確認できませんが、この温湿度計Proのすごいところは、表示する温度、湿度は、別の場所に設置してある温湿度計のものでもいいんです。

これは何が便利かというと、一つ目は今までアプリでしか状態を確認できなかった屋外用の防水温湿度計との連携です。

SwitchBot 防水温湿度計

正直今までは、屋外活動のたびに持ち歩くわけでもなく、我が家のベランダを延々と計測し続けるだけの防水温湿度計だったのですが、今回の温湿度計Proと組み合わせることで、ついに我が家の屋外の温度を常に確認することができるようになったわけです。

SwitchBot 温湿度計Pro

また今回は屋外との連携でしたが、そもそも屋内においても温湿度計Proの設置してある温度・湿度を表示する必要もなく、適切な場所に設置した温湿度計のデータを表示できるということです。

これは何かというと、やはり温湿度計Proをモニターだと思えば、部屋の中で一番みやすい場所におきたいわけです。

ただ、一番見やすい場所≠計測地点として最適なわけではないということが発生すると思います。

例えばエアコンが直接当たるような場所で温湿度を計測してもしょうがないですよね。

その場合に、例えばリビングのソファ付近の温度と湿度を、ダイニングの見やすい場所に置いてある温湿度計Proに表示させるようなことができるわけです。

見守りにも使えるアラーム機能

そしてこれは、正に見守りデバイスにもなりえます。

今回機能として温度湿度を監視して、設定した温度や湿度になった場合にアラームを発報し、本体の警告音、ディスプレイの数値が点滅、アプリ通知させるようなことができます。

これを使えば、例えば遠くに離れて住んでいる両親の部屋の温度を確認して、エアコンONを促したり、ペットが飼っている人であれば、ペットのための温度湿度管理を簡単にすることができるわけですね。

SwitchBotシリーズデバイスと連携させてホームオートメーションを実現

SwitchBot 温湿度計 Proは、他のスマートデバイスと連携して、ホームオートメーションを実現します。

例えば、一定の温度になったらエアコンを自動でオンにする、湿度が下がったら加湿器を起動するなど、部屋の状況に応じたデバイス制御が可能です。

これにより、快適な部屋環境を自動的に維持させることもできますね。

SwitchBotって温湿度計たくさんあるけど?

記事の冒頭でも書きましたが、実はSwitchBotは温湿度計デバイスはめちゃくちゃ出しています。

温湿度計だけでこんなに種類出しているスマートホームメーカーもいないんじゃないかと思っています。

以下に、メーカで公表している比較表を持ってきました。

SwitchBotは、温湿度計だけでも複数のモデルを展開しているのですが、実は今回の温湿度計Proとほぼ同時に、CO2センサーも販売しています。

CO2センサーについても後日レビュー記事書く予定です。

それぞれのモデルは、サイズや機能、価格帯が異なり、用途に応じて選択できます。例えば、シンプルな機能のエントリーモデルから、高機能なProモデルまで、幅広いニーズに対応しています。

用途別のおすすめモデル

もし、単純に温湿度の確認だけをしたいのであれば、基本モデルでも十分かもしれません。

私は全モデル持っているのですが、以下に簡単に用途をまとめてみました。

温湿度計Pro温湿度計Plus温湿度計防水温湿度計
ホームモニター目視用温度計ばらまき系センサー屋外センサー

こんな感じですね。

基本的に全てのセンサーを温湿度計Proにする必要はないと思います。

それぞれの部屋の温度・湿度を確認したいだけであれば、単純にベーシックなものを置いておいて、アプリで確認するなり、温湿度計Proをモニター代わりにチェックすればいいと思っています。

リビングやダイニングなど確実に目視で確認しておきたいと思うような使い方であれば、、Proモデルがおすすめです。

壁に貼ったりできるようなコンパクトなサイズが必要な場合は、ベーシックモデルを選ぶと良いでしょう。

SwitchBot 温湿度計 Proを使ってみて気になったポイント

実際にSwitchBot 温湿度計 Proを使ってみましたが、最初に思った印象と実際に設置してた時の使い勝手の良さの違いに驚かされます。

今までただただ取っていたデータがちゃんと活用できているような気持ちがして、この値段でこれだけのことができるのであれば十分使いやすいデバイスになっているんじゃないかと思います。

一方で、確かにちょっとこれはなと思う部分もあるので、いくつかピックアップしておきたいと思います。

天気予報はハブ製品が必須

先ずは、SwitchBot 温湿度計 Proで天気予報機能を利用するためには、SwitchBotハブデバイスとの連携が必要です。

ハブを通じてインターネットに接続することで、最新の天気情報を取得できます。連携方法は簡単で、アプリ上でデバイスを追加するだけで完了します。

天気予報機能を活用すれば、室内環境だけでなく、外部環境も把握できます。

これにより、エアコンや加湿器の設定を事前に調整するなど、より快適な環境作りに役立ちます。また、外出時の服装選びやスケジュール調整にも便利です。

ハブシリーズがない場合、天気予報機能や遠隔操作など、一部の機能が利用できません。

温湿度の測定とBluetooth接続によるデータ確認は可能ですが、製品の持つポテンシャルを最大限に活かすにはハブデバイスが必要です。そのため、購入時にはハブ2がハブミニなどの導入も検討することをおすすめします。

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単にセンサーが欲しいのであればサイズが大きすぎる

SwitchBot 温湿度計 Proは機能性が高い反面、サイズがやや大きめです。

狭いスペースや目立たせたくない場所に設置する場合、サイズがネックになることがあります。壁掛けや卓上での設置が主になるため、設置場所の選定が重要です。

コンパクトなセンサーとの比較

もし、サイズを重視するのであれば、SwitchBotの他のコンパクトな温湿度計を検討すると良いでしょう。

これらは機能が限定的な場合もありますが、設置場所を選ばずに使える利点があります。

SwitchBot 温湿度計

温湿度計Plusに関しては、正に温湿度計Proとベーシックのちょうど中間のような感じで使用することができますね。

SwitchBot 温湿度計

まとめ

ということで、今回はSwitchBot温湿度Proについてレビューしていきました。

SwitchBot 温湿度計 Pro
総合評価
( 5 )
メリット
  • 視認性抜群
  • 統合温湿度モニター
  • 見守りアラームとしても使える
  • SwitchBotシリーズとの連携
デメリット
  • 天気予報にはハブデバイスが必須
  • サイズは多少大きい

全体感としてですが、このデバイスは本当にSwitchBot製品をたくさん持っているユーザーこそ便利さを感じるデバイスだと思います。

これ単体だと、いわゆる見守り用の温湿度モニターみたいな感じにしかなりませんが、ハブデバイス、防水温湿度センサーと組み合わせることで、完全な我が家の統合温湿度モニターとして完成する感じですね。

今までは、なんとなく各部屋に温湿度計を置いているだけでちゃんと活用できていなかったのですが、この温湿度計Proが統合モニターとなることで、一気に自宅のスマートさが向上したような気がします。

皆さんもぜひ検討してみてください。

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この記事を書いた人

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AI業務自動化エンジニア / IoTコンサルタント / ガジェットブロガー

AIとIoTの技術を組み合わせ、スマートホーム構築・業務自動化・ガジェット活用を中心に情報発信と技術支援を行っています。
最新デバイスの検証やレビューだけでなく、実際に生活に組み込み、効率的でストレスのない暮らしを実現するための具体的なノウハウを提供しています。

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