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  4. 【レビュー】Insta360 GO 3|圧倒的コンパクトアクションカメラ!実際に登山でPOV撮影してみた!

【レビュー】Insta360 GO 3|圧倒的コンパクトアクションカメラ!実際に登山でPOV撮影してみた!

2024 3/07
プロモーションを含みます
カメラ
Insta360

スポーツやアウトドアの活動をしているときなど、終わった後にやっぱりあのとき写真撮っておけばよかったとか、後からみんなで楽しむために、動画を撮影してみたいなんて思ったことありませんか?

こういったカメラのことを一般的にアクションカメラと呼ぶんですが、その中でも一番有名なのが”GoPro(ゴープロ)”なんじゃないかと思います。

ただアクションカメラにもいくつか他メーカーも販売しているのですが、その中でも最も強い対抗馬とされているのが、今回レビューする「Insta360 GO 3」になります。

このカメラの一番の特徴は、なんといっても 重さがなんとたったの 35 g と脅威的な軽さを誇っており、GoProと比較してみても圧倒的な軽さ、コンパクトさになっています。

今回はInsta360 GO 3を実際に使ってみて、便利だなと思った機能をいくつかピックアップして紹介していくととも、実際に私自身が登山で使ってみましたので、その実際の使い心地も一緒に紹介していきたいと思います。

それでは、早速レビューしていきましょう。

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本記事では、Insta360様よりレビューのためにサンプル品をお借りしています。

Insta360 GO 3の外観|カメラとは思えないぐらい小さい!

先ず外観から見ていきましょう。

箱の梱包を開けて、このカメラが貼っているところもとても面白いですよね。

同封物は、結構いろんなパーツが入っていますね。

同封物
  • GO 3カメラ本体
  • アクションポッド
  • 磁気ペンダント
  • 角度調整台(磁気ペンダント)
  • 簡易クリップ
  • 雲台アダプタ
  • ピボットスタンド

先ずはカメラ本体から見ていきます。

サイズは、実測値で25.5 x 54.4 x 23.3 mmでした。

持った感じもめちゃくちゃ小さいですね。

重量は、脅威の36.0 g です。

これだけ小さければ、カバンの中にちょっと入れてどこにでも持って行けそうですね。

またGO 3 というのは、実はこの小さなカメラが本体で、一見本体に見えるアクションポッドはいわゆるカメラケースのような立ち位置になっています。

こちらのサイズは、63.7 x 47.9 x 29.5 mm で、重量は 96.9 g になっています。

基本的にはGO 3 単体で利用が可能ですが、稼働時間を伸ばすバッテリーや撮った動画をその場で確認するなどもできるので、基本的にはアクションポッドと一緒に持ち歩くことになるかと思います。

またレンズには、レンズキャップがついており、レンズに傷がつかないように保護してくれています。このパーツは、手で回して外せるようになっているので、万が一割れてしまっても、交換は簡単そうです。

次に撮影用のパーツ類をみていきます。

先ずは磁気ペンダントです。

磁気ペンダントは、丸い鉄板?のような感じになっており、表面にGO 3を貼り付けて使用します。

このネックストラップを服の中に入れて、レンズ自体は服の外からピタッと貼り付けるなんて撮影方法ができるわけですね。

因みに角度調整のパーツも、同じく表面に貼れるようになっています。

通常そのままレンズを取り付けると、真正面を撮影するような感じになりますが、足元を中心に撮影したいということであれば、このような角度調整の台を取り付けて使用することができます。

ただ取り付けパーツを使うと、若干磁力が弱いような気もするので、使用する際には少し注意して使った方が良さそうです。

その次は、雲台パーツになります。

おそらくこの雲台パーツが最も使用するパーツになるんじゃないかと思います。

基本的な使用方法は、GO 3本体をこの雲台パーツにカチッと嵌め込んで、利用します。

このままだと、撮影には使いづらいので、手持ち棒に取り付けて使用する感じだと思います。

個人的にはこの雲台パーツがとても使いやすいですね。

また雲台パーツと一緒に使用できるのが、この両面テープのパーツで、表面がジェルのようになって、何度も貼り直しできるようになっています。

表面がツルツルとして素材に貼る必要はあると思いますが、粘着力はそれなりにあります。少なくとも真っ直ぐ引っ張られる分には全く取れることはないと思います。

ただ捻るような動作には結構弱い(すぐ取れる)ので、カヌーのオールの先につけるなんてことは余程の度胸が必要だと思います。

そして最後は、簡易クリップになります。

こちらはキャップ(帽子)に取り付けて、目線でのPOV(主観)撮影ができるパーツになります。

Insta360 GO 3のポイント

ここからは、Insta360 GO 3のポイントを紹介していきます。

これだけ小さくて2.7K 動画撮影

GO 3 のすごいところは、これだけコンパクトなカメラなのに、なんと2.7 K という高解像度での動画撮影が可能になっています。

因みにiPhone 16での動画解像度がHD(1080P)もしくは4Kになっているので、2.7KはiPhoneほどではないが、十分な解像度は確保できているんじゃないかと思います。

