MENU
  • ホームHOME
  • スマートホームSmart Home
    • スマートリモコン
    • スマートライト
    • スマートロック
    • スマートカメラ
    • スマートセンサー
    • スマートスピーカー
    • IoT家電
    • ロボット掃除機
  • ガジェットGadgets
    • iPhone & iPad
    • アップルウォッチ
    • パソコン関連
    • 充電器/モバイルバッテリー
    • キーボードマウス
    • アプリソフト関連
    • カメラ
    • オーディオその他
  • 生活家電&インテリアAppliances
    • Wi-Fiルーター
    • PCモニター
    • デスク関連
    • モバイル&光回線
    • その他家電
  • ライフLife Style
    • ニュース
    • ライフハック
    • 便利なサービス
    • プログラミング
    • コラム
    • ブログ運営
  • 勉強アプリEducation
    • ビジネス資格
      • ビジネスマネジャー検定
      • MCPC IoT検定 中級対応
      • MCPCモバイルシステム技術
    • DIGI Radio
      (特設サイト)
      • 一陸技アプリ
      • 一陸特アプリ
      • 二陸特アプリ
      • 工事担任者(総合通信)アプリ
    • クラウド系アプリ
      • AWS SAAアプリ
      • AZ-900勉強アプリ
      • AI-900勉強アプリ
    • 宅建学習サイト
  • まとめ記事Summary
  • お問合せContact
    • 勉強アプリ専用フィードバックフォーム
ガジェット&お得なサービス情報をお届けするブログメディア「デジライン」
DIGILINE (デジライン)
  • ホームHOME
  • スマートホームSmart Home
    • スマートリモコン
    • スマートライト
    • スマートロック
    • スマートカメラ
    • スマートセンサー
    • スマートスピーカー
    • IoT家電
    • ロボット掃除機
  • ガジェットGadgets
    • iPhone & iPad
    • アップルウォッチ
    • パソコン関連
    • 充電器/モバイルバッテリー
    • キーボードマウス
    • アプリソフト関連
    • カメラ
    • オーディオその他
  • 生活家電&インテリアAppliances
    • Wi-Fiルーター
    • PCモニター
    • デスク関連
    • モバイル&光回線
    • その他家電
  • ライフLife Style
    • ニュース
    • ライフハック
    • 便利なサービス
    • プログラミング
    • コラム
    • ブログ運営
  • 勉強アプリEducation
    • ビジネス資格
      • ビジネスマネジャー検定
      • MCPC IoT検定 中級対応
      • MCPCモバイルシステム技術
    • DIGI Radio
      (特設サイト)
      • 一陸技アプリ
      • 一陸特アプリ
      • 二陸特アプリ
      • 工事担任者(総合通信)アプリ
    • クラウド系アプリ
      • AWS SAAアプリ
      • AZ-900勉強アプリ
      • AI-900勉強アプリ
    • 宅建学習サイト
  • まとめ記事Summary
  • お問合せContact
    • 勉強アプリ専用フィードバックフォーム
DIGILINE (デジライン)
  • ホームHOME
  • スマートホームSmart Home
    • スマートリモコン
    • スマートライト
    • スマートロック
    • スマートカメラ
    • スマートセンサー
    • スマートスピーカー
    • IoT家電
    • ロボット掃除機
  • ガジェットGadgets
    • iPhone & iPad
    • アップルウォッチ
    • パソコン関連
    • 充電器/モバイルバッテリー
    • キーボードマウス
    • アプリソフト関連
    • カメラ
    • オーディオその他
  • 生活家電&インテリアAppliances
    • Wi-Fiルーター
    • PCモニター
    • デスク関連
    • モバイル&光回線
    • その他家電
  • ライフLife Style
    • ニュース
    • ライフハック
    • 便利なサービス
    • プログラミング
    • コラム
    • ブログ運営
  • 勉強アプリEducation
    • ビジネス資格
      • ビジネスマネジャー検定
      • MCPC IoT検定 中級対応
      • MCPCモバイルシステム技術
    • DIGI Radio
      (特設サイト)
      • 一陸技アプリ
      • 一陸特アプリ
      • 二陸特アプリ
      • 工事担任者(総合通信)アプリ
    • クラウド系アプリ
      • AWS SAAアプリ
      • AZ-900勉強アプリ
      • AI-900勉強アプリ
    • 宅建学習サイト
  • まとめ記事Summary
  • お問合せContact
    • 勉強アプリ専用フィードバックフォーム
\ ポイント最大11倍! /
  1. ホーム
  2. ガジェット
  3. パソコン関連
  4. Surface Pro 6レビュー:Blackモデルはスタイリッシュな仕上がりに

