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【レビュー】TP-Link Archer AX3000|1万以下で買える縦型コンパクトWi-Fi 6ルーター!

2024 11/02
プロモーションを含みます
Wi-Fiルーター
TP-Link(ティーピーリンク)

TP-Linkからまたまた縦型ルーターが発売されました。

今回はハイエンドデバイスではなく、ミドルクラスのWi-Fiルーターになりますが、今回使ってみた感じではマシンスペック以上の使い心地があるように感じました。しかも、それでいてしっかり値段が抑えられているので、ほとんどの人にはこのルーターで十分なんじゃないかと思うほどです。

今回もTP-Link Archer AX3000の実機を使って、実際の速度やカバレッジなどを評価してみましたので、1つずつ解説していきたいと思います。

TP-Link Archer AX3000 2402 + 574 Mbps HE160 EasyMesh/OneMesh 対応
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この記事ではTP-Link様よりレビューのために製品を提供頂いております。

TP-Link Archer AX3000の外観|縦型コンパクトデザインルーター

それでは、早速外観からレビューしてみましょう。

まず箱からですが、驚いたのはその箱の小ささ。TP-LinkのWi-Fiルーターと言えば、平置き型のものが普通だったので、それに伴い箱のサイズがやたら大きいものが多い印象でしたが、今回のAX3000は箱がかなりコンパクトになっています。

同封物は以下のとおりです。

  • AX3000本体
  • 土台脚
  • ACアダプタ
  • LANケーブル

iPhoneとサイズ感を比較してみました。

若干わかりづらい感じもありますが、持った感じはかなりコンパクトになってる印象を受けます。

サイズは、カタログ値で166x 157 x 45 mmになりますが、実際に計測してみたところもほぼ同じでした。

背面部のインターフェースは、以下の通りです。

  • 4 x ギガビットイーサポート(LAN)
  • 1 x ギガビットイーサポート(WAN)

このWi-Fiルーターはミドルクラスのものになるので、よくハイエンドでありがちな2.5GbEポートや、USBポートなどはないので注意しましょう。

正面から見た感じがこちらになります。

パッと見た感じは、国産Wi-Fiルーターと大差ありませんね。ゴツゴツとした感じはなく、コンパクトなデザインなので、部屋のどこに置いてもインテリアの邪魔にはならなそうです。

因みに我が家でも使っているDeco X50と横に置いてみました。

Deco X50もかなりコンパクトな印象を持っていましたが、AX3000と比べるとやはり少し大きく感じますね。

TP-Link Archer AX3000のポイント

ここでは、TP-Link Archer AX3000のポイントとなる機能をいくつかピックアップしたいと思います。

コンパクトなデザイン

先ず最初のポイントですが、やはりそのサイズ感ですね。

TP-Link Archer AX3000は、どんな自宅やオフィスの環境にもマッチするスリムでコンパクトなデザインを備えています。

Wi-Fiルーターというのは基本的に、部屋の隅などに置くことが多いですし、日本の家庭の場合には天井や壁に取り付けることも少ないので、以前のような平置きスタイルよりも、スリムでコンパクトな縦型スタイルの方がメリットが大きいと思います。

Wi-Fi 6対応

最近ではWi-Fi7対応ルーターというのも話は聞こえてきましたが、正直Wi-Fi7対応の端末はまだ出ていませんので、Wi-Fi6対応でほぼ十分です。

そもそも自宅内で500 Mbps程度の速度が出ているのであれば、ほとんどの使用用途でカバーできますしね。

そういう意味では、今からWi-Fi6対応のミドルクラスのルーターを持っているので十分とも言えます。

QRコードで簡単なセットアップ

Wi-Fiを使ってまず最初のステップですが、AX3000の場合は、初期セットアップがとても簡単になっています。

  1. SSIDをパスワードを使ってログイン
  2. QRコードを使ってログイン ←オススメ

Wi-Fiルーターへのログイン方法は、デバイスの設定からSSIDを選択して〜というやり方もできますが、Archer AX3000の場合はさらにセットアップが簡単になっています。

背面部にQRコードが設置されているので、Tetherアプリをダウンロードしている状態で、これをカメラで読み込めば、SSID/パスワードの入力無しで、ログインが可能です。

ログイン後はアプリで表示される初期設定に従って操作すればOKです。

元々TP-Linkのアプリ設定は簡単な印象がありましたが、QRコードを読み込みからスタートすればさらに簡単になりますね。

実測|TP-Link Archer AX3000は5GHzで使用するべし

ここからは実際にTP-Link Archer AX3000を設置してみての速度やカバレッジを計測してみたいと思います。

今回は2.4GHzと5GHzでそれぞれ別々に計測してみました。

AX3000のスペック上は、5GHzで最大 2402 Mbps (HE160)、2.4GHzで最大 574Mbpsの速度になるはずですが、我が家のMacBook Pro M1 Proでは、160MHzではなく80MHzまでの対応になることから、1201Mbps(80MHz)までスペック上の上限として受信可能となっていました。

