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  4. iPhoneバックアップを一番合理的に実施する方法

iPhoneバックアップを一番合理的に実施する方法

2022 10/19
プロモーションを含みます
ライフハック
Apple

皆さん、iPhoneのバックアップってどうしていますか?上の二人のように、おそらく大多数の方がiPhoneのバックアップをiCloudを個別に契約するか、もしくは定期的にパソコンに有線を繋いで、itunes経由でバックアップしていると思います。

もしくは一切バックアップをしないかもあるかもしれませんね。

ヨメ

iPhoneのバックアップをするために、iCloudのストレージを契約しなきゃいけないの?

パソコンにitunes経由でバックアップできるって言っても、わざわざiPhoneのバックアップのために容量の大きいストレージを契約する意味って何?

iPhoneが急に故障したり、紛失したりするときに、困るのがiPhoneの中に入っているデータですが、こういったデータは定期にバックアップしておかないと、いざと言うときに後悔する羽目になりますが、しっかりとやっておきたいですね。

さて、今回はワタシが実施しているiPhoneのバックアップ方法を紹介していきたいと思います。

結論から言うと、この上記のどちらのバックアップ方法も使っていません。

何故なら、前者はiCloudストレージを契約するお金がもったいないし、後者はパソコンのストレージ容量がもったいないかつ有線で繋ぐのなんて面倒だからです。

では、どんな方法でバックアップをしているかというと、シンプルに言えばバックアップする対象を選んで、別々の場所に保存しているだけなんです。

詳しく説明していきましょう。

iPhoneのバックアップ対象は何か?

先ずはiCloudでバックアップされるものがなんなのかというところから確認してみましょう。

 Appleの公式サポートページによると以下のものが、iCloudバックアップもしくはitunesでのバックアップで保存されるようです。

  • App データ
  • Apple Watch のバックアップ
  • デバイスの設定
  • ホーム画面と App の配置
  • iMessage、テキスト (SMS)、MMS メッセージ
  • iPhone、iPad、iPod touch 上の写真とビデオ
  • Apple サービスからの購入履歴 (音楽、映画、テレビ番組、App、ブックなど)
  • 着信音
  • Visual Voicemail のパスワード (バックアップ時に使っていた SIM カードが必要)

バックアップデータは、これそのものが保存されるのではなく、圧縮(暗号化)されたものが、保存されるので、iPhoneの容量そのものがストレージに保管されるわけではありませんが、それでも容量としてやはり多くなります。

バックアップデータを常に持ち歩く必要はない

iCloudでのバックアップではなく、itunesを使って自分のパソコンにバックアップする場合のケースですが、IPhoneのバックアップ容量を確保するために、わざわざパソコンのストレージを増やすと言う方もいるかもしれません。

しかしよくよくバックアップの本質的な意味を考えればこれはあまり意味がない所が、返ってリスクを増大されていることに気づくべきです。

先ずノートパソコンなどにバックアップデータを保存しておくのは、本当にナンセンスですね。軽量のためにどこにでも持ち歩けるという性質上、パソコンが故障するリスクがあるのみならず、ノートパソコンの場合はHDDやSSDの取り外しやアップグレードが気軽に行えないタイプがほとんどのため、一般的にSSD・HDD単体を購入するよりも、ディスク容量当たりの値段が高価になりがちです。

特にノートパソコンはその薄さ、軽量性を確保するために高価なSSDを使用していることがほとんどです。こういった高価なSSDに滅多にアクセスしないデータを保存しておくこと自体がもったいないということが分かりますね。

バックアップしたいものはなんなのか?

そもそもあなたがバックアップしたいものはなんなのか?

何も考えたくないので、シンプルに全てバックアップしたいというユーザーであれば、正直既存の方法を使う方が楽かもしれませんが、できるだけ値段を抑えて必要最小限のことで済ませられる方法があるのではあれば、先ずは以下のようなステップで考えてみましょう。

写真などは必ず残しておきたい

写真と動画に関しては、やはり保存しておきたいものですよね。

また過去の写真の、必ず保存しておきたいものの一つではあるものの、この数年以上前の写真を常にスマホやパソコンに入れておく必要があるのでしょうか?

少なくとも直近1年程度の写真さえスマホに入っていれば、あとは自分の写真フォルダ(HDD)などに保存しておけば十分じゃないでしょうか?

私の思う写真データの保存方法は基本的にはデータは全て外付けのHDDもしくはNASに保管しておき、スマホのデータをあくまでもストレージとして使用することはせずに一時保存と割り切るのが良いと考えます。

データのほとんどは各サービスのクラウド上に保存されている

近頃のサービスはそのほとんがWEBサービスになっており、スマホに何かデータを保存しておかないとならないようなものはほとんどなくなっています。

そのため、アプリのほとんどは、データをスマホに保管することなく、単にアカウントでログインすれば必要なデータを復元することは可能になるはずです。

つまり唯一データとしての残しておかないとならないのはこれらのアカウントデータということになりますね。

アドレス帳は全てGoogle(gmail)アカウントにあればiPhone以外の端末でも使用できる

アドレス帳のデータは皆さんどこに置いていますか?