Surface Pro 6レビュー:Blackモデルはスタイリッシュな仕上がりに

2022 12/17
プロモーションを含みます
パソコン関連

どうもTK(@digiline_)です。

Surface Pro 6買っちゃいました。最近続々と新しいガジェットを手に入れて、ウキウキしてます。

最近プライベートでも仕事でもMacを使う人がほとんどなんですが、やっぱりOfficeとかをがっつり使うのであれば、Windows PCが使いやすいよなと。今年はSurface Goも出てるので、どちらかで迷ったんですが、ちょうどメインPCが壊れてしまったのと、スペック的に後付けできないというのもあったので、安心のProにしておきました。あとSurface Laptopは少し重いので。

合わせて読みたい
Microsoft Surface モバイルマウス レビュー:Surfaceだけじゃ勿体ない!持ち歩きに最適なマウス!
Surface Pro 7レビュー:Surface Proシリーズの正統進化モデル

では、Surface Pro 6をレビューしていきたいと思います。

マイクロソフト Surface Pro 7 / Office H&B 2019 搭載 / 12.3インチ /第10世代 Core-i5 / 8GB / 128GB / プラチナ VDV-00014
マイクロソフト
口コミを見る
Amazonで探す
\ポイント最大11倍!/
楽天市場で探す
Yahoo! ショッピング
メルカリで探す
公式サイト
ポチップ
目次
スポンサーリンク

外観

背面はツルッとな感じの仕上がりになっていて、触った時の手触りはすべすべしています。但し指紋が付きにくい加工がされているようなので、そこまで指紋が目立つ感じはしません。キックスタンドの部分はちょっと大丈夫かなと思うぐらい薄いんですが、置いたときにぐらつきなど、不安になるようなことはありませんでした。

表面はゴリラガラス仕上げになっているので、本体だけ持つとタブレットのような感じですね。ガラス仕上げになっているのでこちらは流石に触ると指紋は付きそうです。ガッツリ指で操作しようと思っている人は何かシートを貼った方が良いかもしれません。重さはCorei5モデルで775 g となっており、個人的に持った感じは一昔前のiPadぐらいな感じです。片手で持つには流石に重いけど、両手なら問題って感じです。

しかし片手で気軽にというと流石にSurface Proは重いので、そういう使い方をしたい方はSurface Goの方が良いと思います。比較までに、Surface Goは520 g、Mac bookは920 g、Mac book Proは1.37 Kg、iPad Pro 12.9’は677 g。但しSurface Proの場合はキーボードが別で310 gあるので、合計では約1.1 Kg程度になります。

因みにSurface Goはカテゴリ的にはノートパソコンの部類になっていますが、スペック的および使い方的にはWindowsタブレットのような使い方になるのではないかと思います。昔あったミニノートパソコンのような。なので、載っているCPU等々が少し他のものと比べて少し弱いです。2台目のモバイルノートブックとして使い倒すのであれば、持ち歩きやすい一台になるのかもしれませんが、自宅のメインPCとしては個人的にはお勧めしません。

 