速度を計測する

以下はiPhoneのWi-Fiミレルを使って計測してみました。

5GHzの場合は、735Mbpsなのでほぼ十分過ぎるぐらいの速度が出ていますね。

逆に2.4GHzに関しては、LAN内の速度としては103Mbpsという少し物足りない結果です。

5GHzの場合
2.4GHzの場合

因みに我が家のインターネットは、J:COMの下り120 Mbps/上り12 Mbpsの契約なので、5GHzであればほぼ最大速度が出ていることがわかります。

カバレッジを計測する

次にカバレッジを確認してみました。5GHzの場合と、2.4GHzの場合の2つのパターンで計測しました。

Wi-Fiルーターの設置場所は、今回の表示している間取りでは見えていない部分の右下のベランダ付近に置いてあります。

基本的にWi-Fiルーターは、部屋の中央付近に置いておくことが理想的なのですが、我が家の場合、ポート場所の制限で少しWi-Fiルーターとしては過酷な場所になっています。

5GHzの場合
2.4GHzの場合

結果としては、個人的には少し不思議な印象を持ちました。

というのも、通常2.4GHzと5GHzの場合だと、2.4GHzの方がカバレッジが広く取れて、5GHzの方がカバレッジが狭いというのが通説かと思います。

しかし実際に計測してみたところでは、なんと5GHzの方が圧倒的にカバレッジが取れているということがわかりました。

スペック上の受信感度のテストデータも確認してみましたが、送信電力はハイエンドデバイスのAX80と同等ながらも、何故か5GHzの場合の受信感度は、他のものよりも僅かながらも比較的に高いということがわかりました。

受信感度AX3000AX80AX53
5GHz : 11ax HE80_MCS0
(BPSK 1/2)
-89dBm-91dBm-91dBm
5GHz : 11ax HE80_MCS11
(1024QAM 5/6)
-58dBm-61dBm-61dBm
2.4GHz : 11ax HE20_MCS0
(BPSK 1/2)
-96dBm-97dBm-96dBm
2.4GHz : 11ax HE20_MCS11
(1024QAM 5/6)
-64dBm-67dBm-66dBm

おそらくアンテナの位置や、筐体がコンパクトになったことにより、5GHzの受信感度が良くなったのではないかと推測します。

いずれにしてもこのデバイスに関しては、基本的には5GHzをベースに使用した方が良さそうです。

TP-Link Archerシリーズとの比較

TP-Linkから発売されている、その他のデバイスと今回の製品を比べてみましょう。

スペックで比較する

先ずはスペックで確認していきます。

スクロールできます
Archer AX90Archer AX80Archer AX3000Archer AX72Archer AX53
イメージ
クラスハイエンドハイエンドミドルエンドミドルエンドミドルエンド
対応バンドトライバンドデュアルバンドデュアルバンドデュアルバンドデュアルバンド
Wi-Fi速度5GHz1:4804Mbps
5GHz2 : 1201Mbps
2.4GHz:574Mbps
5GHz:4804Mbps
2.4 GHz:1148Mbps
5 GHz: 2402 Mbps
2.4 GHz: 574 Mbps
5GHz:4804Mbps
*HE160対応
2.4GHz:574Mbps
5GHz:2402Mbps
2.4GHz:574Mbps
アンテナ数8本4本2本6本4本
接続デバイス数100台100台42台80台42台
CPU1.5GHzクアッドコアCPUクアッドコアCPUデュアルコアCPU1GHzデュアルコアCPUデュアルコアCPU
有線ポート2.5Gbpsポート×1
ギガビットポート×1
(WAN/LAN)
ギガビットポート× 3
(LAN)
2.5Gbpsポート×1
ギガビットポート×1
(WAN/LAN)
ギガビットポート× 3
(LAN)
ギガビットポート×1
(WAN)
ギガビットポート× 4
(LAN)
ギガビットポート×1
(WAN)
ギガビットポート× 4
(LAN)
ギガビットポート×1
(WAN)
ギガビットポート× 4
(LAN)
USB対応USB 3.0 ポート × 1
USB 2.0 ポート × 1
USB 3.0 ポート × 1–USB 3.0 ポート × 1–
カバレッジ
(A〜D評価)
AABBC
参考部屋数*3LDK
~70平米
3LDK
~70平米
2LDK
~50平米
2LDK
~50平米
1LDK
~40平米
価格AmazonAmazonAmazonAmazonAmazon
*部屋数は当サイトでの利用所感になり、公式のものとは異なります。