特に何も意識せずに保存しているのであれば、 iCloud上のアドレス帳に保存される形になりますね。もちろんこれでも全然問題ないのですが、私のお勧めはアドレス帳データは全てGmail上のアドレス帳に保存しておくことです。

iCloudの場合、Apple製品であるうちには特に問題がないのですが、Apple以外の製品にアドレス帳を表示させたいということになると、途端にサポートしない場合が出てきます。

今後もApple以外は使うつもりが一切ないということであればiCloudのアドレス帳でも良いのですが、複数のOSなどを使用されている場合には、アドレス帳はGmailのものにまとめておいた方がとても便利ですよ。

写真以外のデータであれば無料のiCloudストレージ(5GB)で十分

iCloudはお金がかかると冒頭で言いましたが、iCloudであっても5GBまでであれば、無料で使用することが可能です。

では5GBでどれぐらい保存ができるかなんですが、私の端末の容量を見てましょう。

いかがですか?写真を含めなければ、ほとんど使用していないことがわかりますね。ワタシ自身アプリの容量を節約している訳でもないですし、普通に使ってのデータ量がこんなものです。

因みにLINEは、バックアップを取得する前にキャッシュデータなどは削除しておくと、もう少しデータを圧縮することが可能です。

アプリは入れ直せば良いと割り切る

ではアプリはどうでしょうか?

今まで使っていたアプリを入れ直したり、自分の一番良いレイアウトをとっておきたい、新しいスマホでも同じような配置で使いたいと思う人もいるかもしれませんが、今までAndroid→iPhoneとスマホを頻繁に入れ替えてきたワタシから言わせて貰えば、大した問題ではないかなと思っています。

むしろ新しいスマホになって、今まで使っていなかったアプリの棚卸しも兼ねて、全て1から作り直すなんてこともむしろメリットがある気もします。

使うかどうかわからないアプリに容量を使うぐらいなのであれば、必要なときに必要なアプリだけを都度インストールするという割り切った考えもあるかと思います。

さらにはApple IDには今までインストールしたアプリの一覧がアカウントに保存されているので、わざわざアプリを一つ一つを検索する必要はなく、必要なアプリだけを選択してインストールすれば、案外大きな時間はかからないものです。

各データのバックアップ方法

それでは、バックアップしたいものがはっきりしてのであれば、あとはそれぞれバックアップしていくだけですね。

iCloudに保存するデータを選択する

先ずはiCloudでのバックアップについて設定しましょう。

デフォルトでは、全てをバックアップするというような設定になってしまっているので、先ずはこのiCloudのバックアップ対象から一番容量を使ってしまう「写真」を削除してしまいましょう。

設定>自分の名前>iCloud>写真を選択しましょう。

以下の画面で3つ全てのボタンをオフにしてください。

これでiCloudで写真のバックアップがされない状態になりました。

iCloudバックアップ対象のデータ容量を減らす

次にiPhoneそのもののバックアップデータにも写真などが含まれていることがあるので、バックアップ対象のデータ容量を減らしましょう。

「設定>「自分の名前(上部)」>「iCloud」の画面にいって、「ストレージの管理」を開きましょう。

次の画面では、iCloudに実際どういうファイルが入っているのかが確認できます。

iCloudで保存されているのは、バックアップデータとアプリデータですが、今回は「バックアップ」を選択しましょう。

「バックアップ」では現在バックアップされているデータを確認することができます。

僕の場合は、iPadはバックアップできていましたが、iPhoneは容量不足のためバックアップが失敗していました。

なので、今回はiPhoneのデータを減らしてバックアップできるようにしたいと思います。

次の画面では、バックアップ対象のアプリを選択することができます。

ここのアプリのチェックを外すことで、実際のバックアップデータそのものの容量を減らすことができます。

例えば、単にインストールするだけのアプリであれば、バックアップする必要なんてありませんよね?新しく購入するiPhoneで新たにインストールすれば良いんです。

今回データをみてみると、「フォトライブラリ」と「FileBrowser」のデータだけで40GBも使っていることがわかりました。

写真は別の方法で保存すれば良いですし、「FileBrowser」の方は単なるファイルキャッシュデータが残っているだけだと思うので、チェックを外してしまいましょう。

これでiCloudバックアップのデータ容量も減らすことができました。

写真のバックアップ

次に写真のバックアップになります。

iCloudで写真をバックアップすることをしなくしてしまいましたので、写真をどうにかしないと大変な事になってしまいますね。

写真のバックアップ方法は以下の2種類のいずれかがオススメになります。

  1. Photosyncを使って、スマホから直接NASなどのネットワークドライブに保存する(オリジナル画質)
  2. Googleフォトで写真を保存してから、Googleフォト経由で自分のHDDなどに保存する(最適化済み圧縮画質)

Photosync

PhotoSync - 写真やビデオの転送とバックアップ

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Photosync(フォトシンク)は、写真などのデータを任意のデータドライブと同期するのに最適なクロスプラットフォームアプリ(iOS/Android)です。