スペック

本体サイズ 292 mm x 201 mm x 8.5 mm (11.5 インチ x 7.9 インチ x 0.33 インチ)
ストレージ SSD (ソリッド ステート デバイス) の選択肢 128GB、256GB、512GB、または 1TB
ディスプレイ 画面:12.3 インチ PixelSense™ ディスプレイ
解像度:2736 x 1824 (267 PPI)
縦横比:3:2
タッチ機能:10 ポイント マルチタッチ
メモリ 8GB または 16GB RAM
グラフィックス インテル® UHD グラフィックス 620 (i5)
インテル® UHD グラフィックス 620 (i7)
プロセッサ インテル® Core™ 第 8 世代 i5 または i7
外部端子 フルサイズ USB 3.0 x 1
3.5 mm ヘッドフォン ジャック
Mini DisplayPort
Surface Connect ポート x 1
Surface タイプカバーポート3
microSDXC カード リーダー
Surface Dial と互換性あり*
ソフトウェア Windows 10 Home
Microsoft Office Home & Business 2016
ワイヤレス機能 Wi-Fi:IEEE 802.11 a/b/g/n/ac 互換
Bluetooth 4.1 テクノロジー
センサー 光センサー
加速度センサー
ジャイロスコープ
重量 (タイプカバーを除く*) i5: 775 g (1.70 ポンド)
i7: 784 g (1.73 ポンド)

スペック上の進化はなんといってもCPUが第8世代のIntel Core-iプロセッサーになったことですよね。Core-iだと、AMDだの色々あってよくわかなくなってくるんですが、感覚的にはCore-i3がローエンド(メール&ネットのみ)、Core-i5がミドルエンド(Core-i7までは届かないけども性能は求めたい人)、Core-i7がハイエンド(画像編集・動画編集などガッツリ動かしたい人)ってなイメージです。

要はCPUの世代だけでなく、その中にグレードがあると思って貰えばいいです。CPUの性能に関しては、色々と測定方法&計算方法はあるんですが、簡単には以前の第7世代のものと比べると50%~性能がアップしています。これは第6世代から第7世代の性能アップが10%前後だったことを見ると、大幅な性能向上になっています。それとPro 5のCPUがデュアルコアだったのが、クアッドコアになったことも大きく影響していると思います。

機能ピックアップ

Photo by Tadas Sar on Unsplash

Windows 10 Home

Surface Pro 5と比較するとなんですが、実はOSのVersionがダウングレードしています。Surface Pro 5では、Windows 10 Proがプリインストールだったんですが、6ではWindows 10 Homeが入っています。なんだスペックダウンかよと思ってしまうんですが、のちに後述しますが、その分値段が下がっています。なので、店頭で値段を見るとPro 5の方がPro 6よりも高いというおかしな感じになっています。

Windows 10 ProとHomeの違いなんですが、個人で使う分には全く問題ないと言っていいです。仕事というよりも、会社として使う場合に、会社全体のデバイス管理上の機能であったり、リモートデスクトップが受けられないであったり、どちら自宅で使うような機能ではないので、その分安くなった方が全然マシです。

 

Windows Hello

これは新機能ではないんですが、Windows 10の機能でかつ、Surfaceであれば使う人 も結構いるんではないかと思います。Windowsのログイン方法として、PINコードを使う方法や、画像を使う方法があると思うんですが、Windows Helloは所謂Windowsの生体認証機能の総称のことです。

含まれるのは、顔認証、虹彩認証、指紋認証になります。指紋認証は対応のキーボードを持っていないと使えませんが、顔認証と眼の虹彩認証は、標準のカメラで使用が出来ます。やはり一度生体認証を使ってしまうと、セキュリティというよりも何よりも使いやすさに慣れてしまって、PINを入れるのが億劫になりますよね。

合わせて読みたい
Windows Hello: Microsoftの生体認証(顔認証&指紋認証)が便利過ぎて、もうパスワードには戻れない

 

バッテリー

電源を外した状態での連続稼働時間は公表されている感じでは13.5時間になります。これは、Microsoftの試験において、動画の連続再生という形で実施されていますが、これは使用状況にもよってまちまちなので何とも言えませんね。ノートパソコンの場合、動画を13.5時間見るというよりも、ネットでYoutubeを見たり、資料をOfficeで作ったりするので、実際にはもっと短かかったりしますしね。