そもそもこのサイズのアクションカメラなんて他にありませんしね。

アウトドアでガンガン使えるパーツが充実

またGO 3で気に入っているのは、付属パーツの豊富さです。

元々GO 3 単体だと持つところもないので、基本的にはカメラをどこかに取り付けて使用するわけなので、そのために色々なパーツが存在しています。

磁気ペンダントを使えば、誰でも簡単にPOV撮影ができますし、雲台パーツ取り付ければ、通常のカメラのように撮影したり、自撮りなども容易です。

レンズ分離中も、手元で撮影動画を確認できる

またGO 3 の特徴でもあると思いますが、レンズとアクションポッドを別々に利用することが可能です。

なので、磁気ペンダントに貼り付けている様子を、手元のアクションポッドでリアルタイムで確認したり、動物や子供につけて、その様子をリアルタイムで見るなんて使い方も可能です。

因みに似たような軽量のアクションカメラ、Osmo Pocket 3などの場合、リュックの胸辺りに取り付けて、同様に手足がフリーの状態で撮影ができるのですが、その場合画角が撮りながらは確認できないというデメリットがありました。

Insta360 GO 3の場合、これが意外と便利だと思っており、この機能がないと、ちゃんと撮れているかどうかを撮影終了後に確認するようなことになってしまいますよね。

手ぶれ補正&FlowState撮影を使えば、動きのある動画も見やすく補正できる

GO 3はアクションカメラなので、基本的にはスポーツや運動をしているときにガンガン使うようなカメラになると思います。

そのため撮影方法によっては、手ブレがひどかったり、カメラが揺れて水平が取れないようなこともあるかと思います。

Insta360 StudioアプリでのAI補正やFlowStateなどの撮影方法を使うことで、どんだけ激しくカメラを動かしても、スムーズでみやすい動画を撮影することが可能です。

HDR撮影もでき、暗いところでの撮影もできる

GO 3 は動画だけでなく、もちろん静止画の撮影も可能です。

最大解像度は2560×2560 (5K)となっているので、通常の状態でももちろん綺麗には撮れるのですが、光の状態によっては暗めに写ってしまうことがあります。

GO 3は、静止画でもHDR撮影をサポートしているので、色がはっきり出ないような環境でもしっかりを撮影することが可能です。

PCに繋いでWEBカメラとして使うことも可能

またアクションカメラではあるものの、パソコンとUSBで接続すれば、リモート会議に使えるWEBカメラとしても利用が可能です。

正直アクションカメラを、この使い方であまり使うことはないかなと思いましたが、2.7K画質で撮影できると思えば、悪くないかもしれませんね。

単体でもIPX8/5 m防水性能

GO 3は、単体でもそのままIPX8の防水性能を持っています。

専用の雲台に取り付けて使えばそのままシュノーケリングなどに使用することができます。

水深 5 m までは耐えられるような感じになっています。

アクションポッドに関しては、GO 3を取り付けた状態で、IPX4防水になっていますが、別途防水ハウジングを取り付けて使用することで、最大 60 m 水深までのダイビングに使用することもできます。

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タイムシフト撮影などの編集いらずの撮影方法も充実

またGO 3 には、様々な動画・写真の撮影方法に対応しています。

Go 3で対応している撮影手法
  • 動画
  • FreeFrame
  • タイムラプス
  • タイムシフト
  • スローモーション
  • ループ動画
  • スターラプス
  • インターバル
  • HDR撮影
  • 写真

例えば、タイムシフト撮影を使えば、長く移動した動画も編集もほぼ無しで、一瞬で移動したような動画に仕上げることができます。

実際に登山で使ったみた

それでは、今回はInsta360 GO 3を登山に持って撮影してみました。

今回行った山は、金峰山という山梨県にある標高2,599m の山になります。

登山なので、両手は自由にしておきたいので、磁気ストラップをこんな感じで、ジャンパーの中にぶら下げて使ってみました。

こんな感じでジャンパーの外からGO 3を貼って使います。

この状態で撮影してみたのが、以下の動画です。

磁気ペンダントに貼っているので、撮影していることも感じさせないぐらい自由に使えています。

ほぼ頂上で撮影したものがこちらですが、これだけ綺麗に撮れていれば、記録としては十分なんじゃないかと思います。

因みにこんな感じで、自撮り棒と三脚ポッドを組み合わせれば、定点撮影用のカメラにも使用できます。

この状態で、頂上でのゆったりとした時間をタイムラプス撮影なんかしてみたりしました。

Insta360 GO 3の気になるところ

それでは、ここからはInsta360 GO 3を実際に使って感じた気になるところをいくつかピックアップして紹介していきます。

それなりの金額がする

先ずは金額感になります。

アクションカメラというジャンル自体、結構ニッチなジャンルのカメラではありますし、そもそも値段が高い部類になります。

Insta360 GO 3も定価で6万程度するので、気軽にカメラを買ってみるというユーザーというよりも、やはりアクティブに活動しているカメラユーザーがターゲットになるのかと思います。