スペック的には、AX53のデバイスと同レベルの機能構成になっていますが、AX3000は5GHzのパワーが上手く設計されているので、ほぼAX80と同じレベルの使い方ができるかと思います。

USBポートがなかったり、2.5GbEに対応していないなどもありますが、ミドルクラスとしては正直このレベルで十分のように感じます。

実際の性能で比較する

次にWi-Fi速度(LAN内)を計測してみます。

実測値Archer
AX80
Archer
AX3000
Wi-Fi速度*約800 Mbps約735 Mbps
* Wi-Fiミレルを使って、LAN内で速度を計測

Wi-Fi速度に関しては、ハイエンドクラスのAX80とほぼ同じですね。

AX80の最大理論速度が4804Mbpsで、AX3000が最大理論速度が2402Mbpsという倍近い差がありつつも、実際の実効速度としてほぼ大差ないという結果ですね。

カバレッジで比較する

カバレッジに関しては、ハイエンドモデルのAX80と、AX3000と同等クラスのAX53について、カバレッジを比較してみます。

AX80
AX3000(今回のもの)
AX53

結果としては、AX80と比べてやはりカバレッジが取れない部分がありつつも、それでも全体的には実用レベルのWi-Fi速度が出ているという感じですね。

今回の我が家のWi-Fiルーターの設置場所が、比較のために若干過酷な場所に置いているので、カバレッジが取れない部分が出ていますが、Wi-Fiルーターの置く位置を部屋の中央付近に設置すれば、AX3000でも十二分に活躍してくれそうなカバレッジは取れていますね。

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TP-Link Archer AX3000では「できない」こと

全体的に、ミドルエンドとは思えない性能を出してくれている印象のAX3000ですが、本デバイスを検討する際に認識しておくべきポイントも一緒に確認しておきましょう。

USBポートがない

TP-Link Archer AX3000のできないことの1つは、USBポートがないことです。

そもそもUSBポートが何のために必要なのかですが、いわゆるルーターを簡易的なNAS(ネットワークファイルサーバ)のような使い方をしたい人のものになります。

あくまでも簡易的なものになるので、本格的にファイルサーバとして使いたいのであれば、NASを購入した方がいいので、この点はデメリットというよりも「オマケ」機能がないぐらいに思ってくれれば良いと思います。

2.5GbE ポートがない

TP-Link Archer AX3000のもう一つの制限は、2.5 GbE ポートがないことです。

この機能はハイエンドのルーターでよくありがちな機能ではあるんですが、例えばNURO光のような最大速度が1 Gbpsを超えて、2 Gbpsなんてスピードのインターネット回線を持っていたりする人に関しては、ルーターのポートのせいで最大速度が制限されてしまうという問題です。

インターネット以外でも、NASとの接続に使うことで、NASとPC間の速度を上げたりすることもできるので、人よっては2.5 GbEポートじゃないと嫌だという人もいると思います。

とはいえ、我が家では2.5GbEポートを使ってNASとの接続をしていますが、NASとの接続及び書き込み/読み込み処理に関しては実際にはWi-Fiよりも、内部の書き込み/読み込み処理の方が上限になってスピードが出ないので、必ずしも2.5GbEが必要なのかについては、好みの問題もあるかもしれません。

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まとめ

AX3000
総合評価
( 4 )
メリット
  • コンパクトデザイン
  • Wi-Fi6対応
  • メッシュWi-Fi|OneMesh対応
  • QRコードの簡単セットアップ
デメリット
  • USBポート無し
  • 2.5 GbEポート無し

全体的にTP-Link Archer AX3000は、コンパクト&コスパの良いWi-Fi 6ルーターを探している人にとっては、良い選択肢だと思います。

マシンスペック的にはミドルクラスレベルではありつつも、実際の性能はハイエンドクラスのものとほぼ同じレベルで出してくれましたし、何よりもルーターデザインが縦型コンパクト設計がGOODです。競合製品と比較してすべての機能を備えているわけではありませんが、使いやすさと高速なインターネット速度で補っています。

それでいて、値段も抑えられているとなると、1万円以下のコンパクトWi-Fi6ルーターを探している人にはかなりお勧めできるデバイスだと思います。

ぜひ参考にしてみてください。

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この記事を書いた人

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AIとIoTの技術を組み合わせ、スマートホーム構築・業務自動化・ガジェット活用を中心に情報発信と技術支援を行っています。
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