少なくともちょっと気分転換のカフェでの作業ぐらいの電池は持ってくれるでしょうから、その場合はむしろ電源アダプタを持たずにスッキリ持ち歩きたいですね。

 

カラー

今回から新しいカラー、ブラックが追加になりました。というか今までプラチナ(シルバー)だけしかなかったんですね。でもMacもパソコンはシルバーだけですしね。その分カバーで着せ替えしたり、シールを貼っている人はたくさん見かけますが。

私の場合、ブラックカラーの本体と、ブラックカラーのキーボードを使っています。これは完全に好みになるので、人によって分かれるとは思いますが、個人的にはBlackの方が(今の所)周りと被らないし、スタイリッシュな感じだと思っています。

 

キーボード

キーボードはもちろん純正のものをみんな買いますよね。キーボードにしては正直少し値段が張るんですが、スタイリッシュに決めたいのであれば、やはりこれは外せないですよね。

カラーは、基本のブラックとプラチナ、バーガンディ、コバルト ブルーの4色展開なっています。ブラック以外は表面が少しザラザラしていて、店員曰くこちらの方が汚れがつきにくいそうです。個人的には、ダークグレーがあれば尚良かったんですが、今回はワタシは標準のブラックを買いました。プラチナに関しては思ったよりも明るめの色になっているので、店頭で実際に確認した方が良いですよ。

 

指紋認証

もう一つキーボードとして、指紋認証付きのキーボードがブラックのみの1色展開されています。前述のWindows Helloの指紋認証機能を使いたい方はこちらを使う形になると思います。上の画像だと少し見づらいんですが、マウスパッドの右に小さく四角いのが指紋認証部分になります。

値段は、マットタイプのキーボードと同じなので、お金の余裕のある方はこちらを買ってみても良いと思います。やはり指紋認証の方が正確で早いというのは、まだありますからね。

マイクロソフト Surface Pro [サーフェスプロ] タイプ カバー (指紋認証センサー付き)ブラック – GK3-00019
マイクロソフト
口コミを見る
Amazonで探す
\ポイント最大11倍!/
楽天市場で探す
Yahoo! ショッピング
メルカリで探す
公式サイト
ポチップ

LTE Advanceモデルは未発売

またもう一つ特筆すべき機能としては、LTE Advance対応の Surface Pro LTE Advanceというものがあるんですが、こちらは残念ながら現時点ではSurface Pro 6では未発売(Surface Pro 5での発売のみ)です。このモデルの特徴はモバイルデータ通信機能内蔵で、Wi-Fi ルーターやスマートフォンのテザリング機能を使うことなく、インターネットにアクセスできるというものなんですが、仕事でSurfaceをがっつり使うという方であれば、欲しかった機能ですよね。

またSurface Pro LTE Advanceでは、eSIM(イーシム)と呼ばれる仮想SIM機能も搭載されているので、物理SIMカード不要でインターネットが出来るので、Surface Pro 6のLTE Advanceタイプは今後期待して待ってみましょう。

合わせて読みたい
デュアル回線の本命:eSIM(イーシム)のメリットと日本での対応状況
Microsoft (マイクロソフト) Surface Pro LTE Advanced [Office付き/12.3型/Core i5/256GB/8GB/ペン非同梱モデル] Ofiice Home and Business 2016 GWM-00009 シルバー
マイクロソフト
口コミを見る
Amazonで探す
\ポイント最大11倍!/
楽天市場で探す
Yahoo! ショッピング
メルカリで探す
公式サイト
ポチップ

価格

Surface Pro 6 – 128GB / クアッドコア インテル Core i5 / 8GB RAM ¥129,384 (税込)
Surface Pro 6 – 256GB / クアッドコア インテル Core i5 / 8GB RAM ¥150,984 (税込)
Surface Pro 6 – 256GB / クアッドコア インテル Core i7 / 8GB RAM ¥195,264 (税込)
Surface Pro 6 – 512GB / クアッドコア インテル Core i7 / 16GB RAM ¥242,784 (税込)