このアプリを使えば以下のようなデータ転送が簡単に、かつオリジナルの画質を保ったまま自分のパソコンもしくはNASなどのデータドライブに保存することが可能です。

  • コンピューターとの間の転送
  • 電話とタブレット間の転送
  • NAS、クラウド、写真サービスとの間の転送

我が家でもNASに写真を保存しているのですが、NASの種類は特に指定はありません。しかしNASの書き込む速度などを考慮するとやはり専用のNASドライブすることがオススメです。

→【オススメ記事】NASのオススメの選び方

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Googleフォト

Google フォト

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Googleフォトとは、Googleが提供する無料の写真専用ストレージで写真は最大 16 メガピクセルの解像度、動画は最大 1080p の HD で、いくつでも無料でバックアップできます。バックアップしたファイルはどの端末の Google フォト アプリで、photos.google.com でもご覧いただけます。ファイルは安全に保管され、自分以外の人に公開されることもありません。

無制限のストレージが無料というさすが太っ腹なGoogleのサービスですが、唯一の欠点が写真がオリジナルの画質ではなくなってしまうという点ですね。

「Googleフォト」で提供している「高画質」画像の無料・無制限バックアップサービスは2021年5月末に終了することが発表されてしまいました。今後は無制限ではなく、15GBまでの容量になってしまいます。但しその場合でも15GBの容量で個人の使い方であれば数年は持ちます。

正直記録のための写真データとして割り切ってしまうのであれば、程々の画質で保存してくれるのであれば十分かなと思いますが、どうしてもオリジナルが良いということであれば、前述のPhotosyncなどのアプリを使ったり、個別に写真を保存しておくなどの処理が必要になりますね。

設定方法はとても簡単で、Googleフォトをインストールしたら、お持ちのGoogleアカウントでログインして、「バックアップと同期」をオンに、「高画質」で保存するだけです。

あとはこの保存したデータをこのままGoogleフォトに残すもよし、photos.google.comから個別に写真をダウンロードして写真をローカルに落とすもまた良しです。

iPhoneのローカルバックアップをNASに保存する方法

またどうしてもiPhoneのデータを丸ごと保存しておきたいことってありますよね。

iPhoneが故障して、買い替えのためにとりあえず一時的にでもデータをバックアップしておきたいという気持ちはよくわかります。

そんな時には、iPhoneのデータをPCに丸ごとバックアップしておく方法があります。

Macであれば、MacOSにiPhoneをUSB接続するだけで、標準のFinderアプリからデータバックアップを設定することが可能です。

ここで保存されたiPhoneのバックアップは、PCのローカルHDD/SDD上に保存されることになります。

もしこのデータをローカルではなく、NASなどに保存したい場合にはこのファイル自体をNASに保存するという方法もあります。

  • Macの場合、「~/Library/Application Support/MobileSync/Backup/」
  • Windowsの場合、「Users\(username)\AppData\Roaming\Apple Computer\MobileSync\Backup\」

あとはここに格納されているバックアップデータをNASサーバなどに保存するだけですね。

最後に

今回はiPhoneのバックアップの合理的な手段について、紹介してきました。

iPhoneが臨終するのは突然きますので、あなたの大切な資産と情報、そして思い出を守るためにも必ずバックアップは実施しておきましょう。

しかしバックアップはあくまでも普段の作業を、保存しておくためのものだけなので、それのために大きなお金や手間をかけては勿体無いですよね。

是非、自分にあったバックアップ方法を検討してみてください。

ライフハック
Apple

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この記事を書いた人

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AI業務自動化エンジニア / IoTコンサルタント / ガジェットブロガー

AIとIoTの技術を組み合わせ、スマートホーム構築・業務自動化・ガジェット活用を中心に情報発信と技術支援を行っています。
最新デバイスの検証やレビューだけでなく、実際に生活に組み込み、効率的でストレスのない暮らしを実現するための具体的なノウハウを提供しています。

自宅を“テックハブ”として運用しながら、AIエージェント、IoTデバイス、クラウドサービスを連携させた実験的な取り組みも継続中。
技術の進化を生活に落とし込み、「明日から使えるスマートな暮らし」を読者のみなさんと一緒に作っていくことを目指しています。

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コメント

コメント一覧 (2件)

  • 匿名 より:
    2022年10月19日 4:39 PM

    nasなどのファイルサーバに保存する方法を知りたかった

    返信
    • Taka より:
      2022年10月20日 12:37 AM

      コメントありがとうございます!頂いた要望に合わせて記事内容修正を検討します!

      返信

Taka へ返信する コメントをキャンセル

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