但し、競合のGoProやOsmoなどと比べれば、妥当・むしろInsta360の方が比較的安いレベルにはなっていると思います。

長尺の動画はそれだけで数百MBになる

これもInsta360 GO 3だからこそではないのですが、そもそもこれだけの高画質の動画の長尺動画をパソコンに保存すると、結構すごいことになります。

今回はレビューのために比較的30秒分程度の動画にしましたが、それでも動画ファイルは100MB超ですから、30分以上動画を回すとそれだけ1GBクラスのファイルになります。

静止画撮影はオマケぐらいで考えておくと良い

静止画の写真に関してですが、これはあくまでも静止画でも多少写真が撮れるぐらいに思ったほうが良いかと思います。

やはり通常の静止画として考えると、iPhoneなどのスマホや一眼カメラの方が画質も良く、綺麗に撮影できるので、Insta360 GO 3での写真は、動画撮影の合間にちょっと撮れるねぐらいで考えた方が良いかと思います。

Insta360 GO 3と Go Proとの比較

以下で、Insta360 GO 3と、最新のGoPro HERO12を比較してみました。

Insta 360
Go 3
GoPro
HERO12
画像
絞りF 2.2F2.5
写真解像度2560×1440 (16:9)
2560×2560 (1:1)
1440×2560 (9:16)
2936×1088 (2.7:1)
27.13MP (5568X4872)
動画解像度2.7K: 2720×1536@24/25/30fps
1440p: 2560×1440@24/25/30/50fps
1080p: 1920×1080@24/25/30/50fps
5.3K (8:7) 30/25/24FPS
5.3K (16:9) 60/50/30/25/24FPS
4K (8:7) 60/50/30/25/24FPS
4K (9:16) 60/50/30/25
4K (16:9) 120/100/60/50/30/25/24FPS

2.7K (4:3) 120/100/60/50FPS
2.7K (16:9) 240/200FPS
1080 (9:16) 60/50/30/25
1080P (16:9) 240/200/120/100/60/50/30/25/24FPS
RAW撮影  
ISO感度100-3200100~6400
重量GO 3: 35.5g
アクションポッド: 96.3g
154 g
サイズ (幅 x 高さ x 奥行き)GO 3:
25.6 x 54.4 x 23.2 mm
アクションポッド:
63.5 x 47.6 x 29.5mm
71.8 x 50.8 x 33.6 mm
連続録画時間GO 3:45分
GO 3 + アクションポッド:170分
5.3K60 : 70 分
5.3K30 : 90 分
1080p30 : 180 分
防水性能GO 3 : IPX8 (5m)
GO 3 + アクションポッド : IPX4
(ハウジングで60m)
10m
(ハウジングで60m)
全体コメント1番の特徴は軽さとサイズ。
POV撮影で激しく動いたりする場合にはこちらがオススメ。
カメラとしてのスペックは高い。防水性能も単体で10m。ただ雲台パーツが特殊なことや、POV(主観)撮影でも使えるが、その際は多少重さを感じる。
金額Amazon
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まとめ

今回は、Insta360 GO 3についてレビューしてみました。

Insta360 GO 3
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • 2.7 Kの高解像度動画撮影
  • 取り付けパーツの豊富さ
  • 撮影しながら、動画を確認できる
  • FlowStateで手ぶれ知らず
デメリット
  • アクションカメラ自体がコストが高いジャンル

そもそもアクションカメラ自体使うのが今回初めてだったんですが、正直なところ結構面白かったです。

よくテレビの撮影や、Youtuberがこういったアクションカメラで撮影しているのをみたことはありましたが、確かにこれだけ小さくで、解像度よく撮影できるのであれば、どこにでも持っていきたくなります。

それでいて、iPhoneなどもスマホよりも自由に撮影できるのであれば、いうことありませんね。

アクションカメラと聞くと多少の敷居の高さは感じるかと思いますが、一度使えばすっかりハマる、そんなデバイスでした。

それではみなさん、ぜひ参考にしてみてください。

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Takaのアバター Taka

AI業務自動化エンジニア / IoTコンサルタント / ガジェットブロガー

AIとIoTの技術を組み合わせ、スマートホーム構築・業務自動化・ガジェット活用を中心に情報発信と技術支援を行っています。
最新デバイスの検証やレビューだけでなく、実際に生活に組み込み、効率的でストレスのない暮らしを実現するための具体的なノウハウを提供しています。

自宅を“テックハブ”として運用しながら、AIエージェント、IoTデバイス、クラウドサービスを連携させた実験的な取り組みも継続中。
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