因みに参考までにSurface Go 127GB/8GBモデルで¥82,800円(税別)、Mac Book – 256GB / デュアルコアIntel Core m3 / 8GB RAM ¥142,800(税別)、Mac Book Pro – 256GB / デュアルコアIntel Core i5 / 8GB RAM ¥164,800 (税別)。

学生なら最大40,000円キャッシュバック

何と学生であれば、マイクロソフトが実施している学生向け優待キャンペーンを利用することも可能になっており、正規販売店からの購入の場合かつ、購入時点で教育機関の学生として籍を持っていることが条件になっています。以下、対象学生になります。
Surface Pro 6 本体、タイプ カバーをご購入いただき、応募用紙を必要事項記入し、購入日から30日以内の消印で申請すれば、キャッシュバック (返金) を受けることができます。因みに 1 人 1 台のみ応募可能ということになっていますが、1 台目のご購入日より 3 か月以上経過した後に 2 台目をご購入された場合は、2 台目のキャッシュバックの応募が可能となるそうです。
キャッシュバック金額に関しては、製品タイプおよびスペックによっても変わりますが、例えばSurface pro 6 Core-i5 256GB, 8GBメモリの場合のキャッシュバック金額は、18,000円になります。

正規販売店一覧

PCスペックの選び方

今回もSurface Pro 6でもいくつかストレージやメモリ、CPUの選択肢があって、人によってはどれを選べばいいのかよくわからないっていう人も多いと思います。パソコンのこれら3つの機能を料理に例えると、ストレージが冷蔵庫の大きさ、メモリがまな板の大きさ、そしてCPUが料理人の腕の良さと例えてみるとどうでしょうか?

出典:http://www.iodata.jp/product/memory/info/base/index.htm

冷蔵庫が大きければその分たくさんのものを保存することができ、まな板が大きければその分一度にたくさん量を調理することができます。そして料理人の腕が良ければ、その分早く調理出来ます。まな板が小さければ、少しずつしか処理出来ないし、料理人の腕が良くなければ、調理も遅くなってしまいますね。こうやって自分が一体何を調理したいのか、何をしたいのかという観点からスペックを考えた方が良いです。

またストレージで気をつけなければならないのが、128GBといってもこれを全て好きなファイルで使えるわけではなく、OSソフトやOffice、セキュリティソフトなどでいくらかスペースを使ってしまいます。大体50-60GBはそういったソフトで使われてしまうので、残りのスペースでやりたいことが出来るか考える必要がありますね。

メモリに関してもですが、最近はGUIリッチなアプリが増えたせいでメモリをガンガン喰います。Chromeを普段私は使っているんですが、酷い時(タブを開きまくる)にはChromeだけで2GBぐらい使ってしまうこともあって、メモリというのも結構重要です。個人的にはガッツリメインPCとして使うのであれば、8GBは欲しいと思っています。

メモリ / ストレージ 128GB 256GB
4GB ライトユース(ネットとメールチェック) ライトユースでファイルを沢山入れたい人
8GB ミドルエンド(ファイルはNAS、クラウドを使う) アプリもファイルも普通に使いたい人

そして最後にCPUですが、これは基本的には通常の使い方であればCore-i5がオススメです。m3やCore-i3のCPUは、どちらかと言えばモバイルPC用のプロセッサーになっているので、メインPCとして使うには少し役不足というのが私の認識です。しかし何度もいうように2台目のPCとしてなら全然有りだと思いますよ。

Surface Pro 5/6とSurface Goの違い

# Surface Pro 6 Surface Pro 5 Surface Go
CPU 第 8 世代 インテル® Core™ i5
クアッドコア
第7世代 インテル Kabylake
デュアルコア
第 7 世代 インテル®
Pentium™ Gold 4415Y
OS Windows 10 Home Windows 10 Pro Windows 10 Home(S モード)
連続稼働時間 約13.5時間 約13.5時間 約 9 時間
重さ 775 g (+ 310 g キーボード) 786 g (+ 310 g キーボード) 522 g (+ 243 g キーボード)
金額 (256GB/8GB相当) ¥150,984(税込) ¥158,544 (税込) ¥89,424 (税込) *128GB

*Windows 10 Home (S モード) では Windows 内の Microsoft Store から入手できるアプリのみが動作し、 Windows 10 (S モード) に対応したアクセサリのみを利用できます。 S モードは解除することができますが、再び S モードに戻すことはできません。 詳しくは、Windows.com/SmodeFAQ.

3機種共になかなかプラスな面とマイナスな面がありますね。ただPro 5からPro 6にかけてはOSを除けば純粋なアップグレードと言って間違いはないので、メインでガッツリ使いたい人はPro 6、2台目のサブPCとして気軽に持ち歩いて使いたい人はSurface Goという風に使い分けられそうですね。

まとめ

  • CPUの大幅な改善に関しては、メインPCとしてガンガン使う分には十分なスペックと言えそうです。今までSurface Pro 5でのスペック不足を感じていたのであれば、今回のPro 6からはサブではなく、メインとして活躍してくれますね。
  • OSに関してはダウングレードではあるが、実質的な使い方であれば値引きと考えても良さそう。リモートデスクトップなどの機能が使いたい人はサードパーティアプリで代替可能。
  • 重さに関しては、ギリギリ許容範囲。但しAC電源も含めるとやはり多少は重く感じてしまう。しかしMac Bookと比べても同じような重さではあるので、このレベルのスペックのPCであれば、仕方がない。
合わせて読みたい
・Microsoft Surface モバイルマウス レビュー:Surfaceだけじゃ勿体ない!持ち歩きに最適なマウス!
・ESETセキュリティソフト:家庭用Mac/Windowsのウイルスソフトはこれで十分!
マイクロソフト Surface Pro 7 / Office H&B 2019 搭載 / 12.3インチ /第10世代 Core-i5 / 8GB / 128GB / プラチナ VDV-00014
マイクロソフト
口コミを見る
Amazonで探す
\ポイント最大11倍!/
楽天市場で探す
Yahoo! ショッピング
メルカリで探す
公式サイト
ポチップ

パソコン関連

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

Follow @digiline_ Follow Me
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

Takaのアバター Taka

AI業務自動化エンジニア / IoTコンサルタント / ガジェットブロガー

AIとIoTの技術を組み合わせ、スマートホーム構築・業務自動化・ガジェット活用を中心に情報発信と技術支援を行っています。
最新デバイスの検証やレビューだけでなく、実際に生活に組み込み、効率的でストレスのない暮らしを実現するための具体的なノウハウを提供しています。

自宅を“テックハブ”として運用しながら、AIエージェント、IoTデバイス、クラウドサービスを連携させた実験的な取り組みも継続中。
技術の進化を生活に落とし込み、「明日から使えるスマートな暮らし」を読者のみなさんと一緒に作っていくことを目指しています。

関連記事

  • 【レビュー】SwitchBot スマートデイリーステーション|家族共有の天気カレンダーボード
    2026年4月23日
  • SwitchBotキャンドルウォーマーは買いか?火を使わない安心感とスマート連携を実用目線でレビュー
    2026年4月20日
  • SwitchBot温湿度パネル vs Hub 3 徹底比較レビュー|違いと住み分け
    2026年4月20日
  • SwitchBot(スイッチボット)シリーズまとめ。誰でも簡単にスマートホームが実現できるデバイス。
    2026年3月20日
  • 【実機レビュー】SwitchBot人感センサーProは書斎の「勝手に消灯」を防げる?
    2026年3月20日
  • 【実機レビュー】SwitchBot AIアートキャンバスは買いか?コードレス「デジタル絵画」を試した感想
    2026年3月20日
  • SwitchBot顔認証パッドProレビュー|静脈認証は指紋より使いやすい?実機で検証
    2026年3月20日
  • SwitchBot AIハブ本体の上面。角の丸いアルミ調の筐体で、従来の小型ハブよりミニPCに近い見た目
    SwitchBot AIハブは買いか?ただのハブではなく家全体のAI中枢だった
    2026年3月20日

コメント

コメントする コメントをキャンセル

人気記事
  • IKEA TRADRI(トロードフリ)のリモコン/センサーが反応しない!?電球がペアリングできないときの復旧方法
    ライフハック
  • iPhoneの電池の減りが異常に早いのでバッテリー交換しに行ったら断れた話。AppleCare+未加入の人は注意しよう!
    便利なサービス
  • セゾンカードの携行品保険ならスマホもパソコンも保証!月300円のスマホ補償付きお買い物安心プラン[Y]がコスパ最強!
    保険のこと
  • iPhoneのフィールドテストモード。隠しコマンドを入れたらこうなるなんて!?【専門家が解説】
    ライフハック
  • Apple Watch (アップルウォッチ)向けの保険としてapplecare+はいらないよ
    保険のこと
新着記事
  • 【レビュー】SwitchBot スマートデイリーステーション|家族共有の天気カレンダーボード
    2026年4月25日
  • SwitchBotキャンドルウォーマーは買いか?火を使わない安心感とスマート連携を実用目線でレビュー
    2026年3月20日
  • 今からでも間に合う。2025年に買ってよかったガジェット6選
    2026年3月10日
  • SwitchBot AIハブ本体の上面。角の丸いアルミ調の筐体で、従来の小型ハブよりミニPCに近い見た目
    SwitchBot AIハブは買いか?ただのハブではなく家全体のAI中枢だった
    2026年3月10日
  • SwitchBot顔認証パッドProレビュー|静脈認証は指紋より使いやすい?実機で検証
    2026年3月8日
目次
DIGILINEオススメのサービス
TAKA
メディア監修
AI業務自動化エンジニア / IoTコンサルタント / ガジェットブロガー

AIとIoTの技術を組み合わせ、スマートホーム構築・業務自動化・ガジェット活用を中心に情報発信と技術支援を行っています。
最新デバイスの検証やレビューだけでなく、実際に生活に組み込み、効率的でストレスのない暮らしを実現するための具体的なノウハウを提供しています。

自宅を“テックハブ”として運用しながら、AIエージェント、IoTデバイス、クラウドサービスを連携させた実験的な取り組みも継続中。
技術の進化を生活に落とし込み、「明日から使えるスマートな暮らし」を読者のみなさんと一緒に作っていくことを目指しています。
新着記事
  • 【レビュー】SwitchBot スマートデイリーステーション|家族共有の天気カレンダーボード
  • SwitchBotキャンドルウォーマーは買いか?火を使わない安心感とスマート連携を実用目線でレビュー
  • 今からでも間に合う。2025年に買ってよかったガジェット6選
  • SwitchBot AIハブ本体の上面。角の丸いアルミ調の筐体で、従来の小型ハブよりミニPCに近い見た目
    SwitchBot AIハブは買いか?ただのハブではなく家全体のAI中枢だった
記事を探す
メーカーで探す
+style Aiseesoft Amazon Apple BenQ(ベンキュー) BLUETTI Bose braun Broadlink Buffalo CANDY HOUSE(キャンディハウス) Coomooy DELL DJI EaseUS FlexiSpot(フレキシースポット) GenHigh Google GoPro Hysure IKEA Insta360 iRobot issin Kandao LinkJapan Logicool LoopEarplugs MovPilot MUJI Narwal Nature Philips PITAKA(ピタカ) QNAP Qrio(キュリオ) Quntis Rakuten TP-Link(ティーピーリンク) Tranya Ulanzi Ulike Zenosyne お得情報 まとめ
  • DIGI LINE(デジライン)について
  • DEVELOP
  • お仕事の依頼
  • 特定商取引法に関する表記
  • 免責事項/プライバシーポリシー
  • お問合せ

© DIGILINE (デジライン)